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何の知識もなかったママが

産後ケアの専門家になっちゃった!

 

一般会社員歴なしで、協会設立5周年!

日本産前産後・子育て支援学会では一般養成コースで

大学の教授、准教授たちと名前を並べて

産後の健康回復とエクササイズを教えています!

 

こんにちは。

日本産後ダイエット協会代表の新井です。

 

↑ あ、14年まえの写真でごめんなさい。

 

 

 

今日は、保険医、保健師が教えてくれない

女性はココに注意!健康診断!

に、ついてお伝えします。

 

 

HbA1c (ヘモクロビンエーワンシー)

 

 

血液検査で必ず行うこれ。

過去2,3カ月の血糖値の目安になると言われています。

赤血球にどれらだけ糖がくっついているかをみるもの。

 

この値が高いと、

糖尿病予備軍として判定を受けます。

 

昨今、体重が低くやせ型の女性でも

HbA1cの値が高く、糖尿病予備軍としてD判定を受ける女性が増えています。

 

糖度の高い食事をしていることが予想されますので

やるべきことは、

 

①タンパク質をしっかり食べる

②野菜に、良質な油で作ったドレッシングをかけて食べる。

③毎日スクワットを朝晩20回

 3階までなら階段を使う。

 

まずは、これをやることをオススメします。

 

糖質の高い食事をしているからといって、

糖質制限!と安易な考えはNGです。

 

なぜかわかりますか?
(答えは最後)

 

 

 

気を付けるのは糖尿だけじゃない

 

 

 

HbA1cの値が高かったら

女性ホルモンエストロゲンの量も減っているかも。

 

・無月経、生理の乱れ不妊症へのリスク

・心臓疾患

・動脈硬化

・更年期障害、更年期症状

・内臓脂肪がたまりやすい

 

こんなことにも関連してくる話しです。

 

 

エストロゲンは、血糖コントロールに関与する

インスリンの働きを活発にします。

 

そのため、

同ホルモンの分泌量が下がる

 ↓

インスリンの働きが悪くなる

 ↓

血糖値が上がりやすくなる

 ↓

赤血球の糖化が進む

 ↓

HbA1cの値が高くなる

ということ。
 

 

だから、血糖値上昇やHbA1cの値が高くなったら

食生活の見直しはもちろんですが、

ホルモン分泌についても意識を向けたいところなのです。

 

今は、若年性更年期障害、なんていって、

20代30代でも更年期症状を発症する女性がいます。

 

内臓脂肪が多い、HbA1cの値が高い、

生理不順があれば迷わず婦人科検診を受けよう。

 

 

 

 

40代から更年期に入ります。

 

 

 

 

血糖値やHbA1cの値が高くなっていたら

次の症状が出ていないか確認して。

 

●抜け毛が増えた

●白髪が急に増えた。特に眉尻の上あたり

●イライラする

●若干体温が高い

●生理の出血量が増えた

●めまいがするときがある

●膝、肘、肩の関節が痛い。関節の動きが悪くなって

 なんとなくの不調を感じる

●指先の動きが悪い。良くものを落としたり、つかみ損ねる。

●目がが乾く

●膣が乾いて、歩くと痛みを感じる

●睡眠が浅くなった。寝つきが悪い

●肌荒れの回復が遅い

●痩せにくくなった

●急激にお腹周りに脂肪が付いた

 

 

これ、エストロゲンの分泌量の変化のサイン。

更年期症状なんです。

 

更年期障害=ホットフラッシュ

 

なんて思っていると、対策が遅れちゃうよ。

 

 

健康診断って何のためにするの?

 

●健康かどうかの診断?

●病気の早期発見?

●病気後の回復を診る?

 

どれもが目的の一つですが、

更年期症状ふくめ、女性特有疾患については

通常の健康診断では見つけにくいものです。

 

医師がHbA1cの値とエストロゲン、インスリンの事を知っていると、

「問診」で未病を見つけてくれる可能性がありますが、

 

なかなか難しいところです。

 

 

 

女性の場合、血糖値が高い=糖尿病に気をつけなければ。

だけで終わってはダメ。と、いうことがわかっていただけましたか?

 

 

最期に。

糖尿病予備軍の女性に糖質制限の食事を言うのはNGについて解説します。

 

この方たちは、普段の食事がサラダとパン、サラダとパスタ。

と、糖質+サラダ メニューを選びがち。

 

ここで糖質カットを教えると、サラダしか食べなくなるんです。

 

今この身体に必要なビタミン、ミネラルは動物性タンパク質から摂ることができます。

まずは、しっかりタンパク質を食べるように指示すれば、自然と糖質摂取量は減るのです。

結果、無理なく健康体へ進んでいけるわけ♪

 

 

そのほかの栄養と運動のポイントはまたのメルマガでお伝えします。

 

 

女性の健康サポート

産前産後ケアに興味がある方。

https://lin.ee/qhsBwKS

 

ぜひこちらのLINEにご登録ください。

今回は、ママ達が喜ぶ産前産後ケア4選、

1DAY講座の特別料金でのご案内をしています。

 

 

 


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「先生、ピルのせいかセックスレスです。

全然性欲が湧かないんです。夫の事はもちろんですが

少し前までの推し活も私の人生から消えました。

これ、ピルのせいですか?」

 

と、相談を受けました。

 

薬や病気にかんするご相談、沢山受けますが、

基本的にこのように前置きをします。

 

「私は医師(薬剤師)ではないので、

病気や薬のことはわかりませんが、

生活習慣や思考パターンから、どうしてそうなったか、

これからどうしていくか選択肢と考え方を

お伝えしますね」

 

 

 ピルと性欲

 

 

生理やPMS、子宮系疾患の改善で効果を発揮する一方、

血栓のリスクが副作用としてあげられていること、

性欲減退を訴える人も多少いらっしゃるようです。

 

性欲に関して言えば、妊娠への恐れがなくなり

積極的になるケースもあるようですが、

性欲減退となると、

 

夫婦で、そろそろ子どもでも考えようか。

と、言う時に、

子どもが欲しいという欲求もわかなくなったり、

「あなたの事は嫌いじゃないけど、受け入れるのはちょっと・・・」

と、言う話になってしまうこともあるわけです。

 

これ、

カップルのその後が変わってきてしまいますね。

 

 

じゃ、ピルなんて飲まない方がいいのか、と言うと

 

それで病気が悪化したり、

辛いPMSを我慢することになるので、

 

「いい」「悪い」で白黒つけるのは問題だと思います。

 

ちなみに、ピルが性欲減退につながるかを知るには、やめてみるしかない。

 

 

何事もその人にどう影響をあたえるか、

千差万別なので、やめてみないとわからないんですよね。

 

そこで。

◎何のためにピルを服薬していたのか

◎やめて問題ないものなのか。

◎懸念事項は何か

◎得たい未来は何なのか

 

これらを伺いました。

 

すると、

「頭では子どもが欲しいと思っている。でも、不安が大きい」

と、言う話でした。

 

実際、この不安というのが、

ピルの作用かどうかはわかりませんが、コーチングをしていった結果、

ピルをやめて、自分の考えや思考が変わるのか感じてみたい。

 

と、言う話になり、

医師に方向性を伝えて相談してきてください。として終わりました。

 

 

 

 女性は痛みありきの人生か?

 

生理痛、出産、更年期トラブルの症状。これらを見ていると、

女性って、「痛み」とともにある生き物だなぁ

なんの「業」ですか?

と、思ったりもします。

 

そして、

「痛みがあることが女性にとって当たり前だ」

としてしまうのは、今時代、やはりナンセンスだと思います。

 

いや、もはやパワハラ。

 

 

痛みが無い、わずらわしさが無い。

と言うことは大きな喜びですよね。

 

 

これらの痛みがあっても

男性には得られない出産の喜びがある、

と、主張される方もいますが、

 

その出産自体がひどいつわりや陣痛を伴っていると

出産に喜びも感じられず、

第2子妊娠に恐怖を感じる女性もいるわけです。

 

 

ピル、痛み止め、麻酔。

副作用もあります。

 

でも。

何もしなければ、痛みがあります。

 

 

 

人生、

常に陰陽が同時に存在していて、

快適という陽を取れば、

どこかに不快という陰が生まれるのが自然法則です

 

でね、

このことを一番、覚えておいておいてほしいのですが

 

今の不都合な状態に対して

どのような解決策をとり、

それに対する副産物をどう予想し、

その副産物への予防策、軽減策をどのようにとるか。

 

このように考えて、ライフステージコーチングをすることが

重要だということ。

 

医師やSNS情報に「判断を丸投げ」してはいけない。

 

 

 

快適だけを追い求めると、

どこかに強く陰が作られます。

 

 

例えば。

女性の場合、美しさを求めたムリなダイエット、

足を出したファッションで不妊症になるとか。

 

ダイエットのためにファスティングをしたら

かえってリバウンドして、+3キロになったとか。

 

こんなことありますよね。

 

医療費無料、3割負担。

有難い制度ですが、これによって

自助力が低下し、逆に医療費がかかっている人もいますよね。
 

 

ピル服用で、毎月の生理が楽になったり、

生理を止めることで煩わしい期間をなくしてしまう女性もいます。

 

煩わしいものを取り除く。

 

と、いう考え自体悪い事ではないはずです。

 

人類、そうやって進化してきていますから、

これを否定しちゃうのは違うんですよ。

 

ただ、自然の事柄に人工的対処をすると

どこかに不具合がでることも自然法則なので

(工業化の進みと温暖化、と熊、海面上昇とかね)

 

定期的に自分を振り返り、専門家にみてもらうことって大事だということを今日はお伝えしたいわけです。

 

 

 

 専門家は誰なのか?

 

 

健康の専門家は医師かもしれません

 

でも、

病気になった、手術をするのか服薬するのか。

 

その判断を医師や専門家に丸投げしてはいけません。

 

 

 

自分で考えて決断することをしないと、

人の判断によって作られた道の先には、

納得できない結果が待っていることが自然法則。

 

 

 

私はこの女性の人生のライフステージごとの相談を受けられる専門家に、

 

FEMSダイエットコーチや

産前産後ヘルスケアアドバイザーが名前を連ねられるようにしていきたいと思っています。

 

 

今や、オンライン診療でピルが購入できたり、

数年間、診療なしでピルを服用している女性もいます。

 

ピルの長期服用は、

水分不足ど運動不足は血栓のリスクもあります。

 

長時間のデスクワークの女性の身体が心配にもなります。

 

こういう時に、

その人のライフスタイル、現状、望む未来を考えて、

頭を整理してあげながら

 

今、何を選択することが最適解なのか、

コーチングして、本人が答えを見つける。

これ、大事ですよね。

 

この仕事を得意としているのが

 FEMSダイエットコーチです。

 

 

 女性の身体の悩みや、

仕事、妊娠、出産、子育て、更年期や介護。

同時進行のあれやこれで、ちょっと頭を整理したい。

と、言う時。ぜひご連絡くださいね。

 

 https://j-sango-diet.jp/contact/

 

 

 


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助産師でも教えられる!

特に子宮頸管無力症ママはこれをやっておけば、


次の妊娠で入院回避できる確率大幅アップ❗️


ちなみに、根拠は私のお客様の改善体験。


信用うすい?


第1子2子を切迫で入院しつつも3子は入院回避成功!


長期入院していたママ、次はもっと長期化するかも!

と言われていたけど無事回避。


パパの仕事、実家の親に頭を下げなくてよかった!!


上の子と、ちゃんと遊んで妊娠期を過ごせた!


などたくさんの声を聞いてきてます。


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産後の健康回復が社会保障されていない日本に問題を感じ、


女性が健康保障されない中で、

子育てをスタートする日本に強い疑問、違和感を抱き、

ママのトレーニング歴15年。


パーソナルトレーナーから協会を立ち上げ、5年。


産前産後の健康指導に他職種連携で環境を作りたい


ぜひ、

ビジネスチャンスと捉えて講座受講してね。


https://www.reservestock.jp/page/consecutive_events/6796





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体型別ダイエットアドバイス。

改訂版!


こちらは

FEMSダイエット分析の簡易版です。


本格的な分析、アドバイスは35個の質問をして

もっと詳細にお伝えさせて頂いて

(コンサル60分付きで)1.5万円ですけど、


この無料版のアドバイスを

1ヶ月取り組むだけでも嬉しい結果になるはず😃


一つ一つの回答はしっかり書きましたが、

それでもまた伝えたい事がたくさんある。


でも、、、、。


受講生から、、


またしても盛りだくさんすぎて

読み手が混乱するのでやめておいてください。


と、コメントされた。


https://smart.reservestock.jp/fast_answer/index/5326?fbclid=PAdGRleAOSiNFleHRuA2FlbQIxMQBzcnRjBmFwcF9pZA8xMjQwMjQ1NzQyODc0MTQAAad0p3Szm30Vmy9ZAaRMhSs48dh1iM0jEXqvPYR9n6mUxeIO_f3KODgrRPhXBQ_aem_Rk3QuZaiU_7sVZYjWHJeQA




 



 


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産後はいつまで産後?


私のお客様には、産後20年30年も

出産後遺症で悩まれている方もいます。


産後の身体の栄養、リカバリー指導がされていたら

改善していたかもしれない。


最高齢95歳までの

女性のトレーニングに当たっているので、


「産後に教えて欲しかった」

「あの時やっていたら今、違うかも」


と、

そんな声を、よく聞きます。


◎子宮脱

◎腹直筋離開による膨らむお腹

◎臓器下垂

◎尿漏れ

◎股関節変形

◎膝関節変形

◎関節痛

◎坐骨神経痛


他、ヘルニアも、産後の筋力低下、反り腰への無頓着によるものかな?と、思うことがあって、


予防できることは沢山あります。


また、70代80代でも

今からでも改善します。


「産後っていつまで?」


そんな質問がたまに出ます。


産んだら一生産後、とも言いますが、

お客様を見ていて、


一生産後


と、言うのもわかる。けど。


産後を卒業する身体作り


も、できるとおもう。


一生産後


と、言うより、

産後を卒業する身体作りが本当に大切


そしてそれは


骨盤矯正、尿漏れ改善、

腹直筋離開改善だけじゃなく

栄養回復と

母親として自己効力感あるメンタルも兼ね備えてないることなのかな。

と、思う、


産後を卒業する心と身体の構築トレーニング。


一緒に進めてくれる人、大募集です。


 

 

 


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