区役所へ行ってわかったこと
やっぱり臨床例を多く見ている人は違うということ
そこで、こちらの本を探して読みました。
簡略に、ハッキリと書かれていてわかりやすいのが特徴かと思います。
医療現場の人だって人間
自己愛人格障害の人は、医師でもさじを投げるほどの
末期症状なのだということがわかります。
逃げるしかない
逃げ方に関しては
遠そうですが チェ・ゲバラの本をオススメします
自己愛人格障害から逃げて
自分の生活を確立していくためには
ゲリラ線的な発想さえ必要です。
または、ナチスから逃げおおせられた
ユダヤ人の人達の行動パターンでしょうか。
歴史的にみると、正直、スターリン、ヒトラー
ローマの皇帝ネロなどが、非常に観察してみると
逃げるヒントが隠されていました。
逃げて→自分を癒す
自分を癒して→思考法をチェックして 更に逃げる
逃げるが勝ち!