近所の人たちへのインタビュー
こんにちは
カウンセラーの神谷です。
「目安」 の続きです。
おそらくその目安は表面的であるため、あまり目安には
なっていない場合が多いのではないでしょうか?
ところが、多くの大人は、その目安があまり役に立たないことは
知っているのですが
そのことも、きちんと見直す習慣がないために
あまり役に立たない目安を信じ込んでいます。
見直すとは、挨拶をする人がいい人だという目安は
間違っていないのですが
挨拶自体がそれほど難しいことではないので
いい人かどうかの目安にする方が、何かおかしいように感じます。
よくニュースであまりよくないことをした人の、近所の人たちへの
インタビューで「挨拶はするいい人だったんですけどね」とか
言っている場面をみると
その目安は、こういうところでも私たちの耳に入ってきて
思い込まされているんだな~と感じます。
また、余談ですが、挨拶という、本当は
「おはよう」「こんにちは」「こんばんは」等を言えばいいだけの
簡単なものなのですが
それをいい人の目安にするということは
限られた人しかできない難しいことになり
挨拶が難しいと感じる人が増えますし、その難しいと
思わせるようなことをさせていることが多いように思います。
例えば・・
続きはまた
お話させて頂きます。
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