里山散歩癒しを感じるから、また、笹を刈り、道を作るサイクルを少しずつ進めていく、何か、贅沢のように感じてもいます。日常の平日、話しても、なかなか伝わらない本当の気持ちでもあります。50年、人から忘れられた里山は、50年かけて、はじめて再生されるのでしょう。90過ぎても、笹を刈っていられたら、よい人生だろうな。都心部、今朝は、くもりです。