人の目を気にする
向き合わなかった場合編です。
例えば、今回の美和子さんのお母さんに最後まで
話を聴いて欲しいと訴えたとしても
本人に悪気がなく、自然にやっていることなので
まずは、気付いてもらうことでさえ難しいことになります。
自然にやっているということは、お母さんにとっては
それが普通のことであり、常識であるので、今回のように
否定された感覚に陥るのです。
このことからもわかるように、悪気がないということは
何とかしようとするときには最悪の状態といって
いいと思います。
悪気があってやっている場合は、意識して行って
いるので、意識して何とかできていきます。
この悪気がある、ないというのも感情が中心に
なっていることになります。
確かに感情は、自分自身と向かい合っていない人
また、自分の人生を生きていない人にとっては大切な
ものだと思い込まされているケースが多いです。
自分自身と向き合っていなかったり、自分の人生を
生きていないというのはどのような状態を指すのか?
簡単にわかるのは、人の目を気にすることだと
思います。
人の目を気にするという仕組みは・・
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