韓方茶について、師事する先生の特別講座を受けるべく
ソウルに通っている備忘録です。
韓流ブームの初期のドラマで
割と見た気がする
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財閥の社長室とかで
金箔に包まれた
丸い薬のようなものを
お口にパクっと入れて
気合を入れ直す…みたいな
いろいろな丸薬があるのですが
その一つ
コンジンタン(拱辰丹)

ほんとに、鹿の〇〇みたいですね~
高級なものは、それはそれは高額です![]()
ということで
お勉強 というのは
コンジンタンの理論と
基本的な作り方![]()
材料は、高級なもので揃えられないので
あえての植物性のものに限定しました。
これから寒さ到来ということで
効能としては、免疫力の強化を狙いました![]()
このような粉末に、はちみつを加え
ひたすら練っていきます。
と![]()
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そして
コロコロ丸めます。はちみつの加減が大事ね![]()
乾かないように包みます。
高級路線だと、金箔 登場ですね![]()
ケースと箱は、こんな感じで
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疲れピークのときに![]()
財閥婦人のまねをして頬張るのが
楽しかったですことよ~![]()
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