苛立ち… | みい子のブログ〜家庭が壊れる日〜

みい子のブログ〜家庭が壊れる日〜

結婚22年目のある日、女からの突然の電話によって私の家庭は音を立てて崩れていきました。
二重生活を望む主人と結婚を望む女、そして巻き込まれる私と子供達。
現在進行形の吐き出し日記です。

次男の元気が無い気がする

声に覇気がないというか…


この一週間で、なんとなくしんどいと言い

微熱を3度ほど出してはすぐ下がる

という事があった


普通に生活はしているけれど


思春期といえばそうなのか

どうしようもない気持ちを背負わせてしまったのではないだろうか


それでも主人が今のまま変わらない

もしくはもっと酷い人間になるのだとしたら

ここは次男が乗り越えなければならない


私もまだ乗り越えていないのに


受け入れられないよね


娘でも未だに事あるごとに

「パパは?」

と気にしているのに。


主人が子供達に向き合わずに逃げている事で

決定打にはならないのかもしれないけれど

期待させちゃってるんだなと


どっちが良いのかわからないけれど


「親の離婚で可哀想な子供達にしたくない」


そう言っていた主人は

「親の不倫で可哀想な子」になるということに

何故気付かなかったんだろう


不倫女の

「私の方が愛されてる」

「私を選んでくれた」

こんなアホすぎるセリフなんてどうでもいい


不倫者達の為に悲しみ苦しんでいる大切な存在がいるのに、愛だの恋だの言ってられるなんて人間じゃない


その前に向き合う存在があるだろう


自分の事しか考えていない

自分だけが大切で

だから不倫女のセリフはいつも同じなんだよ


どうでもええわそんなん


家族はそんな次元にいない


汚い欲望の為に子供を傷付けるな