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誰か教えて。社保庁職員の「解雇」は525人、厚労相が正式発表について・・・

誰か教えてください。


昨日の日経新聞にも掲載されてましたが、最近気になるニュース。




社保庁職員の「解雇」は525人、厚労相が正式発表
 長妻昭厚生労働相は28日、今月末で社会保険庁が廃止されることに伴い、

後継組織の日本年金機構などに移れずに民間の解雇に当たる「分限免職」処分となる

社保庁職員が525人となったと正式発表した。・・・・・以下省略。

>> 詳細は日経ネットさんにて




それでね。


何が気になるかと言うと。


憲法や法律などで身分保障された公務員の大量解雇は終戦直後を除き過去に例がない。





無知で恥ずかしいのですが。


公務員って、憲法や法律で身分保障されてるってこと。


初めて知りました。


法治国家であるので、法律に反したら「アカン」ってことになりますよね。


でも、何でそもそも公務員の身分って保証されているの?

(そもそも身分って何だ?)


・・・・・


ユニバーサルサービスだから?


社会保険庁だから、感情的になってしまうのかもしれないけど


社会保険庁の公務員の身分を保証する前に


年金の保証、いやせめて年金記録の保障くらいして欲しいよな。


と思うのは、論理的ではないが、国民感情なんじゃないかな。








・・・・ダメかな。


僕が幼稚なのかな?


でも、普通そう思うよな。






あ、本題。


誰か公務員の身分保障の理由


知ってたら教えて下さい。


・・・・そうなると保障の定義次第かなあ?


身分の保障って。。。


雇用の保障ってことかな?


最低賃金の保障ってことか?








・・・・誰か博識な方。









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お仕事@福岡

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今日は福岡にてお仕事@日航ホテルです。

年末帰省にあわせて、福岡のビジネスで

逢える人には逢っておきます。

すぐの仕事にはならなくても

意外と世の中は狭いので

何処かできっと繋がることでしょう。

今朝、経営者仲間のT社長は大阪にいると連絡あったし

みんな何処かで頑張ってるみたいですね。






頑張るばいアップアップ





中華はっちゃん


土曜日、行って来ました。


福岡の、知る人ぞ知る絶品大衆中華。


大衆中華の値段で、本格中華以上の味が楽しめる。


あのピーコも絶賛したお店、中華はっちゃん。


http://r.tabelog.com/fukuoka/A4001/A400104/40003042/






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大学時代の後輩と。


某大学で准教授のTと、某外資系金融のC。


はっちゃん→屋台→カラオケで、朝5時まで痛飲しました。






今年は、これで呑み納めかなぁ?







甘かった

ETCくらい自分で付けれるさ。

と作業を始めて10分後。

世間はそんなに甘くないと知りました。

サービスの変化、価格帯の変化


昨日、とある人材業界に詳しい社長と話した。


人材業界は、もっともっと変化すべきであるという点。


その一つの現象として、価格の変化があると思う。





人材紹介がわかりやすいのだが、慣習として30%というフィーがある。


でも、最大手の標準価格ならまだしも、それぞれが工夫をすれば


もっと料金形態は変わって然るべきだということ。


実際、僕の知る限りでは、安いところでは15%とか、定額50万円だとか


高いところでは、着手金500万円+成功報酬50%まで、幅広い。


でも、紹介会社の7割以上は30%が標準価格だろう。


変な話である。










僕なら、30%だけは絶対にしない。


最大手でない限り。


いや、最大手でもしないか?


自分が最大手なら、敢えて29%にするだろう。


他の多くの30%の会社を選ぶ理由を減らすために。







最大手でないのであれば、尚更、30%は避けたい。


31%でも、29%でも良いし。


とにかく、30%というレッドオーシャン&没個性=戦略欠如はしない。


ひいては、全ての顧客に対応することはしないだろう。


今のマーケットなら尚更のこと。








まあ、そういう意味では、今年が前哨戦で、来年が勝負でしょうね。


来年、多くの顧客を失う不安を拭い去り、何処で勝負するか明確にした企業


(=何処を捨てるかを明確にした企業)は、「踏ん張って」、


最々来年くらいに、地力をつけて上昇していくでしょうね。


そのころの業界地図が楽しみです。










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