ひとつひとつ丁寧に作られた作家ものの器の店。IZUMO[utsuwa]のブログ

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お気に入りの器がある心地いい暮らし。(漆器)赤木明登、(陶器)角掛政志、大江憲一、田中大喜、ミヤチヤスヨ、村上雄一(切子ガラス)(真鍮)yuta

 

横浜あざみ野のひとつひとつ丁寧につくられた作家ものの器の店  IZUMO[utsuwa] です。

 

紫蓮さん・野田里美さん・みずのみささんの三人展のオンライン販売作品紹介〜『野田里美さんの茶壺・茶杯』『紫蓮さんの蓮葉皿』です☆

紫蓮さん・野田里美さん・みずのみささんの三人展のオンライン販売作品紹介 〜『野田里美さんの茶壺・茶杯』『紫蓮さんの蓮葉皿』です☆

「響き合う」とは、こういうことなのだなと思わせてくれる、野田里美さんと紫蓮さんの作品。

紫蓮さんの蓮葉皿は、その日に採取した本物の蓮の葉を使い、ひとつひとつ制作されたもの。同じ形は二つとない、唯一無二の作品です。

写し取られた葉脈、葉の揺らぎ、釉薬の重なり。
そして、ところどころに施された銀彩が、静かな美しさを添えています。

その蓮葉皿に合わせたのは、野田里美さんの中国茶器。

花びらのような文様が一面に施された銀色の茶壺と、少し高さのあるゴブレット型の茶杯。
幻想的でありながら、どこか静謐な空気を纏っています。

お二人の作品が合わさることで、まるで物語の中のような世界が広がります。
その幻想的な世界観に、思わずうっとりとしてしまいます。

 

 

ただいまオンラインショップには、みずのみささん、紫蓮さんの作品掲載が完了しております。
野田里美さんの作品も、現在掲載準備を進めております。

まだ全ての作品を掲載しきれておりませんが、5月10日(日)夜〜5月11日(月)頃にはオンライン販売を開始できそうです。

販売開始時刻までは『sold out』表示とし、カートには入らない設定にしております。

どうぞもうしばらくお待ちくださいませ。

 

 

 

 

やわらかな光に包まれる季節。

磁器とガラスの器たちは、
それぞれのお茶の時間に静かに寄り添います。

紅茶、コーヒー、中国茶、そして抹茶。
さまざまなお茶のひとときが、器とともにやさしくひらいていきます。

日々の中の、
「玉響(たまゆら)」のひとときを。

どうぞゆっくりとお楽しみください。

 

 

玉響 — 茶のひととき —

 

■開催日時 4月29日(水)〜5月1日(金) 11時から17時(会期終了)

     ただいまオンライン販売準備中です。

 

■参加作家 紫蓮(陶芸)

      野田里美(陶芸)

      みずのみさ(ガラス)

■場所 IZUMO[utsuwa]

             神奈川県横浜市青葉区大場町387-27

             あざみ野駅よりバス「大場子の神」下車

 

 

 

横浜あざみ野のひとつひとつ丁寧につくられた作家ものの器の店  IZUMO[utsuwa] です。

 

紫蓮さん・野田里美さん・みずのみささんの三人展のオンライン販売作品紹介〜『『野田里美さんの中国茶器』です☆

今回、初めて入荷した野田里美さんの中国茶器。さすがの野田さん、デザインの美しさと共に機能性も優れています。茶壺の蓋はハカマ(呼び名が合っているかわかりませんが)が長く作られて、注ぐ時に蓋が落ちる心配がありません。(お客様に教えていただきました!)

 

野田里美さんの中国茶器

茶壺:銀彩茶壺

皿: 侘び銀彩ソーサー皿

茶杯:銀彩茶杯

茶海:墨銀茶海

建水:銀彩建水

 

ただいまオンラインショップ掲載準備中です。野田里美さんの作品もただいま撮影中です。

まだ全て掲載しきれておりませんが、5月10日(日)夜か5月11日(月)にはオンライン販売を始められそうです。どうぞもうしばらくお待ちくださいませ。

 

 

下に敷いた布は「野の布・岡田鹿乃子」さんの作品。

薬罐、アルコールランプ、アルコールランプ台は藤田永子さんの作品。

5月29日から31日開催の中国茶器展でお求めいただけます。

こちらのご紹介はまた改めていたします。

 

 

 

 

 

やわらかな光に包まれる季節。

磁器とガラスの器たちは、
それぞれのお茶の時間に静かに寄り添います。

紅茶、コーヒー、中国茶、そして抹茶。
さまざまなお茶のひとときが、器とともにやさしくひらいていきます。

日々の中の、
「玉響(たまゆら)」のひとときを。

どうぞゆっくりとお楽しみください。

 

 

玉響 — 茶のひととき —

 

■開催日時 4月29日(水)〜5月1日(金) 11時から17時(会期終了)

     ただいまオンライン販売準備中です。

 

■参加作家 紫蓮(陶芸)

      野田里美(陶芸)

      みずのみさ(ガラス)

■場所 IZUMO[utsuwa]

             神奈川県横浜市青葉区大場町387-27

             あざみ野駅よりバス「大場子の神」下車

 

 

横浜あざみ野のひとつひとつ丁寧につくられた作家ものの器の店  IZUMO[utsuwa] です。

 

紫蓮さん・野田里美さん・みずのみささんの三人展のオンライン販売作品紹介〜『紫蓮さんのポット』と『野田里美さんのマグ』です☆

グループ展をするとき、いつも大切にしているのが作家さん同士の相性です。
もともと私自身のフィルターを通して選んでいるので、どこかに通じ合うものを感じているのですが、今回も『紫蓮さん』と『野田里美さん』の作品は、合わせてお使いいただくことで、さらに魅力が引き立つように思います。

淡いピンクにところどころ銀彩が施された紫蓮さんのポットと睡蓮のPlate・L。
そこに合わせたのは、野田里美さんの銀彩のマグカップと「侘び銀彩ソーサー」。

静かな華やかさと、柔らかな余韻が響き合う組み合わせです。


 

 

 

ただいまオンラインショップ掲載準備中です。

紫蓮さん、野田里美さんの作品もただいま撮影中です。

ほかにも美しい作品が揃っておりますので、どうぞもうしばらくお待ちくださいませ。

 

 

 

 

やわらかな光に包まれる季節。

磁器とガラスの器たちは、
それぞれのお茶の時間に静かに寄り添います。

紅茶、コーヒー、中国茶、そして抹茶。
さまざまなお茶のひとときが、器とともにやさしくひらいていきます。

日々の中の、
「玉響(たまゆら)」のひとときを。

どうぞゆっくりとお楽しみください。

 

 

玉響 — 茶のひととき —

 

■開催日時 4月29日(水)〜5月1日(金) 11時から17時(会期終了)

     ただいまオンライン販売準備中です。

 

■参加作家 紫蓮(陶芸)

      野田里美(陶芸)

      みずのみさ(ガラス)

■場所 IZUMO[utsuwa]

             神奈川県横浜市青葉区大場町387-27

             あざみ野駅よりバス「大場子の神」下車