シャンプーソムリエ関川忍のBlog

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シャンプーソムリエ創始者という立場で、ヘアケアを中心に美容に関する様々な情報を記事で書いています。
ヘアケアを突き詰めると栄養学にも発展し、現在はオーソモレキュラー療法を基本とした栄養学方面からのスキンケアやヘアケア、ダイエット情報も面白いと思います。


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カラダの中と外から美肌&ヘアケアを考える

シャンプーソムリエこと関川忍です。

 

僕のブログを覗いていただきありがとうございます。

あなたにとって何か得る物があれば・・・と思って

心を込めて記事を書かせていただいております。

 

茨城県にある会社(株式会社アイザ)は僕の父から継承した会社です。

創業は50年近いのですが、現社屋は僕が21歳の時に建築していますので、かれこれ30年が経ちました。

 

この会社のお陰で学校に行けたり、不自由のない生活をさせていただき、今では報酬をいただくまでになりました。

この社屋で様々な人が働き、そして卒業して行きました。

 

一応、僕の母も卒業しているのですが、一人暮らしで今年79歳になるので、ボケ防止で毎日会社にきてお仕事をしてもらっています。

お陰で、ボケもなく、背筋も曲がらず若々しくいてくれています。

 

そして、15年も会社を切り盛りしてくれている社員さんを筆頭に6名の女性社員さんで会社が機能しています。

 

この6名はとてもチームワークがいいので、僕がいなくても全然問題ないという状態です。

そんな社員さん達の働く環境をおしゃれで、もっと働きやすくしたいね〜。

 

なんてことを数年前から言っていました。

そのため、以前は荷物の棚入れや発送の準備など肉体労働をしてもらっていましたが、流石に今後を考えるときついよな〜って重い、配送作業も物流センターと提携し重いものを持たない、荷造りもしない環境整備をしてきました。

 

自分で使いたい美容製品やサプリメントはほとんど会社に利益無しのスペシャル社販価格で購入可。

休みたい時はお客様やチームメンバーに迷惑がかからないようならいつでもOK!

 

など、チームワークを大切にしながら、美と健康意識を高めつつ(全員女性なのでここ絶対です)、年齢を重ねていっても楽しくやりがいを持って働ける環境づくりを目指してきました。

 

この大きな節目が、オフィス内の改装です。

まあ、昔ながらの事務所って感じなので僕的にもお台場の事務所と比べると30年の時を感じていました。

 

 

ただし、大家は母なので、母が喜んで改装に賛成してくれる状況も必須。

 

そこで、うちの母は生花の先生で、今でも週1ペースで教室を行っていて、会社の玄関などは常に母の手がけた生花が迎えてくれています。

 

ですので、生花や壺などがバエル雰囲気のオフィスにしていきます。

 

もうこの話しをしただけで、母親の抵抗はほぼゼロになったと思います。

(作戦成功!)

 

そして、雰囲気はモダンカフェです。

 

 

僕は店舗を出したこともないので内装工事の打ち合わせは初めて。

 

そのため、何社か声をかけてイメージと価格で最終的に業者さんを決めさせていただく前提でお話を進めてきました。

 

そして、女性設計者が代表を務める業者さんに先日決定しました。

業者選びにも2ヶ月もかかってしまいましたが、色んな業者さんがあることもわかりました。

 

なんと、後でわかったことですが、今回施工をお願いする女性設計者さんは専門学校の外部講師として教壇にも立たれている方でした。

 

女性目線で細やかな提案が、とても良く流石!って感じなのですが予算は予定の1.5倍近くなりそうです。

しかし、30年目の初施工ですので、思い切ってやってしまおうかと思っています。

 

これも、アイザを支えてくれている社員さんのため、創業者であり誰よりも会社が大好きな母のためです。(汗)

 

僕は、どこに何があるかもよくわかっていないくらい無頓着です。

そのため、設計者との打ち合わせの時は「〇〇さんちょと来て〜!」。

と、細かな改善点は殆ど母や社員さんから聞いたものを採用しています。

 

まだまだ、新しい要望も出てきているので完成までにはもう少しかかりそうですが、皆楽しみにしていてくれるので僕も完成が楽しみです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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皆さんの中で「不死化幹細胞」という言葉を耳にしたことはありますか?

きっと、幹細胞は耳にしたことがあるかと思いますが、不死化がつくモノは初耳って方の方が多いかもしれません。

 

この不死化幹細胞は名前の通り、死なない幹細胞。

人で言えば、不老不死を手に入れたって感じです。

 

では、どうしてこの様な幹細胞が世に誕生したのか?

 

例えば、幹細胞を培養してその培養液を使用する点滴や、コスメは山ほどあります。

そして、それなりの効果をそれぞれ実感できます。

 

ところが、この幹細胞はそれぞれとられた部位によってその得意分野が違う様です。

コスメは肌用と髪用がありますが、その中でもどこの幹細胞を培養したかで違いがあったり、誰の幹細胞かでも違いがあります。

 

・・・ということは、コスメ原料に使われる幹細胞を培養した培養液の原料にばらつきがあるってことです。

今注目されている幹細胞培養液配合のコスメで高額だった割には効果が実感できない・・・。

 

どうしてでしょうか?

なんてご相談もいただくことがあります。

 

それには、その幹細胞培養液のパワー自体の影響や、配合量などの影響もあります。

 

幹細胞培養液のパワー???

って思った方もいるかと思いますが、実はすごいところからとった幹細胞を培養しても培養液の成分分析をすると意外とパワーが低いものもある様です。

 

これは、培養液の寿命とも言えるかも知れません。

 

この様な、細かく見れば様々な要素がその幹細胞培養液配合のコスメの品質を左右している事がお分かりになられるかと思います。

 

では、不死化幹細胞という変わった幹細胞についてお話しを進めていきたいと思います。

この不死化幹細胞はもともとパワーの高い幹細胞を先ずは選別していきます。

 

つまりは、野球で言えば、プロに通用する幹細胞を採用します。

この選別方法はパワーのある幹細胞だけが生き残る過酷な試験を行い選別していきます。

 

更に、この幹細胞は攻守ともに優れている選手だけを選んだ上で厳しい試験を行い選別していきます。

 

ここで、球団とプロ契約をした幹細胞を特許技術で故障しない選手として鍛え上げます。

これが、不死化です。

 

選手で言えば、ロサンゼルス・エンゼルス所属の大谷翔平選手が全試合フル出場できる状態の様なイメージです。

 

通常の幹細胞は何回か細胞分裂(培養)すると、培養できなくなっていきます。

野球で言えば、1軍に常に残れる選手もいれば、その中でもベンチ入りで試合に出たり出なかったり、故障もすれば2軍に落ちる場合もあります。

 

しかし、不死化した幹細胞は常に一軍で活躍し、決して休む事がありません。

 

つまり、この幹細胞は無限に培養が可能な細胞なんです。

常にハイパフォーマンスの幹細胞を培養た培養液なのでものすごいパワーを備えたコスメを作ることが可能となります。

 

そして、無限に培養が可能なのでハイパフォーマンスなコスメ原料が安定して作ることができるんです。

 

そのため、この不死化幹細胞の培養液を配合したコスメは薬なのか?!

と思えるくらい効果が凄いんです。

 

現在、いくつかサンプルを試していますが、役員の子供が小さい時から腕の肘の内側が酷いアトピーで常に皮膚科で薬をもらいつけてきていましたが、10年以上もよくならず停滞していたのですが、試しに不死化幹細胞の培養液を配合したコスメのサンプルをつけると数日で症状はみるみる良くなっていきました。

 

また、現在アンバサダーという資格を持った美容室が全国に誕生していますが、アンバサダーになるためのセミナーでは育毛効果や傷の修復効果の臨床例を学びますが、とても魅力的な結果が出ていることを既に確認しています。

 

 

今後は、この優れたパワーを秘めた不死化幹細胞の培養液を配合したコスメ(ヘアケア&スキンケア)がサロン現場で活用できるように、頭皮ケアやスキンケアの業務用製品やホームケア製品が作られていく予定です。

 

僕もこの事業に関わっていきますので、個人的にも業務用やホームケア製品ができる事がとても楽しみです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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徐々にコロナワクチン接種が始まっています。

ところが、僕の耳に入ってくる医療関係者や医療用製剤メーカーさんの声は「様子を見よう」です。

 

ワクチン接種を勧められた時に僕個人として安堵の気持ちを持っての接種がどうしても出来ない。


そんな僕の気持ちにまったをかける要因を記事にしたいと思います。

 

そこで…


今の日本の状況からしてワクチンは救いの手として思う方も少なくないと思います。


これから書くことは、その様な方には無関係の内容になると思いますので、読まないでください。

 

そして、読まれたとしても僕個人的な考えですのでお許しください。


一部の海外ではワクチン接種は自己判断を推奨している国もありますので。

 

できたら、ワクチン接種が当たり前と思われている方は決して読まないでください。

 

 

僕はワクチンに対して昔から不必要と思っていた人間です。


何故なら、ワクチンは事前に感染するであろうウイルスの抗体を疑似感染を起こして体内で作っておく予防策です。

 

であれば、ウイルスが体内に侵入した時に自己免疫力を高めておけば同じ予防策になります。

 

人工抗体か天然抗体かの違いですね。

原料イメージで言えば、ケミカル原料かオーガニック原料かの様なものです。

 

そして自己免疫力を高めるということは、ウイルスばかりではなく様々な病気にかかりにくい健康体にしておくということになるので、例えばインフルエンザのシーズンが来る度に予防接種を毎回してそのシーズンをやり過ごすより、理想的な予防だと思うからです。

 

ワクチン接種は通年の予防接種です。

ある程度歴史もあるインフルエンザ予防接種をしても感染した人も少なくありません。

また、予防接種から感染したなんてことも耳にします。

 

それだけ、予防接種技術はまだまだ不安定で人が完璧にコントロールしきれていないという事実があります。

こことても重要だと思います。

 

そして、今回のワクチンは初期型のコロナウイルスに対して開発されたものです。

インフルエンザも毎年変異を繰り返しているので、ワクチンも毎年違ったタイプになっていると思います。

 

ですので、これは医療用製剤メーカーさんの雑談での話ですが、従来型やイギリス型には今回のワクチンは効果がある様ですが、ブラジル型には効かない・・・。

 

つまり、ワクチンを接種したとしても仙台などで猛威を振るっている変異型ウイルスには感染してしまうということです。

 

また、今回のアメリカ製のワクチンは様々な副作用が確認されています。


世界の医療情報を常に入手出来ている勉強熱心な医師はこの副作用を以前から知っているためワクチン接種をしないという方もいらっしゃいます。

 

また、一度コロナに感染した方が抗体検査を3ヶ月後と6ヶ月後にしたそうですが、3ヶ月後にはあった抗体が、6ヶ月後には全くなかったそうです。

 

一度感染したから大丈夫!

と思っている方は再感染の危険性がありますのでご注意ください。

 

それは、感染しやすい健康状態だから感染したので、健康状態を改善せずに日常を過ごしていると同じことになりかねませんので!

 

この様な話が僕の目の前を常に飛び交っています。

 

また、ワクチンを作成する科学者の中でも、最も重要なGeert Vanden Bossche博士が「コロナワクチンは免疫系を破壊する」と警告もしているそうです。(この博士のことは僕はよく知りません)

 

さらに、不妊は確実ですとも・・・

 

これに関しては似たようなお話で、「今回のワクチンは流産しやすいかも知れない」と日本人医師からも以前に聞いていました。

 

そして、Geert Vanden Bossche博士は免疫系を破壊すると言っていますが、これは、初期型コロナウイルスに対する抗体が永続的に体内に住み着くそうです。

 

すると、初期型コロナウイルスが体内に侵入してくると速やかにそれらを排除しようと働きますが、今回の様な変異型ウイルスが体内に侵入したら無反応どころか、健康な免疫細胞を攻撃し排除しようと働く可能性があるそうです。

 

免疫細胞が何かの度に破壊されていけば、病気になりやすい健康状態になるってことです。

 

また、これはNHKのWEBメディアでもワクチン開発に詳しい北里大学の中山哲夫特任教授は、多くの人に接種することになると、重篤な副作用が出てくる可能性もある。


長期の安全性や有効性は、今後、見極めていく必要がある」と2020年11月の段階で指摘していました。

 

ワクチン接種はこの長期の安全性が担保されていないと無闇に接種は出来ないと僕は思っています。

 

ちなみに、これは『鉄欠乏女子(テケジョ)』で知られる奥平智之先生のSNSでシェアされていたものを、図に書き起こした表になります。

 

ワクチンを接種した時の主な症状を%で表しています。

 

 

人は新しいことをやろうとする時に必ずアンチが現れます。

まさにこの様な情報はどちらかといえばアンチです。

 

しかし、僕はワクチンを接種するのを否定しているわけではありません。

安全性が担保され、効果が高ければ進んで接種します。

 

初めに書いたように、僕はインフルエンザの予防接種でさえ家族全員10年以上やっていません。

 

ですので、自己判断になりますが、100%家族には今回のワクチンは接種させません。

 

では今後の日本はどうなっていくのでしょうか?

強引な接種強要はやめて欲しいところです。

 

しかし、オリンピックを間近にしながら、先進国の中では日本はかなり接種が遅れています。

 

どうしてなのでしょうか?

ここで一つの疑問が生まれます。

 

日本は外交的になかなか実はしたたかな動きをしているのではないか?

まあ、友好国アメリカなどから一応ワクチンを付き合いでは購入しています。

 

しかし、ワクチンの弊害を知っている政府がワクチン接種をなんだかんだとのらりくらり遅くしているのではないか?

そんな政府だったら凄い!

 

 

 

 

 

 

 

 

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