Centralの価値なき落書き帳 -14ページ目
アベノミクスの第一、第二の矢で
株価は上昇し、一部の国民は潤った。
しかし、「景気は気」と踊らされた国民、、、
消費増税前に高額商品を買い漁り、、、で。
しかし、円安で輸入品価格の上昇と
消費増税で物価は上がり、しかし、
給料はそれほど上がらずである。
景気回復に一番肝心な第三の矢、、、
何処に行ったやらである。
最近の経済統計は軒並み芳しくなく、
庶民や地方にはその恩恵は届かず、、、で。
消費税率10%アップ、実行できなければ、
アベノミクスは失敗であるとの評価、、も。
政権は、何がなんでも10%アップを、、と、
国際公約にもなっていると、躍起になっている、、
国民の生活なんぞ無視の腹ずもりでしょうかね。
年金資金を株に投入し、株価上昇をはかり、
また、国民を気で躍らせようとしている、、、が。
株上昇で潤うのは、一部の国民だけ、、、で、
もっと地についた経済政策が欲しいものである。
広島で大きな豪雨災害が発生・・・、
土砂崩れで住宅地に大きな被害が
もともと崩れやすい土質のところに
想定外の降雨があったようである
犠牲者が約40人も、、である、、、、
避難勧告の遅れが原因、、、、とも
残念ですが、行政はやはり空振りを
恐れる傾向にあるようですね~
夜に起こった災害、、、避難を考えれば、
躊躇なく早めの避難勧告が欲しかった
空振りを心配するが、空振りは空振りで、
災害が起こらなかったことを喜ぶべきである
住民も空振りを非難すべきではなく、
空振りであったら避難訓練と思うべき、、、では
お盆休みに豪雨災害、、、、が、
これも地球温暖化のなせる業、、、か
温暖化により海からの水の蒸発量が
増加し、雲が大量発生、、、、し
、
大気が冷やされ一気に雨が降る
地球上、平均的に雨が降れば
良いのでしょうが、、、残念ながら偏り、、が
洪水に見舞われる地域があると思えば、
旱魃に見舞われる地域との両極端、、、に
エネルギーを大量に使い続ければ、
この傾向が強まると同時に巨大台風
の
発生と相まって災害が多発ッテことでしょうか
エネルギー使用を極力抑えての生活が
強く望まれるッテことでしょうね

