ぶなの木までの道で木の観察 その2 モミの木 カラマツ | 里山の手入れと観察の記録

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自然との折り合いについて考え続けていきます。

ここから、ぶなの木に向かって、

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まず、モミの木など冬でも葉の落ちない木々の下を歩きます。
夏も冬も、薄暗いイメージです。

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そして、カラマツのエリアを通過します。
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カラマツは、植林したのだと思います。

葉が落ちる直前のカラマツの姿も綺麗なものです。

そして、続きは、広葉樹へ。

観察、視点が変われば、また、新たな楽しみを感じますね。


その3へ続きます。