親は親でも・・どんな親!?
こんにちは
カウンセラーの神谷です。
「子供ほど、無償の愛を親に・・」
の続きです。
*・☆・*
これが例えば
小学校の教師ならば
昔は聖職といわれ
ひとくくりに
教師であれば偉いので
逆らうことは
してはいけない風潮は
あったようですが
今は、教師でも
教師によって
かなりの違いがあることが
わかってきたように
思います。
ですので
どんな教師なのだろうかと
その人を見ていくことは
当たり前のように
今現在は
しているように思います。
*・☆・*
もし、暴力を
振るうことがあれば
どんなにそれが
「その子のことを思って
たたいたとしても・・」
そんな言い訳は
誰も聞いてくれません。
また、暴力を振るう・・
すなわち怒ることは
すごくエネルギーのいることで
「私がエネルギーを
かけてあげているのだから認めて」
なんて言われたら・・
言い訳が陳腐すぎて
あきれられるでしょう。
たたかなくても
怒らなくても
何とかできるような
教師でなければ
教師としては
認められないと思います。
*・☆・*
しかし、教師は
親と違って
資格が必要です。
教師になるために
勉強をしていかなければ
教師になることさえ
できないのです。
教師になるには
かなりの勉強がいり
試験もそれほど
簡単ではないと思います。
本当は、それだけでも
ひとくくりにして
教師の言うことは
正しいのだから
言うことを
聞かなくてはいけない
という風潮があっても
おかしくはないのですが
今は皆さん
気づいています。
教師にも
いろいろな人がいることを・・
しかし、何度もいいますが・・
続きは・・!?
また・・
お話させていただきます。
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