クールビズ 苦言リマインド
JBメンバーへ、クールビズリマインドです。
8月から、ジェイブレインでは制限付きでクールビズを導入してますが、
元来の意味を忘れている気がするので、苦言リマインドです。
まず、クールビズの意義について。
クールビズは元来、環境保護のために、省電力(主に冷房)を実現する
ツールとして導入されたスタイルであり、
決して、お洒落でもラフスタイルでもありません。
ジェイブレインのオフィスは個別空調ではないので、
クールビズにしたところで、そもそも省電力とは関係ないのです。
クールビズ自体に意味があるのではなく、環境保護に意味があるのです。
「エゴからエコへ」とは、よく言ったものですが、
ジェイブレインにおけるクールビズは、元来、エゴでしかないのです。
しかしながら、外出から帰社した営業マンが
暑くて能率が上がらないのも事実だろうということで、
制限付きで導入されました。
相手に不快感を与えないこと。
まずは、クールビズ対応のスタイルであること。
どんなシャツでも良い訳ではありません。
しかも、それはクールビズ対応のシャツに限ったことではなく、
身だしなみ全般に関していえることです。
Sさんの身だしなみチェックを受けて合格を貰わないとけません。
また、相手視線という意味の一つの指標として、
予算達成者限定だということを思い出してください。
いつからか、「少しくらいイイだろう」という甘えでやっているなら、
その甘えは、必ず他の部分にも現れるはずです。
いま一度、自分を省みてください。
小さな約束を守れない人間は、
決して、他の大事な約束は守れません。
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行き過ぎなくらい『死守』しよう
我らが船、ジェイブレイン号は、2002年。
「日本を元気に!世界を豊かに!」という宝島に向けて出発した。
で、この四半期の現況。
7月から、ドラスティックに計画経営の文化作りをしている。
徹底しているので、リーダーには負荷が高いかもしれない。
しかし、その甲斐あって、この1ヵ月半で計画策定の能力は
格段に進歩した。本当に進歩した。
ちなみに。
会社の成長は資産を増やすこと。
何か変化を起こすときには、
行き過ぎなくらいに徹底した方が、成功も失敗も短時間で獲得できる。
いま迎えている壁は、 「死守」 だ。
せっかくの素晴らしい計画も、実行されなければ、“予定通り”未達成に終わる。
一ヶ月の営業日は約20日。
20回の勝負に、勝てば間違いなく達成する。
それだけのプランを、僕らは持っている。
「デキル理由」はある。実行するだけだ。
○件のアポとか、○件の推薦とか。
一日一日、徹底してプランを死守しよう。
迷いはない。
いま変化を起こすときだ。
今日から、『死守』をテーマに行き過ぎなくらい拘ろう。
夜の20時にアポが足りなければ、飛び込みでも何でもして。
行き過ぎなくらい、計画を死守しよう。
その積み重ねが。
宝島『日本を元気に!世界を豊かに!』への道だ。
No action, No success
今日やらないことは、一生できない
自分が始めなければ何も始まらない
No action, No success
ということで、学生の皆さん、今年のマスターコースに参加しよう!
地震
今日も千葉県沖の地震がありましたね。
怖いです。
早朝と、お昼過ぎと、夕方と揺れを感じました。
夕方、オフィスで執筆の修正をしていると。
グラグラグラ・・・
もし揺れが大きくなったらどうしよう?
結構、真剣に考えたのですが、
どうしようも無いと思いました。
もし揺れが大きくなったときには、
とりあえずワードの文書を保存する。
それくらいしか出来ないもんですね・汗
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