"「春バテ」今年は厳冬で増加か
予防策に入浴剤入りお風呂など"
2018年3月16日付の読売新聞で
上のようなタイトルの記事がありまして
最後5行
"予防策として、ストールやカーディガンなどで温度調節をしたり、炭酸ガス入りの入浴剤のお風呂に浸かったりするよう勧めている"
と記載されてて、
ついこの前バスボム作りをした私は"タイムリー!(^^)"となったわけです。
今日もバスボム入れたお風呂に入りました。
ポカポカです。
(また、寒くなったけんねー)
最近「春バテ」という言葉を時々聞くようになりました。
春先の寒暖差によって、だるさなど心身の不調を訴える人が約六割いるそうです。
春は厳しい寒暖差に対応しようとエネルギーを消費するのに加え、新生活に伴う緊張やストレスで自律神経のバランスが崩れ、心身の不調を感じやすくなるといいます。
(「ウーマンウェルネス研究会」より)
そういえば若いとき、20代前後
春先意味のわからない微熱が続いたり
心が病んでたり
春は"よくわからないけと体調悪くなって心が病む季節"
というイメージがありました。
歳とった最近は
どちらかというと
春の季節の変わり目は皮膚疾患が出やすいです。
そして何故だか歯が痛くなる。
体を温めるなど春バテ予防としてお勧めだそうで、バスボムいいですよ。
クエン酸1に対して重曹2〜3をビニール袋に入れてよく混ぜて、水を少量ずつスプレーで吹きかけて湿らせて、ギュギュっと固めればすぐできるのでお試しあれ。
リラックス効果の期待出来る精油を入れてバスボム作るとなお良さそうですね。