七夕の夜 「ささの葉 さ~らさら 軒端にゆれる~ お星さま きらきら きんぎんすなご~」 梅雨空で天の川、水が溢れていなければ、、、と 一年に一度のデート、台無しにならなければ、、と 下界でも、恋人同士が空を見上げて、 ロマンチックに過ごしていることでしょう 相手のいない者は、いない者同士で、 ビアーガーデンでジョッキ片手に、憂さ晴らしか いやいや、夜空を見上げて来年こそは、、、と、 胸に誓っているッテことでしょうか、、、ね