2014年35冊目の本です。
最も尊敬する経営者である出口さんの新著です。
今回もたくさんのドッグイヤーを付けました。
最初から最後まで金言に溢れています。
特に下記の言葉はぶっ刺さりました。
人生が楽しいかどうかの判断基準は喜怒哀楽の総量で決まる
おそらくこのフレーズはボクの中で2014年No.1だと思います。
マジで震えました。
今なかなか厳しい局面にいる中で、
この言葉は相当な支えになっています。
いつか出口社長に直接お礼を言いたいですw
2014年35冊目の本です。
最も尊敬する経営者である出口さんの新著です。
今回もたくさんのドッグイヤーを付けました。
最初から最後まで金言に溢れています。
特に下記の言葉はぶっ刺さりました。
人生が楽しいかどうかの判断基準は喜怒哀楽の総量で決まる
おそらくこのフレーズはボクの中で2014年No.1だと思います。
マジで震えました。
今なかなか厳しい局面にいる中で、
この言葉は相当な支えになっています。
いつか出口社長に直接お礼を言いたいですw
2014年13本目の映画です。
大好きな俳優であるロバート・レッドフォード主演です。
最初から最後まで彼が一人しか出てきません。
セリフもほとんどなく、表情と動きですべて表現します。
「これぞ名俳優!」という作品でした。
ロバート・レッドフォード好きにはたまらない作品ですが、
そうではない人には退屈かもしれませんな。。。
2014年34冊目の本です。
Kindleで読みました。
菊間さんの事故は今でもよく覚えています。
最初は何が何だかよく分かりませんでしたが、
大塚さんの表情から尋常ではない感じが伝わりました。
事故からカムバックするまでの軌跡が書かれています。
“復活”を遂げた菊間さんの原点がここにあります。
とても勇気づけられた1冊でした。
2014年33冊目の本です。
Kindleで読みました。
読み始めたのは数ヶ月前で、
その間にもちょこちょこ違う本を読んでいたので
結局読み終えるのにすごく時間がかかってしまいました。
著者は大企業を転々としている
いわゆる“ジャーニーマン”なのですが、
現在は楽天で執行役員をされているようです。
断続的に読み進めてしまったのもありますが、
これといって特に感じるものはありませんでした。
残念。。。
2014年32冊目の本です。
藤田社長が755で薦めていて、
たまたま本屋のベンチでそれを見たボクは即買い。
こういった購入体験は初めてでしたwww
麻雀会では有名な桜井さんの作品です。
すごい人なのでしょうが、正直作品はイマイチ響かなかったです。
たまにこういう作品に出会うこともありますな。。。