里山の手入れと観察の記録 -32ページ目

里山の手入れと観察の記録

自然との折り合いについて考え続けていきます。

ぶなの木エリアに久々に登りました。ブナの木の葉の色はどんな具合か気になったので。
$里山の手入れという楽しみ

ブナの木の葉は、まだ、緑色でした。
$里山の手入れという楽しみ

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周りの木々の葉も少しずつ変化です。少しの変化で、実際の雰囲気は大きく変わって感じられるものです。
$里山の手入れという楽しみ

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ここから、さらに頂上に向かう道。今年も、手入れは、ここまでは手が回りませんでした。
$里山の手入れという楽しみ

果てしないなあと、あらためて、ここに立つと認識します。
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今年の春はバケツ数杯分の大量収穫だった原木しいたけ。

この秋はちょろちょろ。






ぱっと見は、まだ、紅葉が始まってませんが、よく観察していると変化に気づきます。
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青空と木々の色々。

きれいに思う季節になりました。







昨日は、また、集中して山仕事。



温泉に、ゆったりつかりました。

今朝も、青空。




青い。

山の中を歩き、命の洗濯をしているような感覚の時間。







よい1日になりますように!








今朝も浅間山がきれいに見えてます。




木々の赤は、徐々にという感じです。



畑の霜が印象的。

よい天気になりそうです。

よい1日になりますように!



















六合赤岩。

長英の隠れ湯。

日帰り温泉施設があります。





















あけび。

開いてます。

実は、初めて口に入れました。

甘い、種が多いという感想です。









この週末の作業は、

沢周りの土手をほぼ仕上げ。


残った時間で、

雑木林とキノコの原木の上整備した場所との間の熊笹刈り未着手の場所を刈り進めました。

つながると雰囲気が大きく変わるかな?と予想です。

3年近く前の間伐時の倒木ももろくなってきていて昨年までより作業がしやすいなと感じました。

この季節はかなり涼しいので、体力の消耗も少ない感じがします。








ひらたけに続いて、

なめこも、採れはじめました。

ありがたくいただきます。

焼いても、鍋に入れても美味です。