古民家裏、川向う、草刈りの風景 | 里山の手入れと観察の記録

里山の手入れと観察の記録

自然との折り合いについて考え続けていきます。

古民家裏の敷地、

雑草が、枯れて、熊笹だけが、目立ちます。

なので、この時期になってやっと、笹を刈る作業がしやすいです。

ここは、もう、手を入れて7年ですが、まだ、熊笹、少しづつ生えてきます。

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生命力にある意味敬服の感もありまが、

秋になると、確実に刈っておきたいと思います。


こちらは、川向う。

川沿いは、山菜エリアになりました。

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ちょっと、熊笹が増えましたので、雪が降るまで、熊笹刈り。

時間を大切にしたいと思います。


平日、効率とか、生産性とか。

週末の、効率とも生産性とも真逆な活動の場所です。

真逆ゆえ、心の支えだった時期も長く、

感謝の気持ちが大きいエリアです。