最近ジムに通っている。

ジムの先生 マスターと呼ぶのだが、数年前はボディービルのチャンピオンだったそうである。 写真を借りてコピーしたのでお見せしよう。
南インドの寝言たわ言

実は本人に登場していただきたかったのだが、謙虚な方で遠慮されてしまった。


この体を作るのに8年掛かったそうである。 多いときには茹で卵の白身部分を日に40個以上も食べたそうである。


つい飾ってあるこの写真の前に立つとこのポーズで力を入れてしまう。


気分だけはチャンピオンと張り合う。


何人もの若者がマスターにあこがれてジムに通っている。


一年で10Kgも太ったなんていう同僚もいる。


どこが太ったのかわからないくらいであるが、本人は筋肉分が増えたという。


カミサンにも聞かせてあげたい。 


私が同じことを言うと、はいはいといって聞き流してしまうからだ。 


そう体重は減らなくとも体の内部の構造が変わっているのが解らないのか?


 ごめん。今日も一杯やってインドの夜を楽しんでいる。


耳にはサンタナがチョット大きめのボリュームで流れて、いい気分である。 


少量で酔えるのは特技だろうか。 えへへ、今夜はバレンタインを試している。


 チェンナイ空港の到着ラウンジで買ったものである。


イミグレを過ぎてバッグを受け取る前に買い込む。

 

この日は他にウオッカも買い込んだ。 持ち込み可能な本数は2本までである。


ウオッカを飲みながら北方領土まで気分を飛ばせれば安いものである。


南インドの寝言たわ言


ごめん、酔ったかな。マスターが焼き鳥に見えてきた。


まあ、寝言たわ言というスレでやってるので許していただきたい。


もう一杯やってからベッドに倒れこみたい。


明日の朝もジムにむかうが。


今夜の書き込みはマスターには話さないでほしいな。 では