友と老後について語る | 55歳からの一人暮らし

55歳からの一人暮らし

鎌倉の近郊で一人暮らしを楽しんでいます。
スーパーのパート勤めをしながら、10年来のママ友とともに鎌倉、逗子、葉山、三浦などに月に一度くらい美味しいものを食べに行ったり。

こんにちは♡

ttea timeこと、ハルです照れ


老後は「街」一択



親友の女ともだちと海方面へ。

いつものカフェでしゃべり倒してきた


4時間も…爆笑


「老後はどんなところに住む?」に

盛り上がりましたーウインク


わたしはとにかく「街」一択ですな照れ

対して彼女は郊外の自然豊かな所。


三浦のほうに今は魅力を感じるそうです


三浦、三浦半島。


温暖でキャベツ、大根(有名な三浦大根)

などの農作物がたくさん生産されている土地。もちろん海も目の前。

確かに❗分かる❗

…だけどね~~


わたしの憧れ😍💓💓それはー


なんてことないんです

一歩外に出ると


🎵

人が歩いている、あちこちに


チャリが走ってくるオットット


車も通るし、少々排気ガス🚕


駅からは程近く、🚃

朝夕は人々がそれぞれの目的地へ🚶


歩いて行けるコンビニ、スーパー、昔からの地元の商店があり…


そしてはずせないのが

平らな街♡

坂がない街♡

(文字でかい?笑)



平らは気楽


すたすた歩けるって普通に感じるかもしれませんね?


これが普通じゃないんですね

坂の街に住んでみるとね


「平ら」というのがどれだけ気楽かを

痛感チュー


買い物に歩いて行く

いろいろ買って手には買い物袋

当然それを持って帰る。


しかし帰りは登り坂。

坂をあがるのが「おっくう」「疲れる」

だから、


車がなくちゃ生活が不便チュー


ところが❗

これを年のせいと言わずしてなんと?


車の運転がめんどくさい

スーパーの駐車場に車庫入れするのがめんどくさい。


👆️こうなってきたもんだから、

驚き👀‼️


この点は別の問題?笑



いつまでも自分の脚で


それにしても

人にもよりけりでしょうが、

わたしは車はもうやめようかな、と。


まだ58歳なんで運転に危ない❗

とかってないんですが


「背に腹はかえられぬ」でしてキョロキョロ


車は維持費がかかりますね

税金、ガソリン代、2年ごとの車検代


わたしは基本パート収入で生活し

節約して余裕資金を作り出し

将来に備え

iDeCo、NISAをやりはじめましたおねがい


そんなギリギリな経済力しかないので

車は「高嶺の花」ですチュー


今は電動自転車を駆使して

車なみの時間的な余裕も持てました

(車よりもチャリが早いときもある爆笑)


そうです、

自分の脚で稼ぐのだ。

脚こそが最終兵器なのだ。



とにかく筋肉だ💪


前に書いたわたしの父88歳。


あの人のDNAをそのまま受け継いだと

思われるわたし爆笑


毎日スクワットは欠かさない。

すると体って正直なものでね

太ももの筋肉がついたんです❗


若いときのバスケ部で鍛えた

あの「1本のスジの入った」太もも

にゃ、敵いませんがチュー


今は上半身も鍛えたいな、と。

とりあえず腕立て伏せで。


そしてわたしはおしゃべり大好き❤️

なのでこれからも

女友だちとの楽しいランチは行きたい🎵

いつまでも元気で行こうね照れ