○○だから、私が支えなくては・・
こんにちは
カウンセラーの神谷です。
「人生をかけた役割」
の続きです。
:;;:*:;;:
支える人が
先回お話したような人
である場合・・
支えるときの役割は
その人よりも
下の人間です。
その人の下に
入らないと
支えられないのです。
ですから
その人よりも
劣っている部分・・
下に入り込める
隙間があれば
何とか・・
入り込まなくては
いけません。
:;;:*:;;:
そのために
ありとあらゆる理由を
持ってきます。
「年上だから・・」
「経験があるから・・」
「悪気があるわけでは
ないから・・」
「親だから・・」
「育ててくれたから・・」
「・・・・・・・・・・・・」
その人の下に入り
支える役割を
しているだけで
・・精一杯です。
:;;:*:;;:
そうなると・・
自分の人生
自分の周りの
他の人たちの人生まで
考えることが
出来ません。
もし・・
「自分を変えたい!」
「生きやすくなりたい!」
・・と決意し、勉強して
いろいろ気付いたことが
あったとしても
自分の
今いる場に戻れば
今までの役割を
していかなければ
いけません。
多くの場では
なかなか・・
続きは・・
また・・
お話させていただきます。
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