東シナ海の公海上で、、、1月30日(?)、

自衛隊護衛艦に向けて、

中国軍艦からレーダー照射が・・・ビックリマーク

このレーダー、正確には火器管制レーダーと

言われるものだそうで、、、敵の軍艦等を

攻撃するに必要なレーダーだとか・・・爆弾


火気管制レーダーの照射は、「模擬攻撃」状態で

あると言うのが世界の常識であるようだ。

攻撃ロックオン状態にッテことだ、、、ともドンッ


尖閣を巡ってのいざこざがエスカレート・・

そうならないことを節に祈るばかりである。

盧溝橋等の過去の歴史に学び、

是非、軍靴の音を立てないで欲しい注意


それにしても、中国外務省の他人事のような

報道には呆れるばかりである。

北朝鮮瀬戸際外交と何ら変わらない対応である!?