【追記の追記】バカ女の自己弁護、不倫相手の妻は無視かよ! バカ女!

 

 息子が、障害者だとPRして、参議院議員になった今井絵理子がこんな弁明をブログで公開しました。

 

 要は、性欲を抑えられないバカ女でしょ、過去の経歴を見ても。

 

 今井絵理子に投票したバカ、こんな奴にわたしたちの税金を何千万も渡しているのです。

 

「障害者の子どもをもった」と選挙で歌ったバカ女です。

 

 障害者の子どもを持つ親や、「一生インスリンを打つ人生の1型糖尿病の子供」の親たちは、真剣に怒るべきです。」

 

 もし、今井絵理子に投票したなら、「詐欺か!」と抗議しなさい。

 あんたが、投票したから、今井絵理子が当選し、税金を数千万食い散らかしているのです。

 

 新幹線のグリーン車で、愛人の神戸市議と、おててつないで眠ってます。

 

「このハゲ―!」と言った豊田真由子議員が、権力欲の塊なら、今井議員は「性欲の塊」でしょ。

 

 そもそも、1型の幼いお子さんを持つ母親、不倫してるヒマ、ないでしょ。

 

 子供に、1日5回、インシュリンを注射しなければないのですから!

 

 もしかして、こんなバカ女に投票したのでしたら、責任をとってください。

 

 抗議の電話をかけて、議員辞職させるべきです。

 

 不倫の場所は、セカンドハウスですから、生活には困りません。

 

 こんなバカ女に、わたしたちの税金をわたし、グリーン車で愛人と「お手てつないで」をさせるのか!

 

 いい加減しろ、今井絵理子に投票したバカども!

 

 

 

「週刊新潮」掲載記事について。
2017-07-27 16:40:35NEW ! 
テーマ:ブログ

 本日発売の「週刊新潮」掲載記事についてご説明致します。
 
    この度は、心から応援してくださっている皆さまには、私の軽率な行動により多大なるご迷惑とご心配をおかけしたことに対しまして、深くお詫び申し上げます。そして、自由民主党が大変な時期に私事でさらなるご迷惑をおかけしましたことにつきましても重ねてお詫び申し上げます。誠に申し訳ありませんでした。
 
    昨年の参議院選挙の際には、全国各地で様々な方からご支援をいただき、全くの素人だった私に一から選挙をご指導いただき、おかげさまで当選を果たすことができました。ご支援ご指導いただいた中には国会議員の先生のほかに、多くの全国各地の地方議員の方々もいらっしゃいました。本日の記事にある市議もその中の一人です。
 
    私が立候補することで以前お付き合いをしていた方とは、すれ違いの生活になり、当選してからは慣れない仕事に一から勉強をする日々になり、昨年末頃にはお互い話し合い新しい人生を歩むことになりました。
 
    今年に入って地方での活動も多くなり、市議ともお仕事で一緒になる機会が増えました。議会の話や政治の話などこの世界の先輩である市議の話は興味深く、私も政治家として付き合う立場から、個人的に好感を持つようになりました。そして、多くの友人や知人を交えて話をしていた仲から二人だけでお話をする機会も増えるようになりました。その際に、市議から「長いこと結婚生活は破たんしていて、別居している。妻と離婚の協議をしているが、近く離婚調停になる。」というお話を聞きました。
 
    そして、最近になって市議から交際の申し込みがありました。私も好意を抱いていたのは事実ですが、市議の結婚生活が長く破たんし、現在離婚調停をしているとはいえ、法律上はまだ妻帯者なので“一線を越えてはいけない”と思い、「きちんとけじめをつけてから考えましょう」と申し上げました。そして、今日までこの約束を守ってもらっています。
 
    しかし、掲載された写真や動画などを見ると疑いの目を向けられることはごもっともなことだと思い、深く深く反省しています。そして深い失望感を与えてしまったこと、信頼を傷つけてしまったことに対し、今はただ頭を下げることしかできません。
 
    ただ、これだけは言わせてください。雑誌のタイトルであるような「略奪不倫」ではありません。断じてないということを言わせていただきます。どうかご理解いただけたらと思います。今後の市議との関係については、皆さまの信頼回復を優先に行動を律してまいります。
 
 子育てについては現在、自宅に同居する母のサポートを受けながら仕事と両立しております。しかし、夜遅いお仕事や早朝の会議などで自宅に帰れないことがあるため、家族で話し合い、都内にマンションを借りて利用していました。中学生になった息子が学校のない日は一緒にマンションで生活しております。今回の騒動により、皆さまの誤解を招いてしまったことは大変申し訳なく思っております。今後は、しっかりと自覚を持って行動してまいります。
 
    今日の私を支えていただいているすべての皆さま、そして何よりも世界で一番愛している息子へ、私の人生をかけて向き合っていきたいと思います。
 
    本当にこの度の私の軽率な行動により深く傷つけてしまった方々へ、心からお詫び申し上げます。
 
 
 
                                           平成29年7月27日

                                          参議院議員  今井絵理子
 

 

【追記】気学の演習(今井絵理子議員)

 

「週刊新潮」で報道された今井絵理子議員(八白土星)は、今月は真北の大凶です。

 

 不倫相手の問題も、報道されました。

 

https://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/201707/0010407327.shtml

 神戸市会自民党市議団の橋本健市議(37)が、今井絵理子参院議員(33)との対談を掲載した市政報告を政務活動費(政活費)で制作し、昨夏の参院選公示前日に配布していたことが26日、分かった。市議団は「税金で選挙応援をしたとの誤解を招く」として、2016年度政活費収支報告書を修正するとともに、印刷費や郵送代など約30万円の返還を申し出た。
 今井議員は女性ボーカルグループ「SPEED」のメンバーとして活動。昨夏の参院選に自民党公認で立候補し、初当選した。修正前の神戸市議会の政活費収支報告によると、市政報告は同年6月に2万部制作され、橋本市議の選挙区である神戸市中央区内などで配布。郵送は参院選公示前日の同月21日付だった。

 

 今井議員、これでは人前に出られないでしょう。

「八白は今月は真北の大凶」と知ってたら、用心したでしょうね。

 

 

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 お盆のこの時期、わたしが過去に何度も言及したことを紹介します。

 過去のこんな記事です。

 

 2013年8月21日に書きました。

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「般若心経は魔の呪文」、その「目に見える証拠」です  

 らくらく毛管運動の効果を本で読んでも信じられませんね。

 でも、自分でやれば、信じられます。

 らくらく毛管運動の勉強会では、「般若心経は魔を引き寄せる呪文です」と話してきました。

 でも、ほとんどの人は???

 ですから、目に見える証拠を掲示板で何度も伝えてきました。

 今日の実話は、とりわけ、インパクトがあると思います。

 ひまわり会の会員さんからうかがいました。

 あるお友達について、「どうして不幸が、こんなに続くのかしら?」と首をひねるほどの不運続きでした。

 ご主人は糖尿病で人工透析状態。

 家族の負担はすごいですね。

 奥様は、がんを克服したと思っていたら、今度は脳腫瘍。

 脳腫瘍の入院中に、息子さんが22歳で亡くなりました。

 スキルス性のがん。近藤誠先生が言われているとおりの「本物のがん」です。
 わずか3か月で亡くなりました。

 会員さんは、お友達の家へ行き、仏壇に手を合わせました。

 手を合わせる前に、びっくり仰天しました。

 仏壇の前に、石版があり、そこに般若心経が彫られていたのです。

「驚きました。これが原因だったと私は思います。だって、この家族は2度も火災に遭っていたのです。
 これ以上の不幸はないと思える家族なのです」

 般若心経は、魔の呪文です。

 それを信者にすすめ、写経をすすめるのは坊主たち。

 坊主と医者は、どんな人種であるか、皆さんご存知とおりです。

 医者が自分の懐を肥やす、金儲けのためにすすめる手術、抗がん剤、薬などがどんな結果を招くかは御存知ですね。

 同じことで、坊主がすすめる般若心経がどんなものを引き寄せるか、自明だと思います。

 霊感のある人は、高野山を訪ねて、あまりの俗物坊主たち、金儲け主義、悪魔波動を感じて、「二度とゆきません」と言われています。

 当然です。

 般若心経は魔の呪文。しっかり覚えておきたいですね。でも、人に言う必要はありません。

 知らずに唱えている人がどうなってゆくか観察し、他山の石とすればいいだけです。


 

 

 

 

 

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