Nゲージ鉄道模型のモジュールレイアウトを楽しむクラブ、J-TRAK Society (ジェイトラックソサエティ) のブログです。関東エリア(都内)で活動中、社会人メンバー募集中
その⑨ Nゲージ・モジュールレイアウト製作連載記事、9日目。今夏のJAMコンベンション出展に向けて新しいモジュールを製作中◆いよいよ情景製作の始まりです。今回のモジュールレイアウトは手前から奥側に向かって下降する情景。普通は山などの情景が多いですから奥に向かうに従って高くなるのが一般的でも今回は逆です。少し見上げるような情景に慣れていますのでこのような逆向き?の情景どんな感じになるのでしょうか。◆今回は段々の地形になりますので素材としては厚さ5mmのスチレンボードを使用しましたその理由、ダイソーで安く手に入るからです。まぁ、それだけではありませんモジュールレイアウトの軽量化に最適だからです。<450x600mmの大きさで110円 安いですね>◆このスチレンボード(商品名:カラーボード)を棚田のようになるよう適当な大きさに切り出して重ねます一般的なカッターで切り出せますので結構大胆にカットして重ねながら完成イメージに近づけます。次に水田になるエリアを決めそこに貼り付ける0.5mm厚さの白ボール紙を置きますこうして棚田の完成イメージを描きながら面積だけでなく高さ調節を同時に行います。◆棚田の水田の位置が決まったらその周囲に同じスチレンボードを細く切り畦道を貼り付けますスチレンボードの接着は木工用ボンドです。思いのほか早く作業が完了しました。完成イメージのイラスト図面を事前に描いておいたお陰です。<棚田は全部で9枚 地形に合わせて作成><この角度から観て違和感がないか確認します><海や川に面した部分には石垣を取付けておきます><中国製の糸くずのような草木素材を載せてイメージ確認>◆このタイミングで線路の築堤部分の切り妻壁面も取付けて置きます。今回は手持ちのTSUGAWAのトンネルポータルパーツこれを築堤の端部分に取付けます実はそのまま使えるような色合いなのですが既製品を未塗装で使うのは好きではありませんので全体をジャーマングレイ色で塗装後タミヤのサンディウォッシュ色でウエザリングしその上からツヤ消しを吹き付けておきました。こうした部分は目立ちますので手は抜けません。<左から:既製品、塗装後、ウエザリング処理後><このようにウエザリングの効果は絶大です>てなことで今回は棚田部分の地形を製作しましたこのあと、地表面の製作に入ります。・今回の作業期間: 3時間・累計作業時間 :31時間<つづく>前回投稿記事 その⑧作製記事はこちら『【建物製作】⑧ストラクチャー/農家の製作』その⑧ Nゲージ・モジュールレイアウト製作連載記事、8日目。今夏のJAMコンベンション出展に向けて新しいモジュールを製作中◆ここいらでちょっと製作活動…ameblo.jp
連休前、久しぶりの出社。帰りに会社近くの模型屋を覗いて見ました。在宅勤務になり、ラッシュ時間帯の通勤はキツいですね。今となっては「よく毎日通勤してたな・・・」って感じですね。以前から探していいたパーツを見つけ「ラッキー!」。支払いをしようと模型屋の親父に声かけしたところ。。。カウンター奥の棚の隅に何やらK社の紙箱車両が・・・・。よく見ると、103系「スカイブルー」基本セットではないですか。エメラルドグリーンの車両は中古店でも見かけますが、スカイブルーの車両を見かけるのは珍しい・・・のでは?・・・。模型店の親父に聞くと、去年まで商品展示ケースに置いてあったが、ずっと売れ残っていたので、店奥に収納したとのこと。交渉し、新古品として、定価の半額以下でゲットできました。前置きが長くなりましたが、今回ゲットした車両がこちら。 一応、ヘッドライト・テールライトは点灯しますが、現在主流のLEDでは無く、旧仕様なのは致し方ないかな。模型店の親父から、103系のLED化にはこれがいいよ・・・と、「モデルトレインプラス社 M-LITE LBNK03A」と勧められました。安くしてもらったので、車両と一緒にお持ち帰りです。 LED基板に交換した車両がこちら。(右側の車両です)やはり、LEDのほうが明るいですね。 ここで「アリャ?」となった点。行先表示、列車番号の表示窓が白塗りとなっており、LEDに交換したにもかかわらず、光っているのかどうかもわからない!!そうとなれば、どうにかして光らせないかと検討開始。色々見ているうちに、対応策・・といってもチャレンジですが・・を発見。運転台仕切り盤上部、行先表示、列車番号の表示窓部分をくり抜き、光を遮らない様に加工。(右側が加工後) また、白塗りの行先表示、列車番号の表示パーツを外し、白塗り部分をラッカーで剥ぎ取り、完全にクリアパーツ化。(左側にクリアパーツ化した物があるんですが、見づらい!) 車体を組み直した状態がこちら。行先表示、列車番号の表示窓がちゃんと光を通す様になりました。 併せて、カプラーをアーノルドから交換。先頭車カプラーも併結予定は無いですが、TNカプラーに交換しました。行先表示、列車番号は手持ちのシールを貼り付けましたが。。。普段から貼り付けしないので、もっと練習が必要です。 新入社員の頃、毎日お世話になっていた車両で、懐かしいですね。最終電車で降りる駅を寝過ごしたことも何度か。。。今年、中間車セットが発売される様子なので、増備検討でしょうか。おしまい!『【作業】老眼にはつらいよ、その15・・・北斗星スシ24、本日は満席御礼です』 先日室内灯を組み込んだ、スシ24。乗客もいない非営業状態だったところ、フィギュアを大量に保有しているメンバーから、「もしよかったら使って!」と送られて…ameblo.jp『【解禁】公開運転会告知05/30(土)船橋市習志野台公民館』船橋市市民講座05/30(土)公開運転会、習志野台公民館2026年5月1日発行の千葉県船橋市「広報ふなばし」9面に公開運転会(市民講座)の告知がありましたので…ameblo.jp
その⑧ Nゲージ・モジュールレイアウト製作連載記事、8日目。今夏のJAMコンベンション出展に向けて新しいモジュールを製作中◆ここいらでちょっと製作活動に変化を付けるためベースボードの製作から手を離れてこのモジュールレイアウトに取付ける建物類これらを製作しておきます。まぁ、製作作業のマンネリ化対策ですね。飽きると作業が粗雑になりますからそこでこうした目先の違う作業を途中に入れるようにしています。◆とは言っても、このモジュールレイアウトあえて紹介するようなストラクチャーほとんどありません。いつもの私の作風ならストラクチャーオンパレードなんですけどね。◆今回は海に近い棚田(段々畑)の情景ですから高台にある農家の建物これだけです。ならば、皆さんお馴染みのTOMIXの茅葺き農家これを置いちまえば簡単なんですがそれでは見学していただく皆様に申し訳ない?ちょっとでも違いを見せるため今回はペーパークラフトメーカーの「さんけい」こちらの農家を使うことにしましたところが、ところが。。。売り切れですこのストラクチャーとても出来がシンプルで好きなんですけど。◆そこで思案、、、遠近法を駆使してZサイズの農家を取り付けよう!幸い、Zサイズの商品はまだ販売していましたので。(ジョーシンから通販で購入)Zサイズですから簡単なペーパーキットですすぐに組み立てました。こんな感じですでも、、、、、、、さすがに小さい。(T-T)<これが「さんけい」の田舎家2というペーパーキット><中身は紙3枚の簡単なキットです><完成状態 とても良い感じのデザインです>◆そうですね、NサイズとZサイズの中間くらいそれくらいのスケールの農家にしたいでもそんなもん売ってないならば自分で作りぁいい!ということであらかじめ撮影しておいたZサイズのキット用紙これを220/180換算すると約1.25倍かなこのサイズになるようZサイズ農家を拡大印刷して組み立てました。<綺麗に印刷出来ました>※Nサイズの建物を比較のため置いてます<出来た1/180と1/220を並べてみました。goodなサイズです>◆農家の横には農器具小屋も欲しいこれはジオコレの建物を四方向から撮影し同様に1/180サイズ相当に、こちらは縮小印刷して組み立て。<ジオコレの建物を4方向から印刷><このくらい小さくなりました>このようにして「ないものは自分で造る!」といった精神で農家と農機具小屋の準備が出来ました。これらの建物は木々に囲まれて取り付けますから誰も自作したとは気づかないでしょう。<こんな位置関係で配置予定 周囲には樹木を植えます>◆このタイミングで1番線に取付ける鉄橋これのウエザリング処理もしておきます。<経年劣化の汚れとツヤ消し塗装で落ち着いた感じに>ということで数少ないストラクチャーですがオリジナリティある出来映え?で準備完了!いよいよ情景製作にかかります、ぞ。・作業8日目・今回の製作時間:約4時間・累計作業時間: 28時間<つづく>前回投稿記事 その⑦作製記事はこちら『【基本工事】⑦ベースボード裏側の工事』その⑦ Nゲージ・モジュールレイアウト製作連載記事、7日目。今夏のJAMコンベンション出展に向けて新しいモジュールを製作中◆本来ならもっと早い時…ameblo.jp初回投稿記事 その①作製記事はこちらから『【建物製作】⑧ストラクチャー農家の製作』その⑧ Nゲージ・モジュールレイアウト製作連載記事、8日目。今夏のJAMコンベンション出展に向けて新しいモジュールを製作中◆ここいらでちょっと製作活動…ameblo.jp公開運転会、市民講座のお知らせ『【解禁】公開運転会告知05/30(土)船橋市習志野台公民館』船橋市市民講座05/30(土)公開運転会、習志野台公民館2026年5月1日発行の千葉県船橋市「広報ふなばし」9面に公開運転会(市民講座)の告知がありましたので…ameblo.jp
その⑦ Nゲージ・モジュールレイアウト製作連載記事、7日目。今夏のJAMコンベンション出展に向けて新しいモジュールを製作中◆本来ならもっと早い時期に行うべき作業それがベースボード裏側の基本工事です。具体的には、・脚の取付け準備・配線工事です。◆なぜこれらの作業が遅れてしまったのか。それなりの理由があるのです。・脚の取付け準備 これは、よい取付け方法が浮かばなかったからです・配線工事 これは嫌いな作業だからです(笑´∀`)◆脚の取付け準備このモジュールレイアウトは軽量化のためベースボードに写真用木製パネルを使用していますよって周囲の補強枠材が高さ25mmしかありませんですから通常の方法では脚の取付け台座がこの幅25mmの中に収まりませんさりとて、この幅を超える方法で脚を固定させた場合完成後の収納ケースが厚くなってしまいその後の保管管理に支障をきたしますよって何とかこの25mmという厚みの中で脚を取付けないと行けませんむむむ。。。。。困った時は「ダイソーに行こう!」◆いいものを見つけましたよ補強用のL形金具ですこれを使って脚を取付けますどうやって?脚の先端にこの金具を取付けすすーーっと差し込んで取付けます写真で確認ください。新発明! 我ながら頭いいかも、なんて思っちまいました。(笑)ただ、強度的な不安がつきまとう方法ですので完成後は無理な力がかからないよう注意が必要です。※脚には金属製パイプのイレクターを使用するのが一般的ですが軽量化のため、今回は25mm角の木製角棒を使用します。<一辺の長さ100mmのL形補強用金具を4個購入><脚を受け入れる側の差し込みソケット製作材料>※厚さ2.5mmと4.5mmのベニヤ板で製作<このように間にL形金具を挿入して取付けます><木製ソケットをベースボード裏側に取付けた状態>※必ず木ねじと接着剤併用で取付け<木製脚の先端にL形金具を取付けます以前に作製している線路高さの測定治具 測るんば の再来かな>※先端に木製ソケットカバーの厚さ4.5mm空けてL型金具を取付け<これを木製ソケットの隙間に入れて脚を取付けます><L形金具の一辺は100mmあるのでかなり奥まで入ります><これが脚の取付け状態、差し込み完了状態><4隅にこのように取付けました>各先端(床面側)には高さ調整装置用アジャスターを取付済み<運転会では設置場所を移動する際、モジュールをズズズーーッとずらして移動させることがあるので脚が抜けないようゴムバンドで軽く留めル用にします>◆さて次は配線工事です。通電不良を防止するため本線の3線路にフィーダ線を取付けこれをベースボードの裏側でオーディオジャックに繋ぎます手前側の線路1番線から「赤」「白」「黄色」のジャックです詳しくは我がクラブのブログに掲載されているJANTRAK規格の説明をご覧ください。<とりあえずの配線工事が終了した状態>※この後、配線コードを引っかけないように整理します※この他に100Vの電源コードを取付ける作業があります。これはモジュール内に設定されたギミックなどに使う電源用ですすべてのモジュールの裏側で100V給電対応が出来るようコンセント付き延長コードを取付けて繋げることがルールになっていますこれで運転会では、どこからでも100V電気が使えるようになります。今回は既にコードは確保済みですがこれがあるとこの後の作業がやりずらいので最後に取付けます。今回の作業で、いわゆる基礎工事が終わりましたこの後はいよいよ楽しみな情景製作にかかります。今回の作業時間:4時間累計作業時間:24時間<つづく>前回投稿記事 その⑥作製記事はこちら『【基礎工事】⑥線路へのバラスト散布』その⑥ Nゲージ・モジュールレイアウト製作連載記事、6日目。今夏のJAMコンベンション出展に向けて新しいモジュールを製作中◆この段階で線路のバラスト散布を…ameblo.jp初回投稿記事 その①作製記事はこちらから『【着工宣言!】①2026JAMに向けてモジュール製作開始!』その① Nゲージ・モジュールレイアウト作製連載記事◆今夏2026年もお台場のビックサイトでJAMが開催されます。このJAMに今年も我がクラブが参加することが決…ameblo.jp
船橋市市民講座05/30(土)公開運転会、習志野台公民館2026年5月1日発行の千葉県船橋市「広報ふなばし」9面に公開運転会(市民講座)の告知がありましたので情報解禁、、、ですが掲載記事は必要事項のみの小さな告知、探すことできるかな。昨年に続いて J-TRAK Society 市民講座 Nゲージ公開運転会を開催いたします。2026年5月30日12時-16時 千葉県船橋市習志野台公民館3階講堂Nゲージ持込運転は先着予約制、予約は「広報ふなばし」記事参照、習志野台公民館へ電話予約を1/150サイズの ふなっしートレイン事前に公民館へ予約申込みすれば無料で車両持込み運転(30分)ができます。見学は予約無しで可能です。5月30日ご来場お待ちいたしますこれも1/150サイズ、体育館の中身過去の記事、2025年は5/24開催でした、2026は5/30開催です『【報告】市民講座、運転会は無事に終了』2025年5月24日(土)千葉県船橋市習志野台公民館にて開催の市民講座、J-TRAK Society 公開運転会が無事に終わりました。見学の皆様、車両持込運転…ameblo.jp今夏のお祭り、J-TRAK Society も出展します
◆今夏のJAMコンベンションに向けてモジュールレイアウトを鋭意製作中ですが(製作記を連載中)バラスト固着の乾燥待機時間を使って長野県にかつてあったローカル鉄道の廃線跡へ行ってみました。長野県は木材運び出し地ということもあって日本の発展を支えた軽便鉄道がいくつもありましたがみな時代の流れに押し流されて消えていきました。しかし、歴史を紐解くと、貨物輸送だけではなく観光目的など、地元の振興のための人の輸送これも盛んに計画され、建設されそしてバスの普及と共に消えていきました。そんな観光客の輸送を主目的に開発された2路線の跡を家族サービス旅行も兼ねて訪ねてみました。◆信州における観光目的の軽便鉄道といえば草軽電気鉄道が最も有名でしょう(実は群馬県の方が路線が長いんですよね)軽井沢から北上して草津温泉まで、約55キロの路線今回は途中駅の旧北軽井沢駅舎を見に行ってきました。※軽井沢が起点の軽便鉄道ということで長野県として分類 北軽井沢駅も実は群馬県なんですよね。名前だけ便乗?この北軽井沢駅舎はとても保存状態がよく地元愛が溢れていますちょうど訪れた時は山桜が満開で最高の時期に訪問したことになりました。このブログを読まれている方にはこの軽便鉄道の説明は不要でしょうよって写真だけ掲載しておきます<桜が満開だった旧北軽井沢駅の駅舎><木製のレプリカ機関車(デキ12型)が当時の情景を彷彿><駅舎内部>◆この草軽電気鉄道の北軽井沢を舞台にした映画がありました。日本最初の総天然色映画として有名な「カルメン故郷に帰る」この映画、プライムビデオなどで別途料金で観ることが出来ますがここでは予告編に登場している鉄道シーンをちょっとだけ紹介しておきます(予告編の画像だからOKでしょ)私はこの後、この映画を追加料金を払って観ました。(400円でした)<登場してますよ、デキ12型><帽子を被ってる男性が小学校の校長先生:笠智衆です><やっぱ、こういう乗り方をする人、いたんだぁ><高峰秀子酒宴、違った、主演です><線路はバラストというよりも土に埋まってる?><カラーのとても貴重な映像です コテコテの?日本映画でした>◆もう一つの廃線跡探訪こちらは小諸駅から西方向の立科方面に向けてわずか7.4kmほどの路線で開業し、短期間で廃線になった幻のローカル線「布引電気鉄道」です。まぁ、ほとんどの人は知らないでしょう。小諸から望月まで敷設しようとしたのですが需要もなく、明らかな「やっちまった路線」小諸から途中の島川原駅までの6駅間で開通させたところで頓挫電気代が払えなくなったのが廃線理由ってか(笑´∀`)大失敗の鉄道でした。今回は途中駅の布引駅があった布引観音訪問が本来の目的現地を訪れてみても鉄道需要のある場所ではありません当時はブームであった「町興しに鉄道は不可欠じゃ!」という流れで望月町の振興目的で計画されたようですがかなり背伸びした無理のあった計画でした。ということで、布引駅近くの千曲川に架かっていた鉄橋跡を見学今、製作しているモジュールレイアウトの参考になる情景でした。<流出した千曲川橋梁の橋脚がモニュメントの様相><このように鉄橋が架かっていました><布引駅のホーム跡 見てるとなんか胸が熱くなります><布引駅跡から修行僧が登るような山間の道の先にあった布引観音堂>※ここにも中国人の団体バスが来てました、恐るべしNゲージ1/150軽井沢旧駅舎の作製記事『【情景工作】避暑地の駅舎<完成です!>』◆軽井沢駅の旧駅舎をモデルに製作していた新しい駅舎細部の作業を終えて一応、完成となりました。モデルとなった旧軽井沢駅舎ですが過去の資料写真をいろいろと調べて…ameblo.jp
【超軽作業】お約束、EF58用握り棒、タヴァサ製品過去の老眼にはつらいよ投稿にて登場しているパーツ、お値段やさしい、カトー製EF58用握り棒、タヴァサ製品 PN308お値段以上の(自己)満足感、オススメの一品左・付属品のプラ製、右・タヴァサ製の金属製左・プラ 製、並べて比較しなければ合格点 右・金属製、スリムな形状と質感に満足運転会への持参、収納スペース削減、ブックケース集中収納金属製握り棒がチラリ見えてニンマリ過去記事、握り棒『【作業】老眼にはつらいよ、その12・・・EF58 金属製握り棒交換』【作業】老眼にはつらいよ、その12・・・EF58 金属製握り棒交換K社製、EF58。かなり昔から発売されているモデルで、プラ製の「にぎり棒」が付属品として同梱…ameblo.jp過去記事、集中収納『【軽工作】KATOブックケースに20系寝台15両+1両、16両収納』【軽工作】KATOブックケースに20系寝台15両+1両、16両収納もともと12両1ケースにて収納していましたが、最長フル編成の収納を狙います20系寝台車15両…ameblo.jp