I/W 日常の写真
穴埋めした板とドアの色とバランスが好きです
海際にある美術館から見えた太陽 夕焼けになってないのもきれい
曲線の組み合わせが好きです
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映画『食べて、祈って、恋をして』について
最近、知人がこの映画を観たいと言っていて、 映画『食べて、祈って、恋をして』 を観ました。
映画を軽く解説すると。
世界中の女性から絶大な支持を受けるエリザベス・ギルバートの自伝的ベストセラー小説を、ジュリア・ロバーツを主演に迎えて映画化した人間ドラマです。
ニューヨークでジャーナリストとして活躍するエリザベス(ジュリア・ロバーツ)は、離婚と失恋を経た後、自らを立て直すために出た旅の日々を描く。
この映画が気になっている女性、多いんじゃないかなと思いますが・・・気になってる方へ、映画の感想を。
ついつい自分を責めてしまう人、そこからの抜け出し方が分からないという人におすすめです。
苦しんでいる主人公が、旅の間にも苦しみながら答えを探す様子を通して分かりやすく自然に、はっきりと考え方を教えてくれる映画、その心理学に基づいた内容も2時間半ほどかけて観る、自然な主人公の経験の中で、共感しながらすんなり入ってきます。
あなたが自分はだめだと思っていたら、そこから抜け出す方法が見えていないとしたら、その方法を見つけるきっかけ になると思います。
完全に共感して泣いちゃいます。
言いたいことを自然に言い合える人と観るのをおすすめします。
女性向けに見えますが、そのなかのヒントは性別に関係ないものだと思います。(男性には観に行きづらいかもですが)
ちなみに状況によっては恋人同士、夫婦では見ない方がいいかも、誰かと一緒に観るなら、 恋愛対象でない人とどうぞ。
ジュリア・ロバーツ新作映画『食べて、祈って、恋をして』予告編
http://www.youtube.com/watch?v=28axKuu1JIw
Word by IW DESIGN (IW DESIGN ONLINE STORE)
食べて、祈って、恋をして (ジュリア・ロバーツ主演) [DVD]/出演者不明

¥価格不明
Amazon.co.jp
映画を軽く解説すると。
世界中の女性から絶大な支持を受けるエリザベス・ギルバートの自伝的ベストセラー小説を、ジュリア・ロバーツを主演に迎えて映画化した人間ドラマです。
ニューヨークでジャーナリストとして活躍するエリザベス(ジュリア・ロバーツ)は、離婚と失恋を経た後、自らを立て直すために出た旅の日々を描く。
この映画が気になっている女性、多いんじゃないかなと思いますが・・・気になってる方へ、映画の感想を。
ついつい自分を責めてしまう人、そこからの抜け出し方が分からないという人におすすめです。
苦しんでいる主人公が、旅の間にも苦しみながら答えを探す様子を通して分かりやすく自然に、はっきりと考え方を教えてくれる映画、その心理学に基づいた内容も2時間半ほどかけて観る、自然な主人公の経験の中で、共感しながらすんなり入ってきます。
あなたが自分はだめだと思っていたら、そこから抜け出す方法が見えていないとしたら、その方法を見つけるきっかけ になると思います。
完全に共感して泣いちゃいます。
言いたいことを自然に言い合える人と観るのをおすすめします。
女性向けに見えますが、そのなかのヒントは性別に関係ないものだと思います。(男性には観に行きづらいかもですが)
ちなみに状況によっては恋人同士、夫婦では見ない方がいいかも、誰かと一緒に観るなら、 恋愛対象でない人とどうぞ。
ジュリア・ロバーツ新作映画『食べて、祈って、恋をして』予告編
http://www.youtube.com/watch?v=28axKuu1JIw
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食べて、祈って、恋をして (ジュリア・ロバーツ主演) [DVD]/出演者不明

¥価格不明
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感触まで面白い雑誌 WERK
今日は I/W (すごくアーティスティックなもの)な雑誌をご紹介します。
シンガポールのアート、ビジュアル雑誌 "WERK" です。
クリエイティブディレクターの Theseus Chanさん はシンガポールのアートスクールを卒業後、外資系の広告代理店でアート・ディレクターを務め、1997年に事務所WORKを立ち上げた後、2000年に『WERK』を創刊。
その後、東南アジアで唯一の Comme des Garçons のゲリラストアを運営し、ヴィジュアル・ブック 『Guerrillazine』 も同時に制作。
09年、『WERK』16号でD&AD賞イエローペンシルを受賞。
最初に知ったのは六本木にある "TSUTAYA TOKYO ROPPONGI" の中で見かけた蛍光色でステンシルされたWERKでした。
中身どころか、その仕様自体がすごすぎてビックリしたし、ホントにかっこいいと思いました。
その後もくりぬいてあったり、有刺鉄線の形の焼け跡がついていたり、毎回やり方は違いますが、その面白さで一目でこれと分かりました。
高くて、たまにしか買いませんが、こんなことする人がいるのか!!という感覚。おもしろすぎます。
昨年、 Theseus Chanさんのそのアート・ディレクションについての公演が日本であって、聴きに行きましたが、ご本人のファッションも、それを体現していました。
川久保さん が認めるのもうなずけます。
TSUTAYA TOKYO ROPPONGI の選書を担当する BACH といい、すごい人はみんなどこかで繋がっているんだなーと感じます。
そういう人たちの仕事を見ていると、自分も早くそこに追い付きたい!自分の仕事も必ずそのレベルに行こう!ってこれを書きながらまた思いました。
燃えてきます。
この雑誌もうちのセレクトショップ IW DESIGN ONLINE STORE でもいずれ必ず、取り扱います!
最新刊はこちら
WERK
http://www.workwerk.com/
シンガポールのアート、ビジュアル雑誌 "WERK" です。
クリエイティブディレクターの Theseus Chanさん はシンガポールのアートスクールを卒業後、外資系の広告代理店でアート・ディレクターを務め、1997年に事務所WORKを立ち上げた後、2000年に『WERK』を創刊。
その後、東南アジアで唯一の Comme des Garçons のゲリラストアを運営し、ヴィジュアル・ブック 『Guerrillazine』 も同時に制作。
09年、『WERK』16号でD&AD賞イエローペンシルを受賞。
最初に知ったのは六本木にある "TSUTAYA TOKYO ROPPONGI" の中で見かけた蛍光色でステンシルされたWERKでした。
中身どころか、その仕様自体がすごすぎてビックリしたし、ホントにかっこいいと思いました。
その後もくりぬいてあったり、有刺鉄線の形の焼け跡がついていたり、毎回やり方は違いますが、その面白さで一目でこれと分かりました。
高くて、たまにしか買いませんが、こんなことする人がいるのか!!という感覚。おもしろすぎます。
昨年、 Theseus Chanさんのそのアート・ディレクションについての公演が日本であって、聴きに行きましたが、ご本人のファッションも、それを体現していました。
川久保さん が認めるのもうなずけます。
TSUTAYA TOKYO ROPPONGI の選書を担当する BACH といい、すごい人はみんなどこかで繋がっているんだなーと感じます。
そういう人たちの仕事を見ていると、自分も早くそこに追い付きたい!自分の仕事も必ずそのレベルに行こう!ってこれを書きながらまた思いました。
燃えてきます。
この雑誌もうちのセレクトショップ IW DESIGN ONLINE STORE でもいずれ必ず、取り扱います!
最新刊はこちら
WERK
http://www.workwerk.com/


