里山の手入れと観察の記録 -27ページ目

里山の手入れと観察の記録

自然との折り合いについて考え続けていきます。






















熊笹、まだ、すがたが見えますが、

年が明ければ、雪で見えなくなります。

雰囲気も変わり、

散策範囲も、拡がります。




















昨日朝の景色です。

雪が積もった朝の山の中は、いつもより、一層静かに感じます。












あっという間に白くなる時間の景色です。












強制労働ではありません。

最高気温が、0度に届かなくなると、

体を暖めるよい作業になります。

家の裏に仮ふせていた原木を山の中に移しました。













昨日の朝の雑木林散策風景です。

今朝は、雰囲気変わっているでしょう。

さむくて、まだ、布団の中です。

7時前、日がさしはじめます。

さあ、起きよう!



昨日の夕方、マイナス3度。

今は、はたして?











白くなる前。




道中。


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散歩道の周りの今年刈りきれなかった熊笹を観察します。

ここはあと何日分だろうか?