前段階の、調査を経て
電話→個別相談→医療相談(精神科の医師)
という流れでようやく、両親のことを先生にご相談できました。
本を読んで、トラウマワークをして
精神的な疾患について理解を深めという
2011年からの私的な大プロジェクトの節目となりました。
そして
安全な場所でキチンと話す
ことが、本当の意味で初めてできたので
※変な誤解をされることなく、医療現場を知っているプロの人の
視点で話が出来る
ただただ感謝。。。でした。
詳細はまた整理して書きます。
落ち着いて話ができるようになるまで
時間が掛かりました。
でも、時間を掛ける意味があります。