思い出旅の保存箱
両親が80歳を過ぎてから始めた思い出旅行。毎回「最後かもしれない」という思いの中で見つめた風景。両親とのすべての旅が終わった今、思い出すのは日本の魅力と2人の表情。机の上の仲間たちを見ながら、あの日を思い出し、下手な絵を描いています。
大切な人達からのおみやげ。
いつも近くにいてくれてありがとう。