私のネパールご飯は、基本的に旦那譲り。
学生だったネパール人夫と知り合った頃、
家が近所だったため、たまに教えてもらい、
結婚を考え始めた頃には、
気づいたら旦那に仕込まれていた(笑)!
最初は旦那が作るカレーのレベルにびっくりして、
感動したっけなぁ~~~~。。
あと、ネパールで、男性は基本的に料理をする習慣があります!
お母さんの、お休み日がありまして、
(月経の時)
その時は子供や旦那さまが作るそうです。
なので、ネパール人男性で、料理ができないとなると、とても恥ずかしいことのようです。
ネパール料理は、各家庭や、地域によって、大部違ってきます。
肉を食べないベジタリアンの人も多いと思います。
特に、ブラマン(かつてのカースト制度の一番上の立場の方)は神をまつる立場のために、食べなかったり、
宗教的、健康志向的にベジタリタンになったりする人もいます。
スパイス料理は不思議なもので、
肉がなくても、パンチがあるので、満足できますね!
日本料理に肉がないと寂しいですが、
ネパールならベジタリアンになれるかも?!
と何度も感じたほどです。
野菜料理がとても美味しい。
そんなネパール料理ですが、
ベースは旦那に教わってもらったもので、
後は旦那のお友達の奥さんに教わったり、
ネパールへ行った際にアマ
(ネパール語でお母さんの意味、ここでは旦那のお友達の母を差します)
に習ったりしましたが、
まだまだ、何か、知識が足りないと思って、
アマゾンで探したら・・・・・
・・・・・・
ありました!!!!!!
ネパール家庭料理の本!!!!!
ページ下参照☆
表紙からもわかりますが、結構古いです。
でも、気になって、買ってしまいました(笑)!!
私、ネパール関連の本で、特に女の方が出版されている本にはとても弱いです。
だって、今よりインフラが整ってないときに、
ネパールを調べて本にするって、
それだけですごい!!!!と思ってしまって、、。。
本当に尊敬してしまいます。
そして、つい、買ってしまいます。
肝心の中身ですが、
・・・・・
ん。。
。
ちょっと古いですね。
あと、材料など、日本人向けにアレンジされている感じがします。
ピュアなネパール料理と、少し違うのでは?と思うこともあるのですが、
それでも、その時代の日本で手に入るざいりょうで、
日本人の舌に合うように、きっと著者が考えてくれたのかな?と感じます。
また、ネパール人と結婚していらっしゃるわけではないのに、
これだけのレパートリーをネパールで学習されたのもすごい!!
もともと、英語の本を参考にして出版されたそうですが、
それでも、写真などの準備も必要だったと思いますし、
ここまで、まとめられて本を出されてすごいな~~と思います。
そこで、私は、現代版ネパール料理を、
ブログで紹介できるとよいですね♪
子供がいて、中々アップできておりませんが!
おいおい、のんびりやっていきたいと思います♪
さて、先日、同じ社宅に住んでいるママ友と、
ダルバートで晩酌しました♪

フランスからのお土産のチーズと、はちみつがありましたので、

パンにつけて頂きました~~!!!!
美味しい~~~~!!!!
そしてワインが飲みたくなる~~~~
2人とも0歳児のママでしたので(笑)
ソルティーライチの炭酸割りで
乾杯(^_^)/□☆□\(^_^)!!
これ、授乳中のママにお勧めです。
教えてくれたママ友ありがとう
ワインではないけれど、お酒のんだ気分になりました♪!!
ダルバートですが、
ママともからは、カレーの概念が変わったと言ってもらえました!
そうです、現地のカレーは、こんなに健康的で、さっぱりしているんですよ☆
もっと、ダルバートのお店、増えればいいのに、、。
世間には、レストラン仕様の、インドカレーのお店ばかり、、。
あれも、たまには美味しいですがね。
でも、ネパールカレーは毎日食べれますよ!!
もっとネパール家庭料理が健康料理として、日本に広がるとよいな♪と思った今日この頃でした

ネパール家庭料理入門―日常食ダル・バートから祭礼食マスゥ・マッツァまで/農山漁村文化協会

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ネパール家庭料理入門 -日常食ダル・バートから祭礼食マスゥ・マッツァまで- 山田 英美 /出版...

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家が近所だったため、たまに教えてもらい、
結婚を考え始めた頃には、
気づいたら旦那に仕込まれていた(笑)!
最初は旦那が作るカレーのレベルにびっくりして、
感動したっけなぁ~~~~。。
あと、ネパールで、男性は基本的に料理をする習慣があります!
お母さんの、お休み日がありまして、
(月経の時)
その時は子供や旦那さまが作るそうです。
なので、ネパール人男性で、料理ができないとなると、とても恥ずかしいことのようです。
ネパール料理は、各家庭や、地域によって、大部違ってきます。
肉を食べないベジタリアンの人も多いと思います。
特に、ブラマン(かつてのカースト制度の一番上の立場の方)は神をまつる立場のために、食べなかったり、
宗教的、健康志向的にベジタリタンになったりする人もいます。
スパイス料理は不思議なもので、
肉がなくても、パンチがあるので、満足できますね!
日本料理に肉がないと寂しいですが、
ネパールならベジタリアンになれるかも?!
と何度も感じたほどです。
野菜料理がとても美味しい。
そんなネパール料理ですが、
ベースは旦那に教わってもらったもので、
後は旦那のお友達の奥さんに教わったり、
ネパールへ行った際にアマ
(ネパール語でお母さんの意味、ここでは旦那のお友達の母を差します)
に習ったりしましたが、
まだまだ、何か、知識が足りないと思って、
アマゾンで探したら・・・・・
・・・・・・
ありました!!!!!!
ネパール家庭料理の本!!!!!
ページ下参照☆
表紙からもわかりますが、結構古いです。
でも、気になって、買ってしまいました(笑)!!
私、ネパール関連の本で、特に女の方が出版されている本にはとても弱いです。
だって、今よりインフラが整ってないときに、
ネパールを調べて本にするって、
それだけですごい!!!!と思ってしまって、、。。
本当に尊敬してしまいます。
そして、つい、買ってしまいます。
肝心の中身ですが、
・・・・・
ん。。
。
ちょっと古いですね。
あと、材料など、日本人向けにアレンジされている感じがします。
ピュアなネパール料理と、少し違うのでは?と思うこともあるのですが、
それでも、その時代の日本で手に入るざいりょうで、
日本人の舌に合うように、きっと著者が考えてくれたのかな?と感じます。
また、ネパール人と結婚していらっしゃるわけではないのに、
これだけのレパートリーをネパールで学習されたのもすごい!!
もともと、英語の本を参考にして出版されたそうですが、
それでも、写真などの準備も必要だったと思いますし、
ここまで、まとめられて本を出されてすごいな~~と思います。
そこで、私は、現代版ネパール料理を、
ブログで紹介できるとよいですね♪
子供がいて、中々アップできておりませんが!
おいおい、のんびりやっていきたいと思います♪
さて、先日、同じ社宅に住んでいるママ友と、
ダルバートで晩酌しました♪

フランスからのお土産のチーズと、はちみつがありましたので、

パンにつけて頂きました~~!!!!
美味しい~~~~!!!!
そしてワインが飲みたくなる~~~~
2人とも0歳児のママでしたので(笑)
ソルティーライチの炭酸割りで
乾杯(^_^)/□☆□\(^_^)!!
これ、授乳中のママにお勧めです。
教えてくれたママ友ありがとう
ワインではないけれど、お酒のんだ気分になりました♪!!
ダルバートですが、
ママともからは、カレーの概念が変わったと言ってもらえました!
そうです、現地のカレーは、こんなに健康的で、さっぱりしているんですよ☆
もっと、ダルバートのお店、増えればいいのに、、。
世間には、レストラン仕様の、インドカレーのお店ばかり、、。
あれも、たまには美味しいですがね。
でも、ネパールカレーは毎日食べれますよ!!
もっとネパール家庭料理が健康料理として、日本に広がるとよいな♪と思った今日この頃でした
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