近藤誠医師の本、「医者に殺されない47の心得」は絶対の必読書です。
なぜなら、医者に殺されかねない医療事情があるからです。
その「目に見える証拠」があります。
本書のアマゾン読者レビューです。
父親を殺された息子が怒りを爆発させていました。
<まず勇気ある近藤医師に深く感謝いたします。
この本のすべての読者がやくざよりタチの悪い多くの医者達から殺されないことを切に願います。
当時64歳だった父が結婚40年記念前に、精密検査を受けてしまい、12月に直腸がんステージ3と宣告されました。
手術しなければ数か月で死ぬとおどかされ(横浜保土ヶ谷区の○○病院)、2月手術。執刀医は28歳の研修医(本人、家族は知らされませんでした)。
手術失敗、なんと3週間で長時間手術を3回受ける羽目になりました。150万現金入金要求あり。やくざのようでした。
飲まず食わず、人口肛門、院内感染に苦しみ、3月に亡くなりました。お金だけでなく、命も奪われやくざよりたちの悪い医師たちで本当に殺したいほど恨みました。
裁判では、研修医を3回も執刀させた病院の責任がとわれ、和解勝訴しました。
近藤先生の本書の内容のように、がんに殺されたのではなく、医者に殺されました。
当時、警察に行き、関係医師たちを逮捕、さもなければ私が医師たちを殺しますと保土ヶ谷警察署の刑事に涙ながらに訴えました。
解剖していれば起訴できたといわれましたが。
日本の医療の世界の汚さ、醜さを父の死、裁判で思い知らされました>
ひどい話です。
それに医者が患者に絶対に言わない事実も、おさらいしておきましょう。
抗がん剤で50人に1人くらいが「突然死」するという事実です。
固形がんには効果がない抗がん剤治療をされて、突然死したら、最悪です。
一度は読んでおきましょう。
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