先輩の松本さん(和光市議)が、和光市長に当選されました!!
現職を破っての当選、すごいことですね。
松本さんは特定の政党に所属されず活動を行ってきました。
そういった、政党ありきの政治・選挙が、地方から変わろうとしているのかもしれません。
枚方市でも、改革のうねりを起こせるよう、頑張ってまいりたいと思います。
先輩の松本さん(和光市議)が、和光市長に当選されました!!
現職を破っての当選、すごいことですね。
松本さんは特定の政党に所属されず活動を行ってきました。
そういった、政党ありきの政治・選挙が、地方から変わろうとしているのかもしれません。
枚方市でも、改革のうねりを起こせるよう、頑張ってまいりたいと思います。
こんばんは。
先日、自分の働いている会社で、親会社を含め、兵庫に行く時はマスク着用になりました。
また、神戸学院大学(~22日(金)まで)をはじめとして、各種学校も、休講休校が出ています。
そんな折も折、大阪でも感染者という事で、一気に緊張感が増してきました。
騒ぎすぎは禁物ですが、まだまだ危険性が不明であり、
注意してしすぎることは無いと思います。お気をつけ下さい。
(個人的に、なぜ1番目が神戸なの?と思いました)
下記リンク:枚方市ホームページ
枚方市の新型インフルエンザ対策について
新たに茨木市内の高校に通う生徒ら9人が新型インフルエンザに感染していることが確認された5月17日、
枚方市は竹内脩市長以下、市幹部が市役所に集まり、情報の収集を図るとともに、今後の対応について検討しました。
そして、明日18日早朝から、市長を本部長とする「枚方市新型インフルエンザ対策本部」を開催し、これまでの対策に加え、◎市立の幼稚園、小・中学校、保育所に通う子どもたちの健康状態の把握の徹底、◎市役所機能を維持し、感染拡大を防ぐための市職員の対応――などについて基本方針を決めることにしています。
【感染予防のために】
国内で新型インフルエンザ感染者が発生した場合に備え、個人でできる対策等を紹介します。
1.せきエチケット
マスクをしないで咳やくしゃみをすると見えない唾液を飛ばします。
ティッシュなどで口と鼻を覆い、顔を人に向けず、1メートル以上離れましょう。
2.手洗い・うがい
睡眠と栄養を十分に取り、体の調子を整えておくとともに、外出から帰ったら、うがいと手洗いを励行しましょう。
3.マスクの着用
熱・せき・くしゃみの症状がでたら、他の人への感染を防ぐため、マスクをしましょう。
不用不急の外出は控えましょう。
やむを得ず人の多い所へ外出する場合は、マスクを着用しましょう。
4.食料・日用品の準備
最低2週間は、生活できる分を備蓄しましょう。
長期保存できる食べ物(米、乾めん類、冷凍食品、缶詰など)や日用品(洗剤等日用品のストックに加え常備薬、マスク、ゴム手袋、消毒用アルコールなど)
5.いざというときの連絡先
一人暮らしのお年寄りなどは、万一に備え、助けていただける方の連絡先を確認しておきましょう。
6.豚肉の調理
適切に調理された豚肉を食べても豚インフルエンザに感染することはありません。
中心温度71℃での豚肉の調理により、他の細菌やウィルスと同様、豚インフルエンザウィルスは死滅します。
7.もし発熱した場合は
新型インフルエンザの感染が疑われる場合は、直接最寄りの医療機関へ行かないでください。
感染を拡大する恐れがあります。必ず、発熱相談センターに連絡し、その指示に従ってください。
今日は、大東市で個人塾をやっている友人と会ってきました。
高校時代よりのクラブつながりで、仲良くさせていただいております。
結婚後1年の新婚さんでした。
奥さんも幼稚園で先生されていたとの事で、
子育てに関することや、学校教育のあり方について、
堅苦しくない雰囲気で意見交換ができました。
ゆとり教育が・・という話になり、
ゆとり教育についてそれほど知識がない自分にとって、
どれほど現在の教育に弊害をもたらしたのか?
実感を持って話ができなかった。今度、調べてみたい。
いずれにせよ旧友と話す時間が、足りなかった。
ゆっくり話したのも何年ぶりかだったので。
娘の珠希も、最初は緊張していましたが
最後は打ち解けたのか楽しく騒いでおりました。
皆に可愛がられるような、愛嬌のある娘に育ってほしい。
そう思いながら毎日を過ごしています。
もう、GWも終わりだ。
内容は、タイトルどおり。
埼玉・和光市議の松本武洋さんが、5月の和光市長に挑戦とのことなのです。
東京在住時、面識もなく訪問した私に優しくアドバイスいただき、
たびたびお世話になった松本さん。
(テレビ取材の話がとても懐かしいです)
選挙後も、遠方からではありますが、お世話になり、
その活動を見るにつけ、地域や立ち位置は違えど、とても刺激を受けております。
そんな、松本さんの市長挑戦の話を、友達(以前の会社の同期)から聞き、
いてもたってもいられず、ここに紹介します。
松本さんは、和光市議二期目。(活動が評価され、いずれも上位当選)
サラリーマン出身、子どもを三人育てている現役父親で、
家事育児の分担をしていて、和光市生まれではない、という背景があります。
また、ライターとして、新聞や雑誌・書籍等、メディアでは
地方財政についてたびたび発表されており、政策通でもあります。
代表著書『自治体連続破綻の時代』はとても読み応えがありました。
政治家の育成塾を主催し、和光以外の自治体でも改革の狼煙を!
と若手政治家の育成に努められておりました。
まずは、皆様へのお願いがございます。
組織も政党もない松本さんにとって、頼りは一般市民の支援のみ。
そこで、和光市で、知り合いや友人がいたら、是非紹介をいただきたいのです。
私、和光市で直接の知り合いは井上君くらいしかいないので・・・力不足(-д-;)
こんな時に、自分の至らなさが悔やまれます。
もちろん、自身も、紹介以外で松本さんのために行動します。
私宛のメッセージの最後に、松本さんはこう書いていました。
『普通の人お一人お一人の気持が奇跡を起こすと思っています。』
私は、
地方自治は、一人ひとりの気持ちと行動の積み重ねによって成り立つべきとの
持論を有しております。
ですので、この一文がしっくりきました。
地方自治への思いを持つ1人として、
こんな方に、ぜひ和光市政を、地方自治を担っていただきたいと思います。
みなさま何卒、松本たけひろ氏へのご支援をよろしくお願い申し上げます。
参考リンク
●ブログ
●ホームページ
(マニフェストもあり)
先日、枚方JC主催の地方分権フォーラムに参加してきました。
私は、この1年、ある勉強会に参加し、
東洋哲学と、道州制について学んでおりました。
本フォーラムに参加し、
ますます地方分権・道州制への舵取りの必要性を強くする思いです。
しかし、その内容いかんによっては、全く骨抜きにされ
形式だけのものになる危険性もあり、
国民としては 議論をしっかりと見守り、声を上げていく必要があるとも感じています。
(こういった分野はメディアがあまり取り上げない為、
関心がわきにくいとされますが、大阪では比較的話題になってますよね。)
パネリストは、
作家であり政府の委員でもある猪瀬直樹氏、
宮城県元知事の浅野史郎氏、そして竹内枚方市長でした。
内容は、地方分権といわれる昨今にあって、
それぞれの立ち位置からこれからのあるべき自治を語ると言うものでした。
感想は、地方分権に対する理解が深まりとても有意義であったこと、
3者の地方自治への考え方の違いがわかりこれも有意義であったことです。
さっそく、猪瀬さんの本を入手しました。
なかなか面白い。
それから・・・今の枚方市長が何を考えて毎日を過ごしているのか、
大まか、わかったような気がします。
(話している内容は、私に学が無い為、殆ど理解できなかったのですが)
終わってから参加者の質問の時間があったのですが、
政治的主張(質問)をされる方がおり、とてもシラケました。
周りの席の方もちらほらそんなことを言ってましたし。
さて、4月も枚方JC主催により、
道徳心教育検証フォーラムが開催されます。
櫻井よしこ氏
朝原 宣治氏(あさはら のぶはる)
中川 信雄氏(なかがわ のぶお)
http://
大阪歯科大学のくずは校舎。
パネリスト、何気に豪華です。
期待期待。
平安時代の歌人・在原業平が和歌によみ、
紀貫之が土佐日記で思いをはせた枚方の桜。
古くから桜と深い繋がりがあった枚方市は、桜を2年前に市の花に制定しました。
菊が有名ですが、桜もまた、枚方市の花とされているのです。
4月4日は天の川にて『さくらまつり』が行われます。
http://
1参加者として行く予定。
以下は、枚方市のホームページにある花見スポットです。
市民の森 :多くの緑に囲まれる中で花見が楽しめます。
楠葉東公園 :春には桜を見ながらウォーキングを楽しめます。
船橋川堤防 :川沿いに桜が咲き誇ります。
枚方カントリー: 桜のトンネル・夜桜が有名です。
山田池公園 :春には約110本の桜が満開になります。
牧野公園 :枚方八景の一つにもある桜の名所です。
御殿山公園 :御殿山神社が隣接する桜の名所です。
天野川堤防 :約200本の桜が見事に並んでいます。
百済寺跡公園 :美しい松林だけでなく桜も見事です。
水面廻廊 :三十石船のモニュメントが設置されています。
ひらかたパーク :枚方を代表するアミューズメント施設です。
以楽公園・香里団地桜並木 :香里団地桜の並木は、枚方八景の一つとして有名です。
桜公園 :ソメイヨシノや山桜など約60本が咲き誇ります。
楽寿荘 :ソメイヨシノや八重桜など約80本が咲き誇ります。
私は、通勤時に牧野公園を通ります。
本当に、今が見ごろ。
桜満開の通りを歩くたび、この国に生まれてよかったな、と感じます。
では。