昨日、あの後落ちながらもなんとか19時には起き出し、無事吉祥寺のY野楽器さんに伺えました(^_^;)ゞ
で、勝手に拝借したBさんの弦(笑)と自分の指定弦を買い、ついでにピックの補充もしておきました。
以前「ピック考察」という記事を書きまして、色々と試してみます!的な事を書きましたが、結局馴れているJazzⅢに戻しちゃったんですよね(゜-゜;)
しかし、何となく無駄なチャレンジ精神を出してしまう私は(苦笑)、またしても新しい物に手を出してみました。それが、写真中央左のIbanezのJazz型Heavyです(^^)v
ティアドロップでは早いピッキングが行い難く、かといってJazzⅢではトーンにもう一味変化が欲しい…。そこで、今回は上記ピックを選択してみました。
実は私、JazzⅢを使い始めたのは上京してからでして、広島時代は長らくDunlopのカメさんティアドロップ、.96mmを使っておりました。しかし、スピードピッキングが行い難いと気付いてからは、Ibanezのポール・モデルを使っておりました。ご存知ポール・モデルはJazz型で、厚さはHeavy。かなり自分のプレイに合っていたので重宝しましたが、如何せん減りが早かったです(x_x;)
それからやっとJazzⅢに落ち着いたのでした。
(決して現状に満足していた訳ではなく、その間も様々なピックは試しました。特に柔らかいピック等も試しましたし、レコーディングでは未だに柔らかいのを使用しております)
要するにまぁ、未だに試行錯誤していると…(笑)(^^ゞ
そーいう、久しぶりに真面目なギター話でした(≧∀≦)
