アトラクティブ社長、高橋純也の奮闘記 -5ページ目

こんばんはニコニコ

靖国問題、尖閣問題、過激になってきてますね~!


こんなときこそ愛国心がみなぎりますよね~!


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田母神俊雄さんのブログ

シェアさせて頂きます!


第二次安倍政権が誕生したことは日本にとっての光明である。自民党政権に戻ったからいいと言っている訳ではない。安倍政権でなければ駄目である。


安倍首相は、東京裁判史観、即ち自虐史観に捕われていない数少ない政治家の一人であるからである。


もし自民党総裁選で石破茂氏が勝っていたら日本の復活はできないと思う。彼は靖国神社に一回も参拝したことがないし、これからも参拝しないと明言している自虐史観にどっぷり浸かった政治家である。私はあの第二次大戦をどのように認識をするかが、現在の我が国の国家政策に決定的な影響を及ぼしていると考える。戦前の我が国は悪の帝国で、中国大陸、朝鮮半島、東南アジアなどを侵略して多くの国に迷惑をかけたという歴史認識では、我が国を世界から尊敬される強い独立国にすることは出来ない。


これまでの歴代自民党総裁を見てみるとほとんどの人が、米国占領下で我が国に強制された自虐史観の持ち主である。我が国はかつて悪の帝国であり、戦後アメリカによって民主主義国に変えてもらったという歴史観を持っている。現在の自民党にもこの自虐史観を持つ政治家は多く、そのために我が国は、国を守る体制がいつまで経っても調わない。我が国は戦後アメリカによる占領体制から出発し、昭和27年に独立をした後も、日米安全保障条約によってアメリカに守ってもらうという体制が取られ、今なおその体制から抜け出すことが出来ないままである。外国に国を守ってもらえば、最終的には守ってくれる国の言う通りにせざるを得ない。国策の自由が奪われたままなのである。


自虐史観が、我が国の防衛力整備をどれほどいびつなものにしてきたか、私は自衛隊の現場でいやというほど味わってきた。日本以外の国では、軍は攻撃力と防御力のバランスが取られている。しかし自衛隊は世界でも稀な防御に偏重した軍なのである。自衛隊は攻撃力をあまり持たない。これは極東の米軍基地を守る存在として出発して、自衛隊創立後、半世紀以上も経っているのにいまだにあまり変わっていない。我が国が攻撃を受けたときはアメリカに反撃してもらうということになっている。自衛隊が自ら攻撃力を保有すると、間もなく侵略戦争を始めるからだというのだ。


我が国では、わが国が攻撃を受けたときアメリカが自動的に戦争に参加して日本を守ってくれると思っている国民が多いが、実は日米安全保障条約はアメリカの自動参戦を保障しているものではない。日本を守るか否か、それはアメリカの自由意志に任されている。だから日本が攻撃を受けたときにアメリカ大統領が日本を守ると決心をして米軍に命令を与えなければ米軍は日本を守るために行動できない。そして大統領が決心をしてくれても、大統領の決心の有効期間はわずか2ヶ月である。2ヶ月を経過すると、アメリカ議会の承認を得なければアメリカ大統領といえども米軍を行動させることは出来ない。しからば、アメリカ議会がいつでも日本を守ることを議決してくれるか。私は年がら年中、いわゆる反日法案と言われるような法案が成立するアメリカ議会に、それを期待することは無理だと思う。我が国を侵略しようとする周辺国は、第一撃を加えてアメリカ大統領による日米安保を発動させておいて2ヶ月待つであろう。その後、我が国を本格的に侵略すればアメリカ軍は動けない。アメリカ大統領や国務長官、国防長官などが、尖閣諸島は日米安保の適用対象であると言ったことで安心している場合ではないのである。


戦後の我が国は、東西の冷戦構造という戦後日本の復興にとって極めて恵まれた国際情勢があったことを認識しなければならない。冷戦間のアメリカの第一の戦略目標は、ソ連の封じ込めであった。そのためにアメリカは地政学的に日本列島を必要とした。世界地図をさかさまにしてみれば分かりやすいが、ソ連の太平洋進出を日本列島が完全に邪魔している。また日本の国民生活が安定しなければ、ソ連の盾にはなれないということで、冷戦間のアメリカは日本の戦後復興にも比較的協力的であった。戦後復興を成し遂げたのは歴代自民党政権の称賛されるべき功績であるが、そのような恵まれた環境が味方していたことも忘れてはならない。しかしどんどん経済発展する中で自民党政権が立党時の綱領に書き込んだ国家の完全独立を次第に忘れていった。「アメリカに守ってもらうのも悪くない」と思い始めたのである。


それでも冷戦終結までは、我が国が国を守るということを忘れた弊害が顕著に現れることはなかった。日米の国益は重なり合う部分が多かったからである。しかし冷戦終結に伴い、アメリカの戦略計画の変更があり、我が国が国を守ることを忘れた弊害が顕著に現れることになった。冷戦が終わって1991年、アメリカの第一の戦略目標は、ソ連の封じ込めから日本とドイツの経済力を抑えることに変更されたのである。アメリカは、もはや世界大戦争が生起する可能性はなくなり、これからは経済戦争の時代になると予測したのである。


経済戦争の時代には日米の国益が一致することはあり得ない。アメリカの言う通りにしていたら日本は損をすることが多い。しかし我が国は冷戦間の惰性から抜け切れずに、日米構造協議、年次改革要望書の交換などを通じて悉くアメリカの言う通りにしてきたのである。それが改革であり、グローバルスタンダードに合致させるということである。この二十年の改革で良くなったものがあるかと言えば一つもないのではないかと思う。改革の結果、みんな悪くなっている。日本国民が次第に安心して暮せないようになってきている。日本は、この二十年、自主的にアメリカの言う通りにしてきたのである。ロシアがある、中国がある、北朝鮮もあるということで、日米関係だけは損なわないようにしようとアメリカに譲歩せざるを得なかった結果でもある。アメリカが悪いと言っているわけではない。国家というものは徹底的に自国だけの国益を追求する存在なのである。アメリカもその例外ではないというだけである。


安倍総理が国防軍構想を打ち出した。政治的な防衛費の増額も戦後初めてのことである。これは自民党立党時の精神に戻るということである。独立国は自主防衛が基本である。自主防衛が出来なければ国策の自由を確保することは難しい。ましていまリーマンショック以降アメリカの力にかげりが見られるような状況があり、今後世界はどのように動くか不透明である。我が国は、今こそアメリカ依存から抜け出して、自分の国を自分で守る自主防衛の体制を強化しなければならない。国家があっての経済活動であることを今一度日本国民は想起すべきである。


私は安倍政権を支持する。安倍政権が崩壊するようであると、日本の再生はさらに困難になり、それこそ中華圏内で虐待を受けながら生活するような国に向かいまっしぐらということになりかねない。朝日新聞などマスコミではすでに安倍叩きが始まっているが、私たちは安倍政権を支えなければならない。彼ら左翼思想の持ち主は、強い日本が出来ては困るのだ。これまでどおり中国などにおもねる政権であってくれることが彼ら敗戦利得者にとっての利益なのである。保守派の国民の中でも一部安倍総理が韓国や中国に弱腰だとかの批判があるが、安倍総理は日本再生に向けて徐々にアクセルを踏み込もうとしている。ここは私たちもしっかりと安倍政権を支える心構えが必要だと思う。

安倍内閣の閣僚らの靖国神社参拝に中国や韓国が反発していることに関し

「国のために尊い命を落とした英霊に尊崇の念を表するのは当たり前だ。

わが閣僚はどんな脅かしにも屈しない。その自由は確保している。当然だろう」と述べた。



アトラクティブ社長、高橋純也の奮闘記



アトラクティブ社長、高橋純也の奮闘記


 首相は韓国が反発していることに「靖国の抗議を始めたのは盧武鉉(政権)時代が顕著になったが、それ以前はほとんどない。なぜ急に態度が変わったかも調べる必要がある」と強調。

 中国に対しても「A級戦犯が合祀(ごうし)されたとき、

時の首相の参拝に抗議せず、

ある日突然抗議をしはじめた」と不快感を示した。

 

また「歴史や伝統の上に立った私たちの誇りを守ることも私の仕事だ。それを削れば(中国や韓国との)関係がうまくいくとの考えは間違っている」とも語った。


 靖国神社を参拝した麻生太郎副総理は「世界中で、祖国のために尊い命を投げ出した人たちに対し、政府が最高の栄誉をもって敬することを禁じている国はない」と指摘。古屋圭司国家公安委員長は「国のために命をささげた英霊に哀悼の誠をささげるのは当然だ」と述べた。



 日本側のマスコミがまるで国会議員が靖国神社に参拝したことが悪いかのように伝えている。

 中韓に遠慮して国会議員が参拝を取り止めるなどは、

国家と民族の歴史を否定するような行為である。


麻生太郎副総理が言うように、

「世界中で、祖国のために尊い命を投げ出した人たちに対し、政府が最高の栄誉をもって敬することを禁じている国はない」


まさにそのとうりである!!!


 安倍総理の毅然とした対応態度、

本当に頼もしい限りです!!!


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是非、そうお願いしたい!!!
ですよね?

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[東京 23日 ロイター]


アトラクティブ社長、高橋純也の奮闘記


 麻生太郎財務相は23日午後の参議院予算委員会で、

来年4月に予定している消費税引き上げについて

、今年10月に判断したいと考えているが、引き上げの状況とならなければ、

延ばさざるを得ないということは十分にあり得る、と語った。


広野ただし委員(生活)の質問に答えた。


麻生財務相はその場合の先延ばしの期間について「3カ月か半年か1年か、

今申し上げる段階にはない」とし、「97年も消費税を5%に上げたときは減収になった。

そういったことは十分注意して、今はまず景気を引き上げることに全力をあげている」と語った。


消費税を引き上げた場合、

来年以降の景気の重しとなるのではとの指摘には「そういったものに耐えられるGDPや指標をあげておいた上で、国民が気分としてそれくらいのものならやれると思えるようなものにしないといけない。今年駆け込み需要があっても来年その反動が来るといったことなど、

十分に考えておかなければならないことはあると思うので、その点も考えて判断したい」と語った。


麻生財務相は午前の同委員会では、

消費税引き上げの判断について「景気が良くないと上げられないと(税制抜本改革法の附則に)書いてある。そういったこと(消費税引き上げ)になるように景気を良くしないといけない」と指摘。

「(判断する際にみる)指標にはいろいろある。政治的判断で決まる。

街角景気のDIや賃金、住宅価格など、指標の流れも含めて検討したい」と話していた。

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こんばんはニコニコ


今日は朝起きてあがりましたね~ラブラブ!



マンチェスター・ユナイテッド優勝~~!!!!

香川やりました~~~ラブラブ!



アトラクティブ社長、高橋純也の奮闘記


アトラクティブ社長、高橋純也の奮闘記

ウイイレ大好き人間としては、

マンUをたまに使うので嬉しいですね~!


マンUはこの優勝賞金と分配金を合わせると、

100億円弱の収入を得られるみたいです叫び


またオプション契約で“追加徴収”を求められても大きな問題はなく、

最大約8億9600万円の香川が所属したクラブに支払われるみたい叫び


しかも香川のCMギャラがなんと1億円になる可能性も叫び

これはスポーツ界トップのイチロー選手やダルビッシュ有投手に肩を並べ、

サッカーでは元日本代表MF中田英寿氏が全盛期にテレビCMの契約金が1億円だったが、

それに続く快挙となるみたいラブラブ!


香川嬉しいですね~!経済効果もばっちりべーっだ!


海外ではかなりの高評価ビックリマーク


何より同じ日本人として、

本当に誇らしいかぎりです!!


香川選手おめでとー!!!ラブラブ!


よーし!俺も同じ日本人として、

誇らしい生き方をするぞ!!!


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こんばんは晴れ


今日はお取引先のワンピース さんとゴルフでした♪



アトラクティブ社長、高橋純也の奮闘記

ワンピースさんは横田社長はじめ非常によい人柄の方々で、

脅威的に会社が発展しているのも納得できましたアップ



アトラクティブ社長、高橋純也の奮闘記


今日は久々にドライバーも快調で、

300ヤードもでたし、

パーもいくつかでたし、

天候もよかったし、

スコアも僕的にはよい感じでした♪


マスターズ以降、

ゴルフのモチベーションあがって参りましたラブラブ!アップ


横田社長、本日は本当にありがとうございましたグッド!



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