水無月今日から6月、水無月・・・・、 決して、水が無いわけではない 水無月の「無」は、「の」にあたり、、、 即ち、「水の月」という意味であるとか。 これも陰暦の6月が田んぼに水を 引く月であることから、「水の(無)月」と。 梅雨、、、これから始まる田植えには、 絶対必要な恵みのである 鬱陶しい季節であるが、 秋の実りを期待しつつ、、、 雨に似合うが一服の清涼剤・・・。 今日、午後からは車窓から田んぼを 眺めながらの西行き癒し旅