パパ活って楽しい時もある。男性視点ではお手当渡して、女性と楽しめる。
極めて個人的な理由だが、パパ活で会う女性とは深い関係に至ることは、ここ数年ではない(はい、数年より前はありますが、何か?笑)。
この理由の一つとして、以前から述べているように、ゆうかさんの存在が大きい。ただ、「理由の一つ」と記載したように、他にも理由がある。
子供の存在だ。これまでは触れていないが、私には娘がいる。最近、娘とは良く話す。将来のこと、例えば、受験だ。
我が家における、私の役割は、お金のこと、教育のことが中心だ(不倫男に教育なんてできるのか?なんて言わないで。あと、買い出し、ゴミ捨て、料理(自称)が得意です。笑)。
それぞれの方には、それぞれの前提条件がある。例えば、家族、生活環境、常識、正義等だ。この前提条件の理解なしでは、第三者と折り合うどころか、平行線となり得る。だから、ブログは難しい(仕事も同じですね。)。
話を娘に戻すが、大事な存在だ。情けないが、妻もゆうかさんも大事だ。今は、誰かを選ばないといけない状態にならないように四苦八苦している。矛盾だらけのバカ男だ。
極めて個人的な理由に繋がるが、娘には、パパ活はして欲しくないし、どんなに神パパ・太パパが相手だろうが、素直に気持ち悪い。そう思うと恋愛感情がない関係は否定的に感じてしまう。
運が良いことに、私立中学、私立高校、私立大学(私立の医大は辞めて欲しい。。。)に通える程度の娘の学費は確保できた。学生のうちは、様々なことに挑戦して欲しいと思う。
ただ、娘がゆうかさんのことを知ったら傷つくだろう。理解してもらえないだろう。これは、まったく解決できない問題だ。自業自得だが、私が選択したのだから、責任を持たなければならない。まっとうな男性なら、妻も娘も裏切ることはないだろう。私はまっとうな男ではないのだ。
さて、今から、娘の勉強に付き合いたいと思います。