ぢろぐ ~ 馬鹿が日本を元気にする!! -80ページ目

朝からガッツリ!!


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昨晩仕込んだ。


茄子と挽肉のカレー


with サラダ (レタス・キャベツ・わかめ・ピーマン)


朝からガッツリ食べて、今日もエネルギー全開です!!







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腐ってねぇよ ヾ(。`Д´。)ノ



どうでもいい話です。


昨日、母親と電話で話したときに。





かお 「何よりも料理を鍛えたことを感謝しているよ。自炊に困らないもん」




と、話したところ。




むっ 「●●子が言ってたよ。ロクなもん食ってないって」


   「腐ったようなご飯ばっかり食べているって」







あのアマー!!!

ヾ(。`Д´。)ノ






●●子とは、7月上旬に同棲していた女性 です。








腐ってなんかないわい!!!


今朝だって、ちゃんとサラダ作ったんじゃ。



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まあ、確かにカレー作ったら、一週間くらい食べ続けているけど・汗


くそー、なんか悔しいなぁ。


よーし、近日、アイツの家行って、メシ食わしてもらおう。










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信仰と成功には密接なつながりがある



信仰と成功には密接なつながりがある




そう教えてくれたのは、トマス・J・スタンリーという研究者。


有名な著書は、以下。


なぜ、この人たちは金持ちになったのか (日経ビジネス人文庫)/トマス・J. スタンリー
¥880
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この著書の中で、ケン・メローズというCEOの企業再生の話が


取り上げられているのだが、下記のフレーズは、非常に共感する。




おまえが今ここにいるのは神のご意志だ。







一昨日、ある一件にて、とても大きなガッツポーズをして。


今日、その一件にて、とても大きなブーイングをした。


・・・・・詳細は記載できない内容なので、ご容赦ください。






怒りながら電話を切り、信仰の話を思い出し、神との会話を試みた。


事実の経緯には、納得いかない点があるものの、


よくよく考えてみると、自分にとっては、とてもラッキーな出来事だと思った。


仮にそれが難なく収まっていれば、実は見落としておいた大事なものを


もっともっと先の取り返しがつかない時点で被っていた気がする。






思わず、両親に電話して、父親と母親に思ったことを報告した。


「うん、わかった」としか言わない男気あふれる父親に感謝した。


心配そうに言いながらも、何故か楽しそうな母親に笑ってしまいそうになった。


この両親に生んでもらって本当に良かった。






神様ありがとうございます。


なんか、めちゃ楽しいです。


早速、夕方にはリプランを実行に移しました。


こうやって艱難を乗り越える、もしくは乗り越えようとするのが人生の楽しさだね。


自分の人生がスーパーマリオだとしたら(古いか?)、


スターをとって無敵状態で居るよりも、大きくなったり、小さくなったり、


フラワーとってファイヤーマリオになったりしながら、


艱難を乗り越えて、クッパ大魔王を倒して、ピーチ姫を助ける方が楽しい。







よーし、まずはキノコ探そう マリオ







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バードストライク!?


※お食事中の方は、読むのをご遠慮願います。




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バードストライクとは? (Wikipediaより引用)


バードストライク(Bird Strike)とは鳥が構造物に衝突する事故をいう。主に航空機と鳥が衝突する事例を指すことが多い。航空機におけるバードストライクは離陸動作中(滑走、離陸直後)もしくは着陸動作中の速度が比較的遅く、高度が低い時に起こりやすい。飛行機ではジェットエンジンが主流の現在はエアインテーク(空気吸入口)に吸い込まれる事故が多く、特に旅客機のジェットエンジンはエアインテークの直径と推力が大きくかつ地面に近いこともあるため、バードストライクが起こりやすい。例えば、ボーイング777のエンジンGE90型に到ってはファンの直径が3m以上もある。

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今日は、飯田橋に行った。


25歳の頃。


九段下に住んでいた頃。


よく行った懐かしいお店。


「えぞ松」のホイコーロー。


この店の普通盛りは、どう見ても大盛りなんです・汗


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http://r.tabelog.com/tokyo/A1309/A130905/13006413/





久しぶりに食べた。


相変わらずのボリュームだった。


3年前くらいに食べたときは、


半分くらい残す羽目になった。






・・・今回は負けられない。


と思い、完食したグー


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麻布に帰る帰途。


今日はチャリで来ていたので。


皇居の阪を。


膝パンパンになりながら漕いでた。


・・・。 ハー、ハー。


・・・。 ハー、ハー、ハー。


・・・。 ハー、ハー、ハー、ハー。









呼吸が苦しくなってきたその瞬間。


((>д<)) オエーッ!!







自転車通学とかしていた人なら、一度は経験したことがあると思う。


バードストライクじゃなくて・・・・


モスキート イン マイ マウス。







気持ち悪くて、オエーッ、オエーッってしてたら、


満腹のお腹から発射してしまいました。



ぢろぐ ~ 馬鹿が日本を元気にする!!

皇居のジョギングロードの端で、


独り涙目になりながらうずくまる僕は


結局、ホイコーローに負けた訳だ。


事件現場にせっせと土をかぶせて


(元)ホイコーローに両手を併せて


「安らかにお休みください」


と心の中で呟きました。









教訓。


25歳のころ完食。


でも。


昔は昔、今は今。






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年収1,000万円の考察


先日。友人のキャリア相談でのテーマの1つ。


年収1,000万円






まあ、なんとなくのボーダーラインとして耳にしますよね。


ただ年収1,000万円ってのは、僕個人の考察としては、非常に微妙なラインだと思う。


お金はあるにこしたことはないけれど、お金を獲得するには、それなりの理由が必要。


一方で、お金があれば幸せとは限らない。


中国の有名な言葉では、


お金でベッドは買えるけど、睡眠は買えない


という言葉もあるくらいだ。







自分の中に明確な価値観があれば、今の日本の物価水準で


年収1000万円は微妙だと思うんですね。


人一倍の成果を出しつつも、人一倍の購買力があるわけでもない。


年収1,000万円で何が出来るか?


仮に月給が14分割だとすれば、月給にして72万円くらい。


扶養の状態にもよりますが、平均的に言えば手取りで60万円くらい。


月収の3分の1が家賃としても、支払える家賃は20万円程度の物件。


郊外であればローンでBMWくらい維持できるかもしれないけれど、


都心のマンションであれば、BMW維持したら、結構生活は圧迫されるはず。


それでも、年収1,000万円って、労働人口の15%程度しかいないわけなので


100人の競争相手が居るとすれば、15位以内に入らないといけない。







一方で、本当に自分はどんな人生にしたいのか?


制限の発想ではなく、実現の発想を持ったとすれば。


例えば。


50歳でセミリタイヤしたい


日本とハワイのデュアルライフを送りたい


子供を毎年、海外旅行に連れて行きたい


豪華なマイホームを建てたい


発展途上国の教育施設に貢献したい


まあ、何でも良いのですが。。。


本当に本当に、たった一回しかない自分の人生を、


自分が真に望むとおり生きたいと思えば、年収1,000万円では意外と何も実現できない。


本音の夢を実現するなら、年収で3000万円とか、資産で10億円とかなると思う。


そうなると普通のサラリーマンでは実現可能性が低いだろうから、


他人とは違うような智恵と勇気が必要だと感じるのではないだろうか?









逆に、資金を要する生活設計よりも価値観に重きを置いて。


いつも家族が笑顔でいる


100歳まで健康でいる


自分の趣味(例えば釣りとか)に没頭する


死ぬときに笑って死ぬ


なんて場合であれば、実は年収1,000万円も必要じゃなかったりするし。


そもそも東京に住んでいること自体が障壁になることも少なくないと思う。


中途半端な所得を追及することで、その定性的価値観を損なうことも少なくない。









ってな気がするんですよね。


かつての、1億総中流社会の名残で、


「それなりの物質的豊かさ」と、「それなりの精神的豊かさ」を中途半端に追うことで


実は焦点がボヤけて、


「世間的に重要視されているが、実は自分にとっては重要でないこと」を手に入れてたり、


「世間的には重要視されていないが、実は自分にとっては重要なこと」を失っている


そんな現象が多々起きている気がしてならない。


例えるなら、球速130キロで、少し低め、少し外角の、少し曲がるカーブみたいな感じ。








大前提として、「自分の人生は自分でコントロールできる」と信じるなら、


本当に自分のたった一度の人生をどう送りたいのか?


世間的に重要視されていることでも、「僕はそれを望んでいない」と明言できるような


価値観の研磨を、自分への問いかけを繰り返すことのほうが、


方法論を論じるよりも大事なのじゃないかなと思う。












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