じーじのたはごと 独断と偏見 その2255 | izuo4101のブログ

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その2254の続き

◎AKBよもやま話

・“雑感雑話”

  5/10にあった“運動会”と“エンタメ学園”の収録動画がまだ上がらない。同時上げではないという可能性もあるかもということを考えればどっちかが上がっても良いと思うが…。“なるたお”にやらせたらもう上がってるかもしれない(笑)。確かに“運動会”の方は編集難しいかもしれないが…。

 

 というわけでごく最近のメンバー個人のものや“すチャンネル”でチト面白いものとか何もわざわざ言わなくてもイイかもしれない事についてチトばかり触れてみようかと思う。メンバー個人のものは 5/17にあった19期奥本カイリの“SOUNDMESSE 2026”出演である。

 

 “SOUNDMESSE 2026”は大阪ATCホールで毎年行われているギタリスト、弾き語り歌手などが集まり、そのファン、観客にギター製造会社などが新商品など商品展示を行い、関心を持ってもらうための催しの様だ。有名ギタリスト、歌手としては押尾コータローやChar他多数出演。

 

 4つある会場でも押尾やその道の有名人がパフォーマンスするのがメイン会場の“ホワイエステージ”。何とそこに5/17の15:00からカイリ登場。“AKB奥本カイリ人生初!アコギ弾き語り”と称してパフォーマンスする。セットリストはOasisの“Wonderwall ”や中島美嘉の“GLAMOROUS SKY”。

 

 そして小泉今日子の“木枯らしに吹かれて”、ALFEEの“星空のディスタンス”と結構、年齢に似合わずの渋い選曲(笑)。そしてラストにAKB“365日の紙飛行機”。指が短く(笑)、コードを抑えきれず諦めたじーじにはよくわからないが、緊張もあるがギター演奏はまだセミプロレベルかもしれない?

 

 でも飾らないすっぴんに近い彼女の歌唱力― 劇場ユニット“春が来るまで””、“Stoicな美学”や最近では“手つな”の“雨のピアニスト”での透徹したそして癒しのある声質の力 ― で圧倒的な存在感を感じさせた。一番良かったのは“GLAMOROUS SKY”だ。大阪でも結構集まった“カイリ”ファンも満足したことだろう。

 

 チトどすの効いたさやねえともまた違う存在感。そのさやねえでさえ最近はなかなか難しいこの世界での独り立ちは相当難しいだろうが、“AKB”で個性溢れる19期他の中で埋もれることなく、その独特の話芸? とこれを機にバンド名がいつまでも決まらず宙に浮いた“バンド”でも自信を持ってリーダーシップを取って行ければと思った。

 

 さて、も一つが“すチャンネル”は18期中心の“AKBバスケ部”。以前からタイアップしている“川崎ブレイブサンダース”との関わりもの。でも今回はもっとスケールアップした「川崎をジャックする両者の“巨大ウォールアート”」。掲載時期も今までのものと違う3年という長さだ(笑)。

 

 18期がデザインしたバスケボールも18期らしく個性的で美しい。どうやら続きもあって助っ人メンバーで19期、20期も参戦らしくて期待が広がる。でもまた17期は蚊帳の外(笑)。17期が対抗して皆で何か?は考えにくい(笑)。もう、ここはそれぞれ“TT”、“インスタ”、“SR”などでセルフプロデュースを相当積極的に頑張らなきゃダメだね。 その2256に続く