パートのお仕事歯車のように使われ、擦り切れていく悲壮感をこっそり残していこうと思いますロケット鉛筆って知ってます?使えなくなったら次々押し出して使っていく、そんな鉛筆のように、だめになったら入れ替えすればいい、そんな考えの社長の下、働く我の哀れさよ