スナック嬢との出会いは、場末のスナックでしたが、実際は大学生ではなく、社会人1年目でした。副業がばれたら問題になるんじゃない?なんて野暮なことは指摘せずにいます。

 

 

 また、いわゆるP活のような「お手当」を明確に渡すことはありませんが、お店に行かない場合で、スナック嬢と食事等したら、習慣になってしまったのか、リアルなタクシー代を渡してしまいます。気持ち良く渡せるんですよね。

 

 

 そのスナックは様々な料金システムがあるかと思いますが、同伴料金や女性へのバックがないので、食事に行くだけで何となく、お得に感じています。そもそも、スナック嬢は本業があるので、ほとんど出勤していないので、お店で会うことはほとんどなかったんです。

 

 

 もちろん、お触り等は一切していないので、安全な見守りおじとしての立場の構築を目指していました。