親になる努力、その姿勢
こんにちは
カウンセラーの神谷です。
「親は親でも・・どんな親!?」
の続きです。
*・☆・*
しかし、何度も言いますが
教師になるには
かなりの努力がいります。
しかも、その努力を
惜しまないということは
それだけ
その職業に対する
真摯な姿勢も
推察することが
できるように思います。
*・☆・*
例えば
小学校の教師になるには
大学に通い
卒業することはもちろん
教育職員免許を取得し
さらに各都道府県や
政令指定都市による
教員採用試験を受け
合格しなければいけません。
また
教員採用試験に合格して
採用名簿に
載ったからといって
すぐに教師に
なれるわけではありません。
採用名簿には
試験結果が上位のものから
順に載っているようで
各区市町村は
ほしい人数だけ
この名簿から選び出して
教育委員会に呼んで
面接をするそうです。
その面接を経て
ようやく教師として
採用されるようです。
*・☆・*
このような過程を経て
教師になっても・・
その教師の
誰もが素晴らしく
間違えは
まったくしないで
もし
何か良くないことを
した場合でも
それは考えがあって
したことであり
生徒たちは
まだまだ、未熟で
所詮子供なので
教師のほうが正しい・・
なんて事を言ったら
笑われますし
なんて盲目なんだろうと
いうことになります。
このように・・
続きは・・!?
また・・
お話させていただきます。
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