2007-05-03 ウーバーのビリビリ音
スピーカーを交換しようかと思いSABに行ったけど安~いスピーカーなんて当然無く。特価¥3980か¥6900。
チョット待て、冷静に考えるとスピーカーは振動しているのでビリビリ鳴る。
家のスピーカー(口径10cm)ではラウドネスをONにしてもビリビリ鳴らない。
振動が伝わっていないという事か?
ビートのウーハーも口径10cmなので条件は同じはず。
振動していると思われるところを抑えるか。
まずは低音分離用のネットワークのBOX、勿論手作り。
これに、こうしてまたまた脱脂綿をぶち込む。
だいぶ前に下図の緑色のところに脱脂綿を入れていたので、今回は赤色のところに追加で入れてみました。これでネットワークとリヤコンソール上部の振動は抑えられるはず。
ちょっと音楽を聴いたところではだいぶマシになったようだが...
2007-04-22 フォグランプ光軸調整
取付けたフォグランプの調整をするのですが、参考にするのはレイブリックのFOG取説に記載されていた値。(取付けたのはレイブリック製ではありません)
まず車を壁から2mの位置に停車させます。微調整は車のブレーキを解除して手で押しました。(平坦な場所で行いましょう)
フォグの高さを確認します。
ビートに取付けた位置はここなので32.5cmですね、では先ほどの表を見ると...2.5cmかな?
って、ほとんど「0」付近です。そんな調整できませんのでこうなりました。
では実際運転席からの見え方は。
良く分かりません。真っ暗ならもう少し見えるかも。
外から見るとこんな感じですが、写真なのでランプが輝いているように見えますが実際はもっとおとなしめです。レイブリックの白色高効率バルブに変えてこれなので黄色のバルブの方が良かったかもしれません。今後試したいと思いますが今回はここで終了にします。
2007-04-21 フォグランプ取付再挑戦の巻
前回レイブリック製が寸法的に合わなかったので新たに(株)ミラリード製のGTスポーツ5003をヤフオクで入手。価格は¥2500(送料込)
さらに必要な材料を追加購入。
①両面テープをはがすための「はがし液」
②フォグ配線の端子
③フォグ固定用の両面テープ
④ノーマルよりさらに明るくするためにレイブリックのハロゲンランプ
上がノーマル、下がレイブリックランプです。
それでは作業開始。はがし液で前のランプの両面テープを取りますが、液が強力な為に塗装まではがれました。もっとやさしく作業しないとダメみたい。
次にランプ用のステーを両面テープで貼り付けます。ここは照射位置決定の大事なところ、慎重に行ったつもりでしたが後で見るとズレているような気が...
さらに用心のために固定バンドで固定、脱落は回避できるでしょう。
ランプ取り付け・配線接続・バンパーを戻して。こんな感じです。あとは暗くなってから照射角度を調整します。

















