熊笹刈り コツコツしたことを大事にすること | 里山の手入れと観察の記録

里山の手入れと観察の記録

自然との折り合いについて考え続けていきます。

$里山のある暮らしへ ~ 里山の手入れを楽しみ癒しながら、嬬恋・六合・草津の魅力を探ります

$里山のある暮らしへ ~ 里山の手入れを楽しみ癒しながら、嬬恋・六合・草津の魅力を探ります

昨年に続き、2年目の地点。
$里山のある暮らしへ ~ 里山の手入れを楽しみ癒しながら、嬬恋・六合・草津の魅力を探ります

$里山のある暮らしへ ~ 里山の手入れを楽しみ癒しながら、嬬恋・六合・草津の魅力を探ります

$里山のある暮らしへ ~ 里山の手入れを楽しみ癒しながら、嬬恋・六合・草津の魅力を探ります

まだ、いちども手を入れてないくまささ$里山のある暮らしへ ~ 里山の手入れを楽しみ癒しながら、嬬恋・六合・草津の魅力を探ります

$里山のある暮らしへ ~ 里山の手入れを楽しみ癒しながら、嬬恋・六合・草津の魅力を探ります

ここで大事なことは、

継続的に、実際に作業をすること。

理論も理屈も、無意味な時間。

熊笹は、ひろがっていて、

手ごわい。

その実感。

草を刈り続けていると、その継続の成果を感じます。

こつこつしたことを大事にするということ。

何にしても、本来は、こうだったのでしょう。

目先の利を追っても、結局は、こんな時代に行き着きます。

このコツコツしたことの価値を追求したいと考えます。