日本の観光庁が発表した最新統計によると、2026年1〜3月に訪日した外国人旅行者の消費額は推計で約2兆3378億円となり、前年同期比で2.5%増加した。国別では、台湾が初めてトップに立ち、消費額は3884億円に達した。

観光庁の調査によれば、2026年第1四半期の国別消費額は、台湾が最も多く、韓国、中国、アメリカ、香港が続いた。

一方で、中国からの旅行者による消費は大きく落ち込み、前年の約5478億円から2715億円へと半減。

中国政府が国民に対し日本旅行を控えるよう呼びかけた影響が大きいとみられる。

これに対し、台湾は前年から22%以上増加し、韓国やアメリカも2桁の伸びを示した。訪日需要の回復が続く中で、国ごとの動きが鮮明になっている。

 

元々は市が管理していた山道、狭い竹藪が伐採されて平地に(多分、近隣の日照権で)。

伐採されたのが、数年前だが毎日歩いているのに春にタケノコがでるという当たり前に気が付かなかった。

伐採効果を維持できている(=竹が無い)という事は、誰かがタケノコの内に収穫していたんだろうな。。

一昨日、一面にタケノコの皮が散乱しているのを発見。

良いな~あ、タケノコ。

昨日、少し離れた場所で1本発見し、隠匿。。

それを天ぷらにしたら、旨い事・旨い事。

二匹目のドジョウを狙って、今日も。。。先客が居たらしく皮の散乱範囲が大きくなっていた。

竹の地下茎は強く、広範囲に広がる。

近くの草むらで・・発見(これまた隠匿=決して人には見せない事:(笑))

さて、今日も天ぷらだな。

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そうそう、この花知ってます?

 

 

竹のように繁殖力が旺盛&危険植物。

 

元竹やぶ付近に咲いていた、ナガミヒナゲシ。

アルカロイドという毒物を持っている。

皮膚が弱い人には危険植物。

繁殖力が高く、根から他の植物の生育を阻害する成分を出すという性悪。

繁殖力は1株で最大15万粒のタネが出来るんだと。

見つけ次第、退治が必要だ!

で、抹殺。

 

注意書き:市の所有地での花草や実は、市の所有物です。。。。

私の得意なトイレネタ。

もうニイハオトイレは過去のものかな?(田舎を除いて・・)

 

山东省の中学校で、男子トイレの仕切りがすべて撤去され、まるで“オープンステージ方式”のトイレが誕生してしまい、保護者たちが「いや、開放感にも限度がある」と大騒ぎになった。

動画を見た人々は「これはトイレなのか、それとも精神力を鍛える修行場なのか」と困惑し、ネットは一瞬で“トイレ会議室”と化した。

学校に問い合わせると、意外にも「最初はちゃんと仕切りがあったんです…男子が蹴り壊すまでは」という衝撃の事実が判明。

どうやら男子生徒たちの脚力が想定外に強かったらしく、仕切りは次々と破壊され、危険な尖った部分が残ったため、学校は「これは危ない」と全部撤去したとのこと。

つまり、設計ミスではなく、男子の元気が“過剰スペック”だっただけだった。

一方、女子トイレは無傷で平和そのもの。

男子トイレだけが“戦場跡地”のような状態になっていたらしい。

学校はすでに新しい仕切りを発注済みで、「週末には復旧します!」と全力で対応中。

保護者たちは「とにかく早く…!」「うちの子が大便を我慢して帰ってくるんです!」と切実な声を上げている。

ネットの反応はさらにカオスで、

「昔は全部こうだった。むしろ懐かしい」
「いや、向かい合って用を足すのは修行僧でも嫌だ」
「校長先生が一回そこでしゃがんでみて、子どもが横を通るのを体験してほしい」
「うちの息子は“見られるから出ない”と言って帰宅まで我慢してる。学校、頼む」
「女子は“ドアが閉まらない問題”、男子は“ドアがない問題”。世界は平等じゃない」
など、懐古・怒り・笑い・ツッコミが入り乱れ、コメント欄はもはや“全国トイレ事情サミット”の様相を呈している。

結局のところ、今回の騒動は「男子の破壊力が強すぎた」という、誰も予想しなかった方向から発生したトイレ問題だったわけだが、保護者もネット民も「とにかく早く仕切りを…!」という一点で一致しているようだ。

(在りし日のニイハオトイレ↓)

昼休み、早めに昨日タケノコを見つけた場所へ急ぐ。

緑のトンネルを通って。

ところが・・・。
無い。。全然ない、昨日は沢山あったのに・・・。
誰かが収穫してしまったようだ。

少し離れた草の中に・・・有った!

皮を半分剥き

もう一本あったが、これはもう駄目だろう。

でも細いなあ、なんて種類だろう??

天ぷらで

出来上がり。

菜園で収穫したタラの芽と。

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今日の晩飯!

わき役に回ったが、タラの芽。

ビーツとの同居。

玉ねぎとの同居。

まだまだ食卓を楽しませてくれそうだな。

この歯ブラシ、以前どこかで使ったことがあるのだが・・・。

 

台湾での記事は、こちら。

日本の民宿で提供された「歯磨き粉がすでにブラシに塗られている使い捨て歯ブラシ」が、台湾のSNSでちょっとした騒動を巻き起こした。
ある旅行者が「歯磨き粉がないと思ったら、ブラシに直接塗ってあった。自分が時代遅れなのか?」と投稿したところ、台湾の“7年級生”(1970年代生まれ)たちが「それ、30年前に台湾でもあったよ」と総ツッコミ。

実際、昔の台湾では修学旅行や観光地の旅館で同じタイプの歯ブラシが使われていたという。
「国中(中学校)時代に見た」「家族旅行で使った」など懐かしむ声が続出し、むしろ日本が“懐かしの台湾スタイル”を再現している形になった。

一方で、現在の台湾では環境保護の流れが強まり、ホテルや民宿では使い捨てアメニティの提供が減っている。
2025年からは「使い捨ての小瓶や個人衛生用品」を削減する政策が始まり、国際ホテルチェーンのように詰め替え式容器へ移行中だ。
観光署も「これは国際基準へのステップであり、環境にも優しい」と説明している。

つまりこの話、最新の日本デザインに驚いたつもりが、実は“昭和レトロ台湾”の再来だったというオチ。
歯ブラシ一本で「環境意識とノスタルジーが交錯する」国際的な議論が起きた、というなんとも微笑ましいニュースだった。

こんなWebニュースが。。

この男性、中学時代から近視で、7年間コンタクトレンズを着用していた。

 過去6ヶ月間、彼は仕事が忙しく疲労で毎日レンズを外すのが面倒だった。 

「とにかく、不快じゃない。むしろ取らない方が便利だ。」 彼は思った・・。

 

半年ものあいだ男性は「外すのが面倒だし不快でもない」と思い続けてコンタクトを外さなかった。
その結果レンズは角膜にしっかり貼り付き、視界は常にハードモードのようになった。
それでも本人は薬局の目薬で誤魔化しながら「治ってきた気がする」と自分に言い聞かせた。
しかし症状は悪化し、ついに自力でレンズを外せなくなった。
病院で医師に診てもらうと「角膜に血管が生えていて元には戻らない」と告げられた。
その言葉はホラー映画のラスボス登場シーンのように重く響いた。
怠け心と角膜の限界が正面衝突した結果、彼は“便利さを優先した代償は視界に刻まれる”という教訓を痛感した。
医師は「毎日外して洗うこと」と「赤みや痛みが出たら即受診すること」を強く伝えた。
こうして“怠惰 vs 角膜”の戦いは完全に決着した。

自称、トトロの道。

トンネルが緑で狭くなってきた。

桜も数種類。

名前は判らないが、色んな花が咲いている。

こんなのも。

名前が判らないので、そのまま貼り付け。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

タケノコの群生?が!

一本、サンプルとして引っこ抜く。

明日は、ビニール袋などをもって収穫だな(笑)

 

今日の富士山、夕暮れ時はしっかり見えてました。

(自宅の網戸越しの写真)

 

 

 

民間療法、日本ではこんな事はないとは思うが・・・。

台湾へ行った時に、ヘビの生き血が入ったお酒を拒否したことも有ったな。

油断大抵!です。


広東省梅州市の61歳の女性が、数年にわたって原因不明のしびれや震え、突然の寒気、けいれん発作に悩まされ、病院を転々とした末に、ついに脳の中から長さ8センチの生きた寄生虫(裂頭蚴〈れっとうよう〉)が摘出された。
……と書くとホラー映画のあらすじのようだが、これは実際に起きた出来事である。

最初は「脳梗塞(脳の血管が詰まる病気)」と診断され、次は「脳腫瘍(脳の腫れもの)」、さらに「転移性腫瘍(がんが脳に飛んだもの)」と診断が二転三転。

手術のために頭を剃った翌日に「やっぱり違いました」と中止になるなど、家族は振り回され続けた。

最終的に専門医がMRI画像を見て「これは……虫が通った“トンネル”だな」と気づき、開頭手術を行ったところ、脳の中からにょろりと8cmの生きた寄生虫が登場。
家族は驚愕しつつも、「原因がわかって本当に良かった」と胸をなでおろしたという。

では、この虫はどうやって脳に入ったのか。

実はこの女性、若い頃に歯が痛むと「生きたカエルの脚を切って歯の穴に詰める」という、なかなかパンチの効いた民間療法を何度も試していたらしい。
さらに、山の湧き水をそのまま飲んだり、生きた蛇を漬けた酒を飲んだり、生魚を食べたりと、寄生虫にとっては「どうぞお入りください」と言わんばかりの行動をしていた。

裂頭蚴はカエルやヘビに寄生する寄生虫で、生食したり、傷口に生肉を当てたりすると体内に侵入し、血流や組織を移動して脳にまで到達することがある。

脳に入ると、けいれん、しびれ、麻痺、頭痛などの神経症状を引き起こす。
つまり今回の症状は、寄生虫が脳内を“散歩”していたせいだったわけだ。

手術後、長年悩まされていたしびれや震えは改善し、家族は「まさか虫が脳に入るなんて聞いたこともなかった」と驚きを隠せない様子だった。

医師は「民間療法を安易に信じないこと。

生のカエルや蛇を使うのは論外。

寄生虫は目に見えないが、確実に存在する」と強く注意を呼びかけている。
要するに――
“生き物を生のまま口に入れたり、歯に詰めたりしない”  
これが今回の事件が教えてくれる、非常にシンプルで大切な教訓である。

可愛いとっとこハム太郎でも、噛まれた際は、熱が出ないか?注視が必要!

以下が中国Webニュース解説。

広東省深圳市で、警備員の劉さんが寮で粘着シートにかかったネズミを処理しようとした際に噛まれ、当初はアルコールで軽く消毒しただけで放置していたところ、約10日後に悪寒と40℃を超える高熱が出て歩けないほどの関節痛に襲われた。

病院で診察を受けた際、治りかけの傷跡から医師がネズミに噛まれた事実を突き止め、検査の結果、念珠状連鎖桿菌(Streptobacillus moniliformis)による「鼠咬熱(そごうねつ)」と診断された。

この細菌は野生のネズミだけでなく、ペットとして一般家庭に広く普及しているハムスターや、実験用マウスにも高い確率で保菌が見られることが知られており、噛まれたり引っかかれたりした場合には、見た目が軽い傷でも油断せず医療機関を受診することが重要だと医師は警告している。

鼠咬熱は、アメリカや日本でも報告が多い感染症で、特に念珠状連鎖桿菌によるタイプは潜伏期間が1〜2週間と長く、傷が治った後に突然高熱や激しい関節痛が現れるのが特徴である。

細菌が血液中に入り全身に広がることで強い炎症反応が起こり、40℃前後の高熱、悪寒、頭痛、筋肉痛、嘔吐、さらには関節炎による歩行困難を引き起こす。

放置すると敗血症や心内膜炎など重篤な合併症につながる可能性もあるが、抗生物質による治療で多くの患者は回復するため、早期の受診が何より重要である。

特に近年は、家庭で飼われるハムスターが念珠状連鎖桿菌を保菌しているケースが世界的に問題視されており、「野生のネズミに噛まれたわけではないから大丈夫」と思い込むことが最も危険だと専門家は指摘する。

小さな傷でも、噛まれた・引っかかれた・唾液が触れたといった事実があれば、必ず医師に伝えることが推奨されている。

台湾からの助っ人、林安可がついにやってくれた。

静まり返っていたバットが、10回裏のあの瞬間だけ“主役スイッチ”を入れたかのように火を噴き、来日初本塁打がまさかのサヨナラ弾という、劇的展開を生み出した。

ここまで2三振で苦しんでいたのに、最後の最後で試合を丸ごと持っていくあたり、まさに“持ってる男”の証明だ。

145キロの速球を右中間へ運んだ瞬間、球場は一気に祝祭ムード。

源田壮亮が「誰が決めるんだろうと思ってたら、安可が全部持っていった」と笑ったのも納得の一撃だった。

監督から「そろそろ長打を」と言われていたプレッシャーも、見事にホームランで返すあたり、返事の仕方が豪快すぎる。

本人は「長打を狙っていたけど、まさか入るとは」と控えめに語りつつ、「チームが勝てたことが一番嬉しい」としっかりチームファースト。

最後は日本語でファンに感謝を伝え、ヒーローとしての挨拶も完璧に締めた。

台湾時代にもサヨナラ弾を放ってきた“サヨナラ経験者”が、日本でもその才能を発揮した形だ。これから長打が量産される予感しかしない。

林安可選手、本当におめでとう!
次はどんなドラマを見せてくれるのか、楽しみにしている。

え?私。。西武ファンではなく、広島ファンです。

アンコーを個人的に応援しています!