熊笹刈り コツコツしたことを大事にすること昨年に続き、2年目の地点。まだ、いちども手を入れてないくまささここで大事なことは、継続的に、実際に作業をすること。理論も理屈も、無意味な時間。熊笹は、ひろがっていて、手ごわい。その実感。草を刈り続けていると、その継続の成果を感じます。こつこつしたことを大事にするということ。何にしても、本来は、こうだったのでしょう。目先の利を追っても、結局は、こんな時代に行き着きます。このコツコツしたことの価値を追求したいと考えます。