里山の手入れと観察の記録 -26ページ目

里山の手入れと観察の記録

自然との折り合いについて考え続けていきます。












一面真っ白です。

関越の上里あたりから、道中雪でした。

平野部も、予報に雪マークがありましたが、

山奥に入ると、平野部の状況は、まるでわかりません。

これから、山の中に入ります。


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地面が白くなると、熊笹の残る範囲がよりはっきりとわかります。
年が明ければ、熊笹そのものが埋まる季節があります。

また、視界も、雰囲気も、変わります。

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草津町と嬬恋村の境。

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天気が良くても、白根は雲の中の景色。

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里山方面。


















この時期は、

まだ、暖かい日があると、雪がとけます。



昨日は温かく、夕方の気温が先週より、10度くらい高い感じでした。



今朝の、日が当りだした時間。雪もかなりとけてます。






今朝は、浅間山も白根も見えずです。








東京よりは、全然寒いのですが、

先週よりは、暖かい感じがします。



これから、山の中に入ります。
動物の足跡がにぎやかです。


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里山の周辺の景色も冬。

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