今日感じたことを忘れないように。。。
中本さんの美術館は、自由な感性で溢れていた。ご本人も子供のような自由な人だったと。
そして、りょう君も今日は楽しそうだった。何か響くものを感じていたんだろうなぁ。
これからは、私もりょう君のいたずらを、もっと一緒に楽しんでいけそうに感じた。とことん付き合えばいいじゃない!コップの水をわざとこぼすのも、何かを壊すのも、りょう君の表現でパフォーミング・アート!あぶなくなければ、やらせてあげよう。大人の固い頭ではなく、ちょっと柔らかい頭で、こどもと付き合っていきたいと思ったのでした。
もしかすると「シュタイナー教育」っていうのも、大事な事はそんな感じなのかも。