中国と日本では1時間の時差が有る。

それが理由で、こちらのランチタイムが潰され会議が行われることもしばしば。

仕事とごはんの両方を咀嚼しながら、頭と胃に働いてもらうのは重労働((笑))

ま、逆もあるので仕方が無いが。

今日は、西暦で暮らしている我々には関係ないし、春節や中秋節ほど有名ではないが今は清明節、先祖を敬い墓参り。

これは良い文化だなと思っています。

清明が“農暦じゃなくて西暦派”なのは、実は生まれた家系の違いみたいなもの。
春節や中秋節は「月の満ち欠け」を基準にする“月の一族(農暦)”ですが、清明は太陽の動きを基準にする“太陽の一族(二十四節気)”。そりゃあ同じカレンダーに住まないわけです。

二十四節気は、太陽の通り道を24等分して「太陽がここに来たら清明ね」と決める仕組み。
だから清明は毎年きっちり4月4〜6日ごろに登場する、時間に厳しいタイプ。
一方、農暦の節日は「月の気分次第」で日付が動くので、清明とはそもそもルールが違うのです。

さらに清明は、
・自然界では「そろそろ草木が元気に伸びるよ」の合図
・人間界では「お墓参りと春の散歩どう?」という季節のお知らせ
という、自然と文化のハイブリッド型。

現代の中国は西暦を使っているため、清明のスケジュールは毎年ほぼ固定。
つまり清明は最初から「私は太陽基準で動くの。月の都合には合わせません」という、筋金入りの公暦派なのです。

台湾のWeb新聞、日本と米国ネタが多い。

こんな記事が。
月へ向けて10日間の周回ミッションを行っている NASA の「アルテミスII号」。4人の宇宙飛行士は順調に旅を続けている…と言いたいところだが、彼らの平穏を乱す“宇宙最大の敵”が現れた。
そう、トイレである。

この宇宙船には 約2300万ドル(約35億円) もする超ハイテク宇宙トイレが搭載されているのだが、どういうわけか“高級品ほど壊れやすい”という地球の法則を忠実に守ってしまったらしい。

 宇宙トイレの苦難は昔から
宇宙では重力がないため、排泄は地上のように「自然に落ちる」なんて甘いものではない。
尿はホースで吸い取り、便は吸引装置で袋に封じ込める仕組みだが、油断すると“自由浮遊物体”となって船内を漂う。

1969年のアポロ10号でも、宇宙飛行士たちが作業中に突然「誰のだ!?」と叫ぶほど、謎の漂流物(大便)が飛び交ったという伝説が残っている。

今回のトラブル:尿が凍って詰まる
アルテミスII号のトイレは、ミッション3日目にして問題発生。
排泄物を外へ排出する管が、凍った尿で詰まってしまった のだ。

NASAの地上チームは頭を抱えた末、
「じゃあ船を太陽に向けて回転させて、日光で溶かそう」  
という、なんともシンプルかつ大胆な作戦を実行。

結果、部分的に詰まりは解消され、
「トイレは使える。ただし“うんち専用”で」
という、宇宙飛行士にとっては喜んでいいのか微妙なアナウンスが流れた。

最終的には深夜になって完全復旧し、船内は歓声に包まれた。
(宇宙でトイレが直るだけで歓声が上がるのだから、宇宙飛行士の仕事は本当に大変だ。)

宇宙に放たれる尿は“宝石”のよう
ちなみに、排出された尿は真空の宇宙空間でキラキラ光りながら飛び散るらしい。
宇宙飛行士のクリスティーナ・コックはその様子を撮影しており、
「宇宙で最も美しい“尿の花火”」
とでも呼べそうな光景が広がっていたという。

そして地味に大変な“うんち処理”
便は袋に吸い込まれるが、満杯になると宇宙飛行士が手袋をしてギュッと押しつぶして省スペース化しなければならない。
NASAの報告書でも
「臭いは非常に強烈で、袋は“使えるには使えるが不快”」
と正直に書かれている。
 

 まとめ
アルテミスII号は月へ向かう壮大なミッションの最中だが、
最も手強い敵は月でも宇宙線でもなく、“トイレ”だった。

35億円のハイテクトイレが凍った尿に負け、
宇宙飛行士たちは太陽光でトイレを温め、
最終的には“うんちだけOK”という謎の制限付きで使えるようになるという、
なんとも人間味あふれる宇宙ドラマが展開されている。

宇宙開発は未来の技術の結晶だが、
どれだけ文明が進んでも、トイレ問題だけは人類の永遠の課題なのかもしれない。

生きていてくれたのならば、丁度日曜日。

どこかに食事にでも・・になっただろう。

あ、私が食事制限中だから・・来週に延期かあ。

彼女が好きだった、お菓子のひとつ。

栗せんべい。

お花も。

今では、花を飾ってやることしか出来ないな。

ん?

何もないはずの空間に紫色の変なものが・・・・・。

これ、台湾山芋と紫山芋を冬中保温するため寝室に置いていた袋から。。。

紫山芋、温かい寝室で春の訪れを真っ先に感じ取ったか?

成長し始めたのだ。

未だ、ネズミの額ほどの菜園は冬からの作物で満員。

もうそろそろ片付けなければならない。

未だ、台湾山芋の緑の触手は確認できていない(笑)

 

大腸ポリープ切除後の繊維質レス食事、今日が最後の予定。

昼は茶そば。

偶に食べると旨いな!

そして晩飯。

何故かナポリタンが食べたくなった。

AIで調べたら、何も入れない【素】ナポリタンで、酸味を抑えろ!と。

それじゃあナポリタンにはならん!

お勧めは、お稲荷さん。

冷凍庫から金目とエビのスープを取り出し調理。

はやり、バッタの様に葉っぱが食べたい!!!!

はじめに
Z世代が「スマホを置いて幸せになる」時代がやってきました。

通知音よりも鳥のさえずり、スクロールよりも深呼吸。

そんな“デジタルデトックス”が、若者の新しいライフスタイルとして注目されています。
デジタルデトックスの現場
カリフォルニア州サンタバーバラでは「リセット・サマーキャンプ」というユニークなキャンプが開催されています。

参加者はスマートフォンを預け、Wi-Fiのない生活に挑戦。

最初の1週間はまるで禁煙初日、イライラと不安が渦巻きます。

しかし次第に、自然の音や人との会話に心がほどけていくのです。

親たちはこのキャンプに約8,000ドルを支払いますが、「子どもの魂を取り戻せるなら安いもの」と感じているとか。

まるで“スマホ依存のリハビリ”です。

若者の後悔と気づき
調査によると、Z世代の半数が「子どもの頃スマホに時間を使いすぎた」と後悔し、3分の1が「もっと遅くSNSを始めればよかった」と思っています。

つまり、彼らは自分たちの“デジタル疲れ”を自覚している世代なのです。

科学的な裏付け
研究では、SNSの使用を1週間減らした若者の不安やうつ、不眠が改善したことが示されています。

孤独感だけは減らなかったものの、心の軽さは確かに感じられたようです。

まさに「心のWi-Fiが再接続された」瞬間です。

新しい“スマホ”の形
そんな流れの中で登場したのが“Light Phone”。

SNSもゲームも決済もできない、まるで2000年代にタイムスリップしたような携帯電話。

でもこれが意外と人気。Z世代は「不便こそ贅沢」と感じているのかもしれません。

おわりに
スマホを置くことで見えてくるのは、自然の色、人の声、そして自分自身。

Z世代は「通知より自然音」「スクロールより深呼吸」を選び始めています。

スマホ断食は、単なるトレンドではなく、心のリセットボタンなのです。

アメリカのティム・バーチェット下院議員が、地球外生命に関するブリーフィングについて語ったのですが、その内容がなかなか刺激的でした。

ニューヨーク・ポストによれば、彼は4月1日のインタビューで「もしアメリカ国民があの報告を知ったら、そりゃもう夜通し眠れなくなるだろう」と、まるでホラー映画の予告編のようなコメントを残しています。

エイプリルフール当日だったのが、逆に信憑性を揺さぶるのもまた味わい深いところです。

バーチェット議員いわく、彼はほぼすべての情報機関から説明を受けてきたとのこと。

ところが、その内容を一般公開した場合、国民は「心配で眠れなくなる」レベルだと語り、まるで「見たら後悔する系」の怪談を聞かされたような雰囲気を漂わせています。

彼は連邦政府の機密解除を扱う特別委員会のメンバーでもあり、2週間ほど前には「地球外生命に関する問題」についての説明も受けたそうです。

その情報が世に出れば「必ず大騒ぎになる」と断言し、国全体が混乱する未来図まで描いてみせました。

ここまで言われると、逆にどんな内容なのか気になって眠れなくなる人も出てきそうです。

それでもバーチェット議員は、国民にとって衝撃的であっても「完全な情報公開」を求め続ける姿勢を示しています。

真実は時に重いけれど、隠しておく方がもっと厄介だ、という考えのようです。

さらに、今年2月にはドナルド・トランプ大統領が、地球外生命体や未確認航空現象に関する政府文書を機密解除し公開するよう指示すると発表しました。

ただし、現時点ではまだ関連文書の公開は始まっていません。

宇宙の真実が明かされる日は、どうやらもう少し先になりそうです。

 

<考察?>

この記事そのものが「エイプリルフールの冗談」と断定できる根拠はありません。  
ただし、いくつか「ややこしく見えるポイント」はあります。

なぜ“エイプリルフールっぽく”見えるのか?
インタビュー日が 4月1日(エイプリルフール)  
→ これだけで「え、ネタなの?」と疑いたくなるタイミング

内容が「国民は眠れなくなるほどの地球外生命情報」
→ そもそも話がSFっぽいので、冗談に見えやすい

しかし、政治家が4月1日に発言した=冗談 とは限りません。
実際、アメリカでは4月1日でも普通に政治インタビューが行われます。

実際のところは?
記事は「ニューヨーク・ポスト」などが報じた内容を基にしている
バーチェット議員は以前からUFO関連の情報公開を強く求めている人物
そのため、彼が真面目にこうした発言をするのは珍しくありません
つまり、
“内容が奇抜だから冗談に見える”だけで、記事自体は通常のニュース扱い  
というのが実情です。

ふと、会社の先輩と行った山歩きを思い出した。

去年の秋の事だった。

山歩きの達人で、遠くから山菜を判別する眼力には恐れ入った。

脚の痛みと引き換えに、私も大量のタラの芽をGET !。

その夜、妻が新鮮なタラの芽を天ぷらに、凄~く美味しかった。

その日、持ちかえった私はヒーローになった(笑)

後にも先にも、それを超えるタラの芽は食べていない。

 

時は2025年10月、コメリ通販でタラの芽を予約しているのが目に入った。

春に2回は天ぷらたべたいなあ、そうなると・・・。

 

歩留まり考えて11本お買い上げ!

菜園は狭いので植えることが出来ない。

そこで、プランターを11個準備。

しかし相席ごめんだった!

軒下で玉ねぎと。

同じく、軒下でビーツと同居。

軒下からあぶれた残りはイチゴなどと同じ雑居コーナに。

同居の玉ねぎは成長した。

11本の内、その雑居コーナのタラの木に芽が。

もう一本が、こちら。

さ、収穫だ・・とはならない。

大腸ポリープ切除直後だから5日間は揚物厳禁。

昼飯はこちら(食物繊維レスフード)。

晩飯の方が、それっぽい。

色白の食材たち(笑)

ニベ塩焼き、タンパクで柔らかい。

皮がパリッとしているが、そこは残す必要がある(残念)

オマケ。

今日仕込んだウンチク。

この魚の【ニベ】、浮袋から強力な接着剤『にかわ』が作られていた。

にべの意味が人とのくっつき(親しみ・愛想)を表すように。

否定形として『にべもない(=愛想が無い)』という常套句に。

ためになったねー、ためになったよお(もう中風:笑)

これも立派な文化交流だな。


台湾・台北で開催されている「A.C.F秋葉原動漫祭」は、まるで秋葉原がそのまま引っ越してきたような“萌えの出張版”イベント。

アニメ、ゲーム、コスプレ、同人誌即売会などが勢ぞろいし、極めつけは日本のメイド喫茶が本格出店。

台北の街に「お帰りなさいませ、ご主人様!」の声が響き渡り、現地ファンの心をわしづかみにしました。

開幕式には蒋万安台北市長が登場し、イベントアンバサダーのえなこさんや女装系インフルエンサーのひめにぃ様らが華やかに並びました。

市長は「50人以上の日本人クリエイターが参加しているので、来場者はきっと満足するはず」と胸を張り、まるで“萌え外交官”のようなスピーチを披露。

 

 

主催した台湾企業の会長は、「秋葉原の街を台北に移すという不可能ミッションを達成した」と語り、まるで映画『ミッション・インポッシブル:アキバ版』のようなテンション。

日本側の関係者も「文化交流と新しいビジネスのチャンスを期待している」とコメントし、真面目な話もちゃんとありました。

イベントは5日まで開催。アニメ愛とオタク魂が国境を越えて盛り上がるこの祭典、台北の春はどうやら“メイド服のそよ風”が吹いているようです。

我が家では、色んなイチゴを育てている。

生ごみから自然発生した奇跡のイチゴ!(雑草イチゴ:赤)

image

種から育成中の子(白)。

そして手っ取り早く、白イチゴを育てたくて昨年の10月5日にサントリー本気野菜シリーズの白蜜香!をカインズで買ってきた。

直ぐに子株が、そして子からライナーが。

image11月22日、子から孫が。

親から子へのライナーの途中に枝分かれしたか細いライナーが。

未熟児なこの子、育つだろうか?

image

image

親の心配をよそに、子は定着(一応、最初のライナーの枝分かれなので子世代)
imageimage

順調に増えてきた。

image

そして今朝のサントリー本気野菜シリーズの白蜜香!
スゴイ量のらいなーが。

image

ひ孫世代を全部育てたら大変なことになりそうだ。

(増やすことに一生懸命だが、ライナーを取らないと立派な実はならない:笑)

 

秋冬バージョンの菜園ももうそろそろ衣替えの季節。

左は大根を収穫しようと植えたが放置してお花に。

右は優秀な成果を残してくれたブロッコリーとクキッコリー。

よく見ると大根の花、二種類ある。

白と。

ちょっと紫が入った物。

ブロッコリーの花はレモン色だし

クキッコリーの花は黄色。

そして

イタリア野菜の寄せ集め、じゃなかった寄せ植えとして買った野菜の生き残り。

カリーノケールロッソ?これも食べず仕舞い。

せめて種でも採取しようかと、そのまま放置。

この花も黄色。

再生野菜も巨大に育った。

大腸ポリープ切除後5日間は野菜は避ける必要があるので、来週収穫だ。

冬には可愛らしかった、砂利道になってきたイタリアンパセリ。

更に大きく成長し・・・通行が困難なほど通路を占拠(笑)

種は沢山あるし、そろそろ切ってやらないと菜園へ行けなくなってしまう。

食べるつもり『だった』ものたちの今でした。

 

昨晩から少し元気が付くものを。

朝飯、ひもじくて昨日の晩飯前に食パンをかじってしまった。

残りはミミのみ。

サラダ食いってえ!!!

オマケ、愛猫ちょび。

お気に入りの富士山が見える窓に。

でも、今日はこれから雨、お山は見えず。