里山の手入れと観察の記録 -33ページ目

里山の手入れと観察の記録

自然との折り合いについて考え続けていきます。














まだ、全体的に緑色の週末の山の中でした。

今の時期は、散策していて気持ちが良いです。


昨日の午後は、山の中でキノコの観察。



ハナイグチとたまごたけ?

わからないので、見学するだけです。




夕方は、道の駅で10度。
寒くなりました。



今朝の山の中。


木々の色も少しずつ変化。



山から戻ると、日差し。


日差しがあたると、
雰囲気が変わります。





よい天気になればよいなと思いつつ。

よい1日になりますように!














今朝は、天気がよく空気が澄んだ道中でした。








よい週末、よい1日になりますように!





先週は、所々でしたが、

明日は、進んでいるかな?


と、思う時間帯です。










原木きのこ。

今年の秋は、ひらたけからはじまりました。

焼いて食べました。
リスは、くるみの確保に一生懸命で、僕などは眼中にない雰囲気でした。

$里山の手入れという楽しみ

$里山の手入れという楽しみ

尻尾が見えないと雰囲気が変わります。
手がかわいい。
$里山の手入れという楽しみ
















くるみの実がかなり落ちてきましたので、

拾って、皮を剥ぎました。

リスの分は、たくさん残しているので大丈夫です。



















山の中に身を置けば、


曇りの日でも晴れ間の時間帯があります。

雰囲気が違っています。


















やまの中、秋の入り口。

パッと見、変化はそれほど感じませんが。