「じゃぱんさみっと」って何??
【じゃぱんさみっとって何??】
『じゃぱんさみっと』とは、10人の有力者と、WEB選挙などで厳選された90人の民間人が「日本を変える」ために、いま日本がすべきことについて議論する場です。
まずは10分ほどのプレゼンテーションをご覧ください。
【じゃぱんさみっとプレゼンテーション】
※2011年7月25日 ドリーム・プラン・プレゼンテーション大阪 共感大賞 御船文矢
【 なぜ『じゃぱんさみっと』を開催するのか?? 】
今から約40年前の1970年、大阪で万国博覧会が開催されました。
まだまだ発展途上にあった日本人にとって、万博で触れる先進諸国の文化水準は眩しすぎるほどの輝きを放つものでした。
そしてそれは紛れもなく日本人が目指すべき明確な目標になっていました。
そのころの日本は、国家プロジェクトとしてだけではなく国民の誰もが個人レベルで「先進諸国と同等の豊かさを手に入れる!」という揺るぎない目的を持っていて、日本国全体がとてつもなく大きなエネルギーに満ちていました。
その大きなエネルギーを原動力として、瞬く間にGDP世界第二位の経済大国へと成長を遂げました。
その様は、現代において最もエネルギーに満ち溢れている中国やインド、ブラジルなどの新興国の様子と全く同じでした。
しかしながら、経済大国の仲間入りを果たすと同時に目標を失った日本は、翼をもがれた鳥のようにみるみるバランスを失っていきました。
そして今、自殺者3万人、ニート・引きこもり100万人、うつ病患者100万人、生活保護者130万人、日本の負債額約1000兆円などなど・・・
混沌と閉塞感の塊のような時代の中で、未来に希望を見出せない多くの若者たちは、ただ漠然とした不安を感じながらも日々の生活に追われるだけで、諦めにも似た感情を抱くようになっているのではないでしょうか?
竹中平蔵氏を始めとした高名な経済学者たちの試算によると、日本の余命は3年だそうです。
本当にそのようなシナリオを辿るかどうかなど誰にも分かりませんが、このまま何もしなければ日本は何も変わらないか更に悪くなっていくかのどちらかだということだけは誰にでも分かるはずです。
今の日本を仕切っているのは良くも悪くもご高齢の方々です。30年後の日本に彼らはいません。そうでないことを願いますが、彼らにとって日本の未来などどうでもいいことなのかも知れません。彼らの最大の関心事は苦労して手に入れた既得権益を守り抜き、豊かな老後を過ごすことだけなのかも知れません。
もしそうなら、間違いなく言えるのはそのツケは確実に今の若者たちが背負わねばならないということです。年金制度や医療制度を含めた社会保障の在り方などをみても、そのことは明らかです。
根本的なレベルで、ご高齢の方々だけが日本の舵を握り続けていることそのものが、閉塞感漂う日本の現状を生んでいるのではないでしょうか?
本当に、このままご高齢の方々だけに日本の未来を任せっぱなしにしておいて良いのでしょうか?
日本の未来に最も関心を寄せるべきは若い世代のはずです。日本の未来を考え、そのための行動を起こすのに最もふさわしいのも若い世代のはずです。
30年後の日本で生きているはずだから。
知識や経験といった観点からはご高齢の方々がもつチカラは絶大です。そのチカラの前に若い世代のチカラなど微力かも知れません。でも決して無力ではないはずです。
繰り返しになりますが、このまま何もしなければ日本は何も変わらないか更に悪くなるか確実にどちらかの道をたどります。
はなから諦め行動を起こすことなく後に後悔することだけはしないで欲しい。
若者にとっての最大の武器は、その無限の可能性です。一人ひとりの無限の可能性が集まればそれは時代のうねりを起こすほどの大きなエネルギーを生むはずです。
かつての偉人達の歴史がそれを証明してくれていることは、誰もが知っているはずです。
ほんの少しでかまいません。あなたのチカラを分けてください。
知識のある人はその知識を、経験のある人はその経験を、体力のある人はその体力を、カリスマ性のある人はその影響力を、お金のある人はその経済力を・・
今こそ、自分が住む国の行く末を自分事と捉え、あなた自身がこの国の未来に一石を投じて下さい。
今、あなたのチカラが必要です。
日本の豊かな未来に想いをこめて・・
じゃぱんさみっと実行委員会
『じゃぱんさみっと』とは、10人の有力者と、WEB選挙などで厳選された90人の民間人が「日本を変える」ために、いま日本がすべきことについて議論する場です。
まずは10分ほどのプレゼンテーションをご覧ください。
【じゃぱんさみっとプレゼンテーション】
※2011年7月25日 ドリーム・プラン・プレゼンテーション大阪 共感大賞 御船文矢
【 なぜ『じゃぱんさみっと』を開催するのか?? 】
今から約40年前の1970年、大阪で万国博覧会が開催されました。
まだまだ発展途上にあった日本人にとって、万博で触れる先進諸国の文化水準は眩しすぎるほどの輝きを放つものでした。
そしてそれは紛れもなく日本人が目指すべき明確な目標になっていました。
そのころの日本は、国家プロジェクトとしてだけではなく国民の誰もが個人レベルで「先進諸国と同等の豊かさを手に入れる!」という揺るぎない目的を持っていて、日本国全体がとてつもなく大きなエネルギーに満ちていました。
その大きなエネルギーを原動力として、瞬く間にGDP世界第二位の経済大国へと成長を遂げました。
その様は、現代において最もエネルギーに満ち溢れている中国やインド、ブラジルなどの新興国の様子と全く同じでした。
しかしながら、経済大国の仲間入りを果たすと同時に目標を失った日本は、翼をもがれた鳥のようにみるみるバランスを失っていきました。
そして今、自殺者3万人、ニート・引きこもり100万人、うつ病患者100万人、生活保護者130万人、日本の負債額約1000兆円などなど・・・
混沌と閉塞感の塊のような時代の中で、未来に希望を見出せない多くの若者たちは、ただ漠然とした不安を感じながらも日々の生活に追われるだけで、諦めにも似た感情を抱くようになっているのではないでしょうか?
竹中平蔵氏を始めとした高名な経済学者たちの試算によると、日本の余命は3年だそうです。
本当にそのようなシナリオを辿るかどうかなど誰にも分かりませんが、このまま何もしなければ日本は何も変わらないか更に悪くなっていくかのどちらかだということだけは誰にでも分かるはずです。
今の日本を仕切っているのは良くも悪くもご高齢の方々です。30年後の日本に彼らはいません。そうでないことを願いますが、彼らにとって日本の未来などどうでもいいことなのかも知れません。彼らの最大の関心事は苦労して手に入れた既得権益を守り抜き、豊かな老後を過ごすことだけなのかも知れません。
もしそうなら、間違いなく言えるのはそのツケは確実に今の若者たちが背負わねばならないということです。年金制度や医療制度を含めた社会保障の在り方などをみても、そのことは明らかです。
根本的なレベルで、ご高齢の方々だけが日本の舵を握り続けていることそのものが、閉塞感漂う日本の現状を生んでいるのではないでしょうか?
本当に、このままご高齢の方々だけに日本の未来を任せっぱなしにしておいて良いのでしょうか?
日本の未来に最も関心を寄せるべきは若い世代のはずです。日本の未来を考え、そのための行動を起こすのに最もふさわしいのも若い世代のはずです。
30年後の日本で生きているはずだから。
知識や経験といった観点からはご高齢の方々がもつチカラは絶大です。そのチカラの前に若い世代のチカラなど微力かも知れません。でも決して無力ではないはずです。
繰り返しになりますが、このまま何もしなければ日本は何も変わらないか更に悪くなるか確実にどちらかの道をたどります。
はなから諦め行動を起こすことなく後に後悔することだけはしないで欲しい。
若者にとっての最大の武器は、その無限の可能性です。一人ひとりの無限の可能性が集まればそれは時代のうねりを起こすほどの大きなエネルギーを生むはずです。
かつての偉人達の歴史がそれを証明してくれていることは、誰もが知っているはずです。
ほんの少しでかまいません。あなたのチカラを分けてください。
知識のある人はその知識を、経験のある人はその経験を、体力のある人はその体力を、カリスマ性のある人はその影響力を、お金のある人はその経済力を・・
今こそ、自分が住む国の行く末を自分事と捉え、あなた自身がこの国の未来に一石を投じて下さい。
今、あなたのチカラが必要です。
日本の豊かな未来に想いをこめて・・
じゃぱんさみっと実行委員会
第4回ミニじゃぱんさみっと開催告知
【第4回ミニじゃぱんさみっと】
≪日時≫
7月6日(水)
19:00~21:15
(開始10分前を目指してお越しください)
≪テーマ≫
日本の諸外国の違い(変更の可能性あり)
19:00~19:10…あいさつ
19:10~20:00…勉強会
20:00~20:10…休憩
20:10~21:00…ディスカッション
21:00~21:15…まとめ
≪場所≫
大阪産業創造館6階会議室C
〒541-0053大阪市中央区本町1-4-5
(堺筋本町駅の12番出口を出て東へ5分)
≪参加費≫
会員:無料
非会員:1,000円
オブザーバー:無料
≪定員≫
参加者:20名
オブザーバー:30名
(オブザーバーは立ち見となる可能性があります)
≪お申込み方法≫
下記申込フォームからエントリーをお願いします。
http://lifecolor.jp/js_app/
お友達をお誘い合わせのうえ、ぜひご参加ください!
【じゃぱんさみっと実行委員会】
〒550-0004
大阪市西区靭本町2丁目2-22うつぼパークビル405
TEL:06-4394-8759
携帯:080-4155-5245(嶋)
メール:j-summit@lifecolor.jp
≪日時≫
7月6日(水)
19:00~21:15
(開始10分前を目指してお越しください)
≪テーマ≫
日本の諸外国の違い(変更の可能性あり)
19:00~19:10…あいさつ
19:10~20:00…勉強会
20:00~20:10…休憩
20:10~21:00…ディスカッション
21:00~21:15…まとめ
≪場所≫
大阪産業創造館6階会議室C
〒541-0053大阪市中央区本町1-4-5
(堺筋本町駅の12番出口を出て東へ5分)
≪参加費≫
会員:無料
非会員:1,000円
オブザーバー:無料
≪定員≫
参加者:20名
オブザーバー:30名
(オブザーバーは立ち見となる可能性があります)
≪お申込み方法≫
下記申込フォームからエントリーをお願いします。
http://lifecolor.jp/js_app/
お友達をお誘い合わせのうえ、ぜひご参加ください!
【じゃぱんさみっと実行委員会】
〒550-0004
大阪市西区靭本町2丁目2-22うつぼパークビル405
TEL:06-4394-8759
携帯:080-4155-5245(嶋)
メール:j-summit@lifecolor.jp
第3回ミニじゃぱんさみっと~議事録‐後半~
7月6日開催、第3回ミニじゃぱんさみっと後半ディスカッションの議事録です。
前半の内容はコチラ↓
http://ameblo.jp/j-summit/entry-10946251987.html
後半は、ライフカラーズの嶋倖弘の進行のもと参加者全体でのディスカッションがなされました。
前半の勉強会の流れで「日本人の国政に対する意識について」というテーマからディスカッションが展開し始めました。
ディスカッションの中で出てきた参加者の様々な意見を以下にまとめます。
●人口3万人以下の地方の中には投票率が極端に高いところがある(自営業S氏)
→地域によっては投票率が90%を超えるところもある。
→そこにはどのような原因があるのだろうか?
→地方自治の代表の選択は自分たちの生活に直結する
●農家は助成金で食べている(LC御船)
→政治の動向は自身の生活に直結している
→ゆえに投票率が高い
→少ない人口で成り立つ国や自治体の方が、一人ひとりの政治に対する関心が高いという傾向があるのではないか?
→少子化って一方ではそれほど問題視しなくてもいいのではないか?むしろプラスの部分も多いのでは?
●年金(LC嶋の余談)
個人事業主―1階建て
サラリーマンー2階建て
公務員―3階建て
●教育
教育を変えるのが手っ取り早いのでは?(学生A氏)
→最も重要な20~40代意識改造が必要では?根本的な考え方を変えよう。
→投票に行って当たり前の文化形成が必要!
●じゃあそのために「年に1回の国政講習会を作って選挙権を持っている人の義務とする」ってのはどう?(個人事業主S氏)
●学生は、道徳の時間が必要では?(LC吉岡)
●国ありきの国民でいいのか?日本はどこ進みたいのだろう?日本人は国政に関心ないのに国に依存し過ぎていないか?(会社員J氏)
→「権利」を主張するばかりで、その裏側にある『義務』をしっかりと果たそうとする国民が少なすぎるのでは?
●安易にスウェ―ディンのまねをするべきではない。日本とスウェーデンではそもそも求める方向性が違うのだから(会社員K氏)
●その昔、日本人が持っていた最も誇るべき国民性は、GHQによって骨抜きにされた?(自営業M氏)
→今こそ日本人の世界的にも独特の優れた国民性を取り戻すべきでは?僕らのDNAにしっかりと刻まれてるはずなんだから。
→日本人特有の国民性を過去の日本人から復習すべきでは?
●日本人って(全体)
・細かい・心使い・和の心・以心伝心などなど
●東南アジア諸国からの日本のイメージ(学生A氏)
ものすごく高い評価を得ている
日本人=正義・正直・忠実・仁義
アジアで唯一諸外国と経済力で対等に渡り合ってきた日本への尊敬と憧れ
●疑問
1.破産したらどうなる??
IMFを通じて公的資金が注入される。
韓国もオランダも破産したのに現在すごく調子いい。破産ってそもそもそんなにビビることか?
→だからと言って、はなから諦めることは世界がゆるさんやろ。
2.日本人って“どんな民族”になりたいん?(会社員B氏)
このテーマ、すごく大切。またディスカッションのテーブルにのせよう。
●今後、実行可能な活動
とりあえず、街に出て「日本がむかう方向性についてどう考えるか?」というテーマでアンケート調査しよう!
ミニじゃぱんさみっとに専門家を呼んで、より生産的な勉強会とディスカッションをしていこう。
以上がディスカッションの内容です。
現場ではもっともっとたくさんの意見や質問が飛び交っていましたが、書記長のタイピング能力の可能な範囲で議事録をとってもらいました。吉岡殿ありがとうございました。
☆☆次回のミニじゃぱんさみっと、ぜひあなたもご参加ください↓↓☆☆
【第4回ミニじゃぱんさみっと】
≪日時≫
8月1日(月)[毎月、第1月曜日に開催]
19:00~21:15
(開始10分前を目指してお越しください)
≪テーマ≫
日本の諸外国の違い(日本ってどんな国??)
19:00~20:00…勉強会
20:15~21:15…ディスカッション
≪場所≫
大阪産業創造館6階会議室C
〒541-0053大阪市中央区本町1-4-5
(堺筋本町駅の12番出口を出て東へ5分)
≪参加費≫
会員:無料
非会員:1,000円
オブザーバー:500円
≪定員≫
参加者20名
オブザーバー30名
(オブザーバーは立ち見となる可能性があります)
≪お申込み方法≫
下記メールアドレスまで参加表明のメールをお願いします。
※その際、お名前、電話番号、メールアドレスは必ずお知らせください。
j-summit@lifecolor.jp
【じゃぱんさみっと実行委員会】
〒550-0004
大阪市西区靭本町2丁目2-22うつぼパークビル405
TEL:06-4394-8759
携帯:080-4155-5245(嶋)
メール:j-summit@lifecolor.jp
前半の内容はコチラ↓
http://ameblo.jp/j-summit/entry-10946251987.html
後半は、ライフカラーズの嶋倖弘の進行のもと参加者全体でのディスカッションがなされました。
前半の勉強会の流れで「日本人の国政に対する意識について」というテーマからディスカッションが展開し始めました。
ディスカッションの中で出てきた参加者の様々な意見を以下にまとめます。
●人口3万人以下の地方の中には投票率が極端に高いところがある(自営業S氏)
→地域によっては投票率が90%を超えるところもある。
→そこにはどのような原因があるのだろうか?
→地方自治の代表の選択は自分たちの生活に直結する
●農家は助成金で食べている(LC御船)
→政治の動向は自身の生活に直結している
→ゆえに投票率が高い
→少ない人口で成り立つ国や自治体の方が、一人ひとりの政治に対する関心が高いという傾向があるのではないか?
→少子化って一方ではそれほど問題視しなくてもいいのではないか?むしろプラスの部分も多いのでは?
●年金(LC嶋の余談)
個人事業主―1階建て
サラリーマンー2階建て
公務員―3階建て
●教育
教育を変えるのが手っ取り早いのでは?(学生A氏)
→最も重要な20~40代意識改造が必要では?根本的な考え方を変えよう。
→投票に行って当たり前の文化形成が必要!
●じゃあそのために「年に1回の国政講習会を作って選挙権を持っている人の義務とする」ってのはどう?(個人事業主S氏)
●学生は、道徳の時間が必要では?(LC吉岡)
●国ありきの国民でいいのか?日本はどこ進みたいのだろう?日本人は国政に関心ないのに国に依存し過ぎていないか?(会社員J氏)
→「権利」を主張するばかりで、その裏側にある『義務』をしっかりと果たそうとする国民が少なすぎるのでは?
●安易にスウェ―ディンのまねをするべきではない。日本とスウェーデンではそもそも求める方向性が違うのだから(会社員K氏)
●その昔、日本人が持っていた最も誇るべき国民性は、GHQによって骨抜きにされた?(自営業M氏)
→今こそ日本人の世界的にも独特の優れた国民性を取り戻すべきでは?僕らのDNAにしっかりと刻まれてるはずなんだから。
→日本人特有の国民性を過去の日本人から復習すべきでは?
●日本人って(全体)
・細かい・心使い・和の心・以心伝心などなど
●東南アジア諸国からの日本のイメージ(学生A氏)
ものすごく高い評価を得ている
日本人=正義・正直・忠実・仁義
アジアで唯一諸外国と経済力で対等に渡り合ってきた日本への尊敬と憧れ
●疑問
1.破産したらどうなる??
IMFを通じて公的資金が注入される。
韓国もオランダも破産したのに現在すごく調子いい。破産ってそもそもそんなにビビることか?
→だからと言って、はなから諦めることは世界がゆるさんやろ。
2.日本人って“どんな民族”になりたいん?(会社員B氏)
このテーマ、すごく大切。またディスカッションのテーブルにのせよう。
●今後、実行可能な活動
とりあえず、街に出て「日本がむかう方向性についてどう考えるか?」というテーマでアンケート調査しよう!
ミニじゃぱんさみっとに専門家を呼んで、より生産的な勉強会とディスカッションをしていこう。
以上がディスカッションの内容です。
現場ではもっともっとたくさんの意見や質問が飛び交っていましたが、書記長のタイピング能力の可能な範囲で議事録をとってもらいました。吉岡殿ありがとうございました。
☆☆次回のミニじゃぱんさみっと、ぜひあなたもご参加ください↓↓☆☆
【第4回ミニじゃぱんさみっと】
≪日時≫
8月1日(月)[毎月、第1月曜日に開催]
19:00~21:15
(開始10分前を目指してお越しください)
≪テーマ≫
日本の諸外国の違い(日本ってどんな国??)
19:00~20:00…勉強会
20:15~21:15…ディスカッション
≪場所≫
大阪産業創造館6階会議室C
〒541-0053大阪市中央区本町1-4-5
(堺筋本町駅の12番出口を出て東へ5分)
≪参加費≫
会員:無料
非会員:1,000円
オブザーバー:500円
≪定員≫
参加者20名
オブザーバー30名
(オブザーバーは立ち見となる可能性があります)
≪お申込み方法≫
下記メールアドレスまで参加表明のメールをお願いします。
※その際、お名前、電話番号、メールアドレスは必ずお知らせください。
j-summit@lifecolor.jp
【じゃぱんさみっと実行委員会】
〒550-0004
大阪市西区靭本町2丁目2-22うつぼパークビル405
TEL:06-4394-8759
携帯:080-4155-5245(嶋)
メール:j-summit@lifecolor.jp