イカ飯・鮭弁フラクタル

イカ飯・鮭弁フラクタル

常に意識を持って、新しく作り変えられていく、日々成長、日々精進、発見と発展の新鮮な毎日のために、今日も小論と論述のお勉強です。

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猿人が登場 鮮新世 (猿人→原人→旧人→新人)



人々が石器を使い始める。(獲物がでかいから武器を持て!!)


=北 マンモス ヘラジカ 南 ナウマン象(長野 野尻湖) オオツノジカ 大型動物



打製石器の使用を始める 更新性


=用途 楕円形石器 叩く→ナイフ形石器 スッと切る→尖頭器 突き刺す→細石器 部品


だんだん暖かくなってきた 完新世

木も生えてきたし、木の実ってうまくねぇ? あってかなんか獲物がちっちゃくなってきた。でかい石器じゃどうにもならん!


磨製石器の使用+ 弓矢や骨角器等(つりもはじめたのね)


でも自然ベースってことは自然に超依存してるってこと。

昔の人からしてみれば、雨とか、雷とかさ、めっちゃ神々しいよね。

アニミズムって考え方ができたんだよね

抜歯 成人したら抜く土偶 出産って神秘的 屈葬 死者って怖い



遣り残したことがたくさんあって、なかなか手に付かない

心が焦っていると、自分のみならず、周りに被害を与えてしまう。麻です。

寒くなりましたね。

寒がりな私は、今日はセーターです。

さて、今日の予定ですが、
とりあえず午前中に小論文、午後からは数学の予定。

仕事をぜんぶやめてしまい、不安いっぱいの今日この頃、

急に引越しだとか転職だとか、あわただしくすごしております。

さて、現在小論文はtwitterの利用について書いております。

イカ練習もぼちぼちやってるんですが、なかなかうまくアップロードできない!

なぜならマインドノートをjpgにできないから!

だれか教えてえらい人!!

それでは今日も一日よろしくお願いします。
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共通番号制を導入すべきかどうかという課題に対し、開かれた社会の実現への第一歩として導入するべきであると考える。

 制度導入の一番大きな問題として、セキュリティ的な問題、例えば、情報漏えい、カードを利用したなりすまし等の問題がある。しかし、漏えいに関しては、行政機関のシステム操作者に守秘義務を課し、刑罰を加重しており、委託業者に対しても同等の措置をとっている。また、個人情報の漏洩や売買は、住基ネットのシステムが構築される以前から、いろいろなところで行われていた。そのため住基ネットができたからといって、個人情報が漏洩されやすくなるのではない。更に、都行政機関で保有する情報が限定されている。保有する情報は、四情報(氏名・住所・性別・生年月日)と住民票コード・これらの変更情報のみである。以上を踏まえて、セキュリティに関しては問題ないといえる。

 次に無駄な投資であるとの考えもある。確かに、現行ではメリットも少なく、たいした活用はできないかもしれない。しかし例えば、年金給付で毎年年金を受け取っている人の生存を確認しているが、それが年間三万件ほどあり、行政側から八十円の封書を送っている。移行によりその必要がなくなれば、単純計算で行政は二十八億円の削減になる。ほかにも経費削減となる行政事務は少なくないので、短期的にみても定着すれば投資に見合う効果はあると思う。また、全国のシステムがネットワーク化されることが果たしてムダなのだろうか。先の震災において、それよりも全国ネットワーク化は、最低限必要なことであると認識したはずである。その最低限必要なことがムダであれば、IT化への投資が一切できないことになってしまう。ただでさえ、国際社会を考えると、日本のIT化はまだまだ不十分である。公共事業から考えるとこの住基ネットの構築費用は他の無駄を省けば微々たるものある。よって、IT国家促進をしていき、行政サービスの効率化、質的向上を図って行くべきだと私は考える。

 住基ネットのメリットを考える上での議論において、一番欠けているのは、中長期的なメリットの議論である。住基ネットへの反対意見は、住基ネットが悪用されることだけを指摘し、有効に活用された場合の評価をしていない。できる工夫よりも、できない理由を見つけているのではないだろうか。また、何に対しても新しいものは「現行は○○のみなので、メリットがない」、と切られることが良くある。しかし利益は現時点ではなく数直線的に考えるべきである。今後、IT国家を推進していく上で、必要な基盤だという認識をもち、改新を行っていくべきであると私は考える